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2008/05/02

エッチな体験談-てっちゃんさんからの投稿(1)

 
ク、クリームプレイ?(´ー`)y-~~ 甘い感じが素敵

オンラインチャットで知り合ってからかれこれ5年、いわゆるW不倫の関係を続けている人妻ヒトミと先週久しぶりに会ってきました。ヒトミは贔屓なしにスタイルもよく、美人で、街で見かければ誰もが声をかけたくなるような美貌をもった女性です。なのにヒトミと旦那さんはすでにレス歴10年らしく、まあ僕と妻の状況もそれ程変わったものではありませんが・・・


そのヒトミとは普段は良いメル友の関係なのですが、互いの都合があう日曜日に会えた時には日頃の鬱憤を晴らすべく獣のようなセックスに浸ります。こんなに美人でスタイルも良い女性がなぜこんなことまでするんだろう、してくれるんだろうと、僕は彼女の痴態を眺めながら、彼女のアナルの皺の数まで数えたことのある優越感と、彼女を組み敷き快楽に溺れる苦痛に近い顔に征服感を感じるのです。

先週は彼女の街のデパートの屋上駐車場で待ち合わせをしました。僕が待ち合わせ時間通りに駐車場のいつもの場所に着くと、すぐにヒトミから電話が入りました。『買い物していくから、少しだけ待っててね』とのこと。僕は今日のことへの期待に既にズボンの前を膨らませながら、それでも大人しく車の中で待っていました。エレベータの扉が開き、ヒトミがやってきました。明るい陽光の下、細身のスラックスとブラウスに、春めいた色のカーデガンを引っ掛けたヒトミはとても30代後半には見えません。『お待たせ』ヒトミは助手席に乗り込みなら『苺ショート買ってきたよ』と言いました。頬が少し紅潮し口元には照れた笑いがあります。ああ、例のプレイだな。今日は顔中をクリームだらけにして舐めたいんだなと、いつだったかのプレイを思い出しながら僕はこっそり笑い、車を出しました。


ホテルに到着しました。ここは僕達のお気に入りのホテルです。ヒトミと初めて交わったのもこのホテルの一室でした。今日の部屋を選び、エレベータで上がります。ドアを閉めると、僕はヒトミに荷物を置く暇も与えず抱きしめました。そして激しくキス。ヒトミもすぐに応え、口を開けて、舌を絡ませてきました。口の周りをベトベトにしながら、んぐんぐと互いの唾液をすすり合い、舌を絡ませつづけます。『会いたかった・・・』ヒトミから言葉が漏れました。『でも荷物置かせてね』とニッコリ笑います。このあたりは慣れたものです。僕は腰に手を回し、エスコートするように部屋の中へ入りました。

ヒトミはテーブルに荷物を置くとお風呂のお湯を張りに行き、戻ってくると『ケーキ一つだけ食べるね』とコーヒーを入れ始めました。「どーぞ」時間はたっぷりありますから余裕です。彼女がケーキを食べ始めると、その間に僕は、室温を調節したり照明の調節やBGM等を整えました。再び彼女の横に戻り、話しながら胸やお尻にちょっかいを出します。『だーめ、まだ食べてるんだから』全然ダメじゃない口調で彼女が逃げます。それでもちょっかいを続けていると『もう』といって僕の股間に手をおきました。僕の股間はもうビンビンです。というか駐車場からずっと大きくなったままです。いつもそれが嬉しいと彼女は言います。

『もう大きくなってるね』ヒトミが、やはり嬉しそうに言いました。手はすでにズボンの上から僕のペニスを握り、少しだけ上下に擦っています。『ねえ?クリームしよっか』ヒトミが言いました。「うん」僕が言うと彼女は向き直って、ズボンを降ろしにかかりました。僕も協力してズボンを脱がしやすくしてやりました。ズボンが脱げるとヒトミは残った口紅をティッシュで綺麗にぬぐい、パンツの上から僕のペニスにほお擦りを始めました。このほお擦りは、パンツといわずペニスといわず、兎に角、頬でもみくちゃにするのです。そしてパンツ越しにクンクンと鼻を鳴らしてペニスの匂いながら『浮気なんかしてないよね』と聞きました。「してないよ。するわけないじゃないか。」と言うと『嬉しい』と言って、ソファから降り中膝を立てて僕の足の間に割って入り、またペニスに顔を近づけてパンツ越しに僕の亀頭を口に含みました。これはいつもの儀式のようなものです。舌先で強めの刺激を始め、んふっんふっとヒトミの鼻息が聞こえ始めました。まだ乱れた様子はありませんが、一心に目を閉じ今のこの時間を、ペニスの匂いや感触を刻み込もうとしてるかのように見えます。

髪の毛をそっと掻き揚げてあげるとヒトミは目を開き、こちらを見つめました。『していい?』無言でうなづくとヒトミは僕のパンツを下げ、足から抜き取りました。彼女は振り返ってテーブルの上のケーキの残りから生クリームを手に取り、上手に僕の竿に塗りつけます。そして下から舐め上げるようにクリームをすくい取りました。わざとピチャピチャと音を立ててそれを口の中で転がすと、そのまま飲み込みます。『美味しい』ヒトミは満足そうですが「まだ残ってるぞ」と次を促します。『うん』といって彼女はまた舐め上げました。舌の感触だけでなく生クリームのスベスベ感が気持ちいい。彼女は今度は少し多めにクリームを手に取ると、亀頭にベッタリとつけました。最初は舌の先でついばむ様に食べます。亀頭に当たるか当たらないかの感じです。そしてクリームが残り少なくなると、口ではむっと亀頭を含み、舌を転がしてクリームを舐め続けました。口を離してクリームをごくっと飲み込みまた『美味しい』と言います。

「ん?全部舐めたか?間に残ってないか?」と意地悪く言うと、初めて僕のペニスを手に取り、手前に引いて舌の先で丁寧に鈴の口を舐め始めました。足の指の先が熱くなるような快感です。ヒトミはしばらくチロチロと舐めていましたが、僕が「全体もな」というと彼女はやっと許しを得たかのように、口にズボっとペニスを飲み込みました。ジジュボッジュボッっと音を立てながら唾液を充分に使って往復運動を続けます。髪を振り乱し、口元を絞り、舌を絡ませ、まるで見てくれと言わんばかりの激しい動きです。「見て欲しいのか?」と聞くとペニスを咥えたままのヒトミは『んふん』と目を瞑ったまま答えました。リモコンで照明を上げます。その直接的な激しい快感と征服感に興奮した僕は、ヒトミの頭を押さえ、もっと深く喉をえぐるようにフェラチオをさせました。ヒトミはまったく嫌がりません。むしろ強制されることを待っていたかのように、自らの喉の奥までペニスを咥え込むのです。喉の奥に当たる亀頭の先がむずむずします。


しばらくイマラチオを楽しんだ僕は「よし」と言って動きを止めさせ、ヒトミの服を脱がせました。ヒトミは待っていたかのように僕の動きに協力し、自らの肢体を晒してゆきます。健康的に伸びた腕や足、小さいが形のいい胸、綺麗に刈り揃えられた薄い恥毛がソファに据わったままの僕の目の前に現れました。ヒトミがよく小さくて恥ずかしいという胸も既に乳首がピンと立ち、乱れた髪と濡れている瞳以外では、唯一正面からヒトミの興奮を伝えてくれます。『てっちゃんも脱いで』てっちゃんというのは僕のことです。ヒトミはソファに座った僕のセータを脱がせにかかりました。セータはすぐに脱がされ、次はYシャツです。ヒトミは裸のまま、僕の目の前に胸をさらけ出しながらボタンを一つ一つ丁寧に外していきました。全てボタンが外れるとヒトミはシャツを脱がすでもなく、僕のペニスを握りながら首にキスをしてきました。手をソフトに上下させながら、無理な体勢のままのキスを徐々に下げていきます。そして舌が僕の乳首に到達するとソファの僕の横に上がり、乳首を口に含んで強く舌を押し、吸い、舐め始めました。僕が乳首を舐められるのがスキということを彼女は知っているからです。

ヒトミの手は、クリームですべりが良くなったペニスの裏側を当たるか当たらないかの加減で上下にさすっています。『ひもてぃいい?(気持ちいい?)』乳首を舐め続けながら彼女が言いました。勿論です。「ああ、気持ち良いよ」僕は彼女の頭を片手に抱き、そのまま身を任せることにしました。んはぁ。彼女の口から吐息が漏れます。ケーキの甘い匂いがします。時折、舌を絡ませるキスをしながら、徐々にYシャツを脱がされました。そして首、腕、脇、肩、乳首、へそ、ヒトミは10分以上も僕の上半身を舐め続けます。そして再びフェラです。今度は無理にペニスの表側にクリームをつけ、ヒトミはそれを横から舌で掬い取りました。クリームが僕の毛の間に落ち唾液やクリームで股間がヌルヌルです。この間、僕は何もしません。しないんです。ただ彼女のしたいままにさせるだけ。たまに「こんなに綺麗なお前が、こんなことするなんてなあ」と言ってやるだけです。これは本心から言うのですが、ヒトミはペニスを咥えたまま首を小さく横に振り『んーん、綺麗じゃないよ』と言いたげなのです。

ヒトミはまたソファを降りて僕の股間に入ってきました。今度は袋を責めるつもりです。みな同じだと思うのですが、袋を舌で微妙に責められると、僕もつい声が出ます。袋を少し責め、そのままペニスの裏を伝って上がってきては、ぱくっと亀頭を咥え、ジュポッジュポッパッ。それを何度も繰り返し、ヒトミの髪にも、口にも、頬にも、クリームが付いています。僕が声を出すとヒトミは喜びます。僕に声を出させようと、ヒトミは無理をしてそのまま袋の裏つまり僕の肛門も舐めようとするのですが、流石にまだお風呂にも入ってないこのタイミングでは可愛そうです。なによりケーキの甘い匂いが、別の匂いに変わってしまう。ヒトミは『いいの。てっちゃんの匂い好きだから』と言いますが、う○この匂いは別だろうと僕は思うのですけどね。

僕は「ありがとう。いいよ。」と言って、ソファに浅く座りなおし、ヒトミのあそこに手を伸ばしました。『あ、まだ!』とヒトミは言い逃げようとしますが、僕だけしてもらってばかりでは申し訳ありません。逃がさずに体を捕まえました。ヒトミのあそこは自分のプレイに酔ったのか、指で触っただけでも大陰唇が膨らんでぽってりとしてるのが分かりました。「さーてヒトミの中はどうなってるのかな?」と割れ目を少しだけ広げてやると、ヌメっとした感触が指先に伝わりました。その愛液を指先ですくい上げ、割れ目の先端クリトリスに擦り付けます。親指を恥骨の上に置いて固定し、人差し指で皮を引っぱり、中指で優しく摘むように、ゆっくりとした運動を始めると、ヒトミは膝立ちの体勢を保つのに必死になりました。しばらくは自分がされていることを確認するように目を見開いて僕を見ていましたが、膝がプルプルと震え始め、やがて目を閉じると前に倒れてきました。僕は更にソファから前に出て彼女を受止め、クリトリスへの愛撫を続けました。クリをこすり、たまに膣への愛撫も忘れないよう浅く中指の第一関節までだけ入れては出し、入れては出し、また優しくクリトリスを擦りました。

ヒトミは頭を僕の肩にあずけ手はペニスの上に置き、腿をプルプルさせながら耐えています。耳元で呼吸が荒くなっていくのが分かりますが、ヒトミの耐え具合があまりにも可愛いらしく、僕は横を向いて彼女にキスしました。もちろん舌を絡ませ返してくるので、呼吸がもっと辛そうです。キスをしながら膣への指の入れ出しを更にリズミカルにし、指先を充分に濡らしてそのまま一気にクリトリスを責めあげました。彼女は不意にキスをやめ、ペニスに置いた手を僕の肩に回し、『いや!いや!』と言っていましたが、やがて息をぐうっと止めて頭を僕の肩に押し付けてきました。僕も力強く彼女の背中に手を回ます・・・しばらくその体勢で彼女が落ち着くのを待ちます。ヒトミが喉の奥からンッハア~ッと息を吐き出したのち、僕は彼女が倒れないように気をつけながら、背中に回した手の力を徐々に緩めました。しばらく呆然としているヒトミに「こら。また指でイッタな」と意地悪く言うと、僕の手を支えに彼女はゆっくりとソファに上がってきて『ダメなの・・・イッチャウの』と僕の股間に顔をうずめました。

長くなりましたので、今日はこれで。次回はセックス編です。


凄いっすね(´ー`)y-~~ 続きをお待ちしております


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2008/04/05

エッチな体験談-てっちゃんさんからの投稿(2)

 
前儀までは(´ー`)y-~~ 前の記事を読んでね

前の投稿で書き忘れていましたが、ヒトミは僕よりも1つ年上です。共に30代後半ですし、僕としては1歳差など気にもならないのですが、ヒトミとしてはどうしてもお姉さんでありたいようで、なにかと僕の世話を焼いたり、ホテル代や食事代なども自分が払うと言って聞きません。まあそうはいっても最終的には僕が出すのですけど。どうやらヒトミは、セックスについても主導権を取りたいようなのですが、プレイが始まってしまえば、これも結局僕に取られてしまいます(笑)

年上なのに可愛らしい・年下なのに生意気というのが僕と彼女の恋のエッセンスになっているような気がします。さて、それでは前回の続きです。

ヒトミが軽くイッテしまったので彼女をソファに横たえしばらくお話しモードに入っていたのですが、その間も彼女は僕のペニスを弄り続けていました。僕は僕でヒトミの髪をヨシヨシと撫で、可愛らしい胸をもてあそびます。少しずつ彼女も落ち着き、再び性欲に火が灯ってきたのか、ヒトミは『お風呂はいろ♪』と言いました。僕達が会うときには彼女は大抵シャワーを浴びてくるのでお風呂に一緒に入ることは稀ですが、先にイってしまったのであそこを軽く洗い流そうと思ったのかもしれません。僕は彼女のマンコの匂いも好きなので、別に洗い流さなくても構わないのになあと思っていました。

折角のお風呂ですし、泊まりで良ければ背中の流しっこでもするところですが、残念ながらその日は二人とも家に帰らなければなりませんでした。仕方がないので局部と後ろだけさっと流し、彼女を前にだっこして二人で湯船につかりました。適温のお風呂ももちろん気持ちがいいですが、前にいる柔肌のヒトミの感触がたまりません。ふいに彼女が『あ、ゴメン。ちょっとおしっ〇』と湯から立ち上がろうとしました。僕は前に回した手で押さえつけ、ヒトミを逃がしません。笑いながら「見せてよ」と言うと『えー』と怒ったように振り向きまました。変態と思われるかもしれませんが、僕は彼女のことをなんでも見たいのです。う○こを食べたいとかおしっ〇を飲みたいとは全く思いませんが、ヒトミの痴態は全て目に焼き付けたいのです。実はお風呂場でのおしっ〇は前にも見たことがあります。もっと言うと僕の足にかけさせたこともあります。


ヒトミは『てっちゃん見たいの?』と悪戯っぽく聞きました。うんと答えると彼女は湯船から出て『もう』と言いながらも洗い場にしゃがみこみ、こちらに向けて構えました。「こっち向いて」つい目線を逸らしてしまうヒトミに注文をつけ、あえて僕の方に顔を向けさせます。『だって恥ずかしいもん・・・』と言いおわらないうちに放水が始まりました。シャーっと黄色い水が排水溝に流れ込んでいきます。僕は彼女の痴態が見たいだけでおしっ〇には何の興味もありません。ヒトミは頬を真っ赤にしています。可愛らしい姿です。『もう、恥ずかしい。』とヒトミは立ち上がり、後ろを向いて自分の局部を洗い流しにかかりました。照れているのは分かりますが、真っ白い綺麗なお尻が丸見えで、それはそれは素敵な光景になっています。「ねえ。お尻丸見えだよ。」と笑いながら言うと、ハッと気が付いたように『あー見たなー』と言いながら湯船に戻ってきました。そんなヒトミがまた猛烈に愛しくなって舌を絡めました。


お風呂から上がり、ヒトミの体についた雫をバスタオルで拭ってあげました。首筋、腕、脇、胸の下、足の先、足、そしてお尻もしっかりと、股間は軽くポンポンと拭きました。彼女はくすぐったがって逃げようとするのですが、逃がさずにどんなところも僕が拭き取ります。今度はヒトミが僕を拭く番です。彼女も同じように全身を拭いてくれます。タオルが股間に来たときに「ちゃんと綺麗になったか確認して」というと、彼女はまた鼻でクンクンと匂いを嗅ぎました。『大丈夫』とヒトミが答えますが「確認して」というと、ペニスを咥えました。そしてニ、三回首を上下し舌を絡めた後、『大丈夫。いこう。』とベッドに逃げ込みました。


すみません。セックスまで到りませんでした。続きはまた。

とんでもありません(´ー`)y-~~ 引き続きお待ちしております




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2008/03/23

エッチな体験談-てっちゃんさんからの投稿(3)

 
続き物です(´ー`)y-~~ まだまだ前儀

先にベッドに行ったヒトミはシーツで顔を隠し僕を待っていました。僕がライトを少し落として、遅れてシーツにもぐりこむと、待っていたかようにヒトミは僕の腕の中に転がり込んできました。少し華奢な背中に腕を回し彼女を抱きしめました。そしてまたベトベトと舌を絡めたキス。ヒトミの股に足を割って入れます。サラサラのシーツに湿り気を取られ、サラサラになった太股がこすれあいました。『ん・・・ぬ・・・ふぅ』と彼女の唇から吐息が漏れます。

僕はキスをしたまま、彼女の股間に手を伸ばしました。風呂上りの湿気とはまた違う、ぬめり気のある感触が指先に触れました。ヒトミは軽く目をつぶり、力が抜けました。もう全てを僕に任せたようでした。彼女が安心しているのがよく分かります。力なく僕の足を挟む彼女の股を掻き分け、指と指で彼女の大陰唇を割るとヌメっとした液が溢れたようになりました。『んっふう・・・』ヒトミの鼻から息が抜けました。僕はヒトミの愛液を充分に指先につけ、そして既に大きくなっているクリトリスを指で丁寧に、そして小刻みに揺らしました。


『ダメ・・・ダメなの』ヒトミの口癖です。勿論ダメじゃありません。その証拠にさっきまで僕の足を挟んでいた彼女の足の力は消え、むしろ股が開いています。少しでも多くの刺激を受けようとして腰を浮かせ、クリを前に出して、自分で腰を降り始めていました。僕がたいして指を動かしていないにも関わらず、さっきよりも多くの汁が出てきていました。『あっあぅぅん・・・てっちゃん好き・・・好きぃ』『気持ちいいの・・・』『入れて・・・入れてぇ・・・』ヒトミは首を振ってよがっています。僕はお構いなしに指の運動を続けながら、彼女の耳や首、そして乳首に舌をはわしました。彼女は乳首を吸われるのは嫌がりますが、全身をキスしまたは舐めまわされるのが好きなのです。僕がそれを続けていると、ヒトミの足は広がりついには両足でブリッジのように腰を突き出し、より強い刺激を求め始めました。「舐めて欲しいだろ」


『舐めて・・・』うわ言のように言うヒトミの言葉を確認してから、僕は彼女の股間に降りました。シーツを剥ぎ取り、ほの暗い灯りの下で彼女のマンコと対面しました。ヒトミのマンコは何度見ても綺麗です。ぷっくりと隆起した恥丘。白い肌に申し訳無さそうに生えている恥毛(これは以前剃ったことがあります)。興奮して膨らんだ大陰唇がパックリと割れ、小陰唇は色素も沈着しておらず小ぶりな穴を守るようにぺっとりとくっついています。ヒトミは自分の小陰唇は延びていて恥ずかしいといいますが、僕にはそうは思えず、とても上品で可愛らしく思えるのです。僕は小陰唇のねじれをほぐすように下から舌を這わせました。


ヒトミの穴からは糸を引くような蜜が溢れていました。それを舌にとり、そのまま舌先でクリトリスの皮を剥きました。同時に腹側を指で引っ張り、舌先を尖らせて小さく早くクリトリスをレロレロなめました。反対の手の指は膣口に浅くあて、これも小刻みに出し入れします。『いや・・・いや・・・』ヒトミが首を振ります。「いやなのか?」やはり首を振りながら『気持ちいい・・・ぃ』と洩らしました。5分もそれを続けた後、ヒトミの膣口に舌をやり、出し入れします。ヒトミのアソコは無臭です。溢れ出す愛液を音を立ててすすってやりました。『ああぁっ・・・』ヒトミはシーツを掴んでいた両手を、恥ずかしそうに顔に持っていきました。


力をいれて彼女の腰を抱え、後ろ向きに反転させました。「腰を上げて!」僕がそう言うと、彼女は分かっていたように膝を立て、柔らかい体で腰のところを上手に曲げて、目の前にお尻を差し出しました。彼女のアナルと逆向きのマンコが目の前に差し出されます。指を膣口に深く入れ手前側のGスポットを探りながら、僕はアナルに口をつけました。僕にとって彼女は、アナルすら良い匂いがするような気がするのです。僕は充分に唾液をつけ、既に唾液と愛液でヌメヌメになっているアナルを更に舌先で丁寧にもみほぐしていきます。こんなに従順に全てをさらけ出せる美しい女性がいる。僕はそれだけで嬉しくなるのです。


ぐっと耐えていたヒトミが『あっ・・・やっ・・・イクっ!』と体を震わせました。Gスポットでの小さなアクメでしょう。ひとしきり体を震わせたあと、ヒトミは腰を落とし、しばし横たわっていました。


力尽きました。また次回。

力作ですね(´ー`)y-~~ 僕もアナル舐め好きですw



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2008/03/22

エッチな体験談-てっちゃんさんからの投稿(4)

 
はるおさん、お久しぶりです。
あれからなかなか時間がとれずに随分と経ってしまいましたが続きを投稿させてもらいます。思い出し思い出しになるので、ほかのときのセックスとごちゃ混ぜになるかもしれませんがご了承下さい。

(´ー`)y-~~ いえいえ。感動のセックス巨編ついに完結ですね

前の投稿のようにヒトミはいつもGスポットでいきます。ヒトミは、アナル周辺を舐められるのとGスポット責めがたまらないのだと以前教えてくれたことがあって、僕は忠実にそれを実行します。単なる舐め犬と言われればそれまでですが、彼女が喜び、腰をガクガクさせる姿を見ているのが好きだからです。『私を見て喜んでくれる、てっちゃんが好き』と言ってくれるところも好きなのです。

ヒトミを休ませるために、僕も横になって彼女を腕に抱き、足を絡め、彼女の髪をなでました。シーツのさらさらした感触が気持ちよく、ヒトミは眠ってしまいそうに目を瞑り、僕に身を任せていました。間近で見る彼女の顔はやはり美しく、彼女の頬に軽くキスをしました。ヒトミは『んふぅ~』と気だるそうに吐息をはきました。可愛らしい。ずっとそうしていたい気分でもありますが、そういう時にはいつも悪戯心が芽生えます。僕は産毛に触るか触らないかの感触でヒトミの背中をなでました。『んふ・・・ンフふふふふ』ヒトミは目を大きく開けて笑っています。『もお~てっちゃん』と言って、僕の股間に手を伸ばしてきました。


『して欲しい?』とヒトミが聞くので僕もニッと笑いました。彼女はシーツにもぐり僕の足元へ降りて行きました。まだ一度もいっていない僕のアレは、これからのことを期待してビンビンです。ヒトミはシーツで顔が見えないのをいい事に、いきなり奥まで咥えました。唾を一杯溜めてわざとズブチョ ズブチョ ズブチョと激しい音を立てます。ヒトミの唾液で股間が濡れていくのを感じるくらいです。シーツを上げていやらしいヒトミの顔を見ようとすると、『だーめ』と言われました。しかしその声は明るく、きっと笑っています。まだ何かたくらんでいるのでしょう。

シーツをはぐらせないままヒトミは、今度は舌を硬くして鈴の口を責めてきました。チロチロ チロチロとリズミカルに前後に舐め、たまに舌の先を押し込みます。ああ・・気持ちいい。気持ちいいけど・・鈴の口はとても敏感な部分なので思わず腰が引けます。それでも構わずにヒトミは責め続け、段々と足の先が熱くなりました。「うぁぁ」思わず声が出ました。『てっちゃん、気持ちいいの?』意地悪にヒトミが聞きました。気持ちいいよの返事を言わせようとするのですが、それには答えず「咥えてくれ」と言いました。『だーめ、気持ちいいって言わないと咥えないよ』僕はそれでも答えずにシーツに手を差し込み、ヒトミの頭を押さえました。ジュポッ!一瞬だけヒトミが上から下まで口で擦りました。「あぁぁ」情けない声がでました。「気持ちいいから、もっと口でしてくれ」僕の負けです。

しかしそれでもヒトミは口でしてくれません。それどころか『てっちゃん、腰上げて』とまるでまんぐり返しのように僕の足を持ち上げました(これはもちろんお約束で、僕も協力するのですが)。そして袋もアナルも丸出しの状態で安定した体位を作ると、まずは袋に舌を這わせました。大事な玉を潰さないように優しく柔らかく舌で転がすのです。いきり立ったペニスには爪の背を根元からゆっくりと当てていってます。ハムハム モムモムとひとしきり玉を転がすと、ヒトミは本命のアナルにも舌を這わせました。情けないことですが、男でもアナルを舐められるのは気持ち良いのです。もはや恥ずかしさはどこかへいき、僕は「気持ちいいよ。あぁ・・もっと吸ってくれ」と声を出しました。ヒトミはそれに応えて、アナルを吸い、舌先を刺し、刺激してきました。充分に僕のアナルを刺激した後、やっとヒトミは僕の足を降ろさせました。

腹筋の疲れを感じながら快感の余韻に浸っていると、ヒトミが言いました。『てっちゃんの先っちょから変な汁出てるよ』これもお決まりなのですが、僕は玉やアナルを責められるとペニスが中折れ状態になってしまい、その分我慢汁が駄々漏れのように出てくるのです。『どうして欲しいの?』勝ち誇った言い方です。「な、舐めてくれ」ズズーとわざと音を立ててヒトミが我慢汁を啜りました。そして亀頭に舌を絡め、少し小さくなったペニスをいたぶるのです。ピチョ ピチョと音を立てます。「舐めてくれ!」思わずお願いをすると、ヒトミは喉の奥までペニスを飲み込ました。そして口をすぼめぐっと引き上げたかと思うと、また奥まで咥え込みます。まずい!急速に射精感がこみ上げてきて「頼む!やめて!」思わず腰を引きました。

「上がって来いよ」そう言ってヒトミの手を引き、僕の胸のところまで引き上げました。「もう入れたいよ」と言うと『入れて欲しい♪』ヒトミも嬉しそうに言いました。少しでも長くヒトミの中にいたいので、インターバルを取るために彼女の股間まで降り、彼女のマンコを舐めようと思いましたが、僕が舐めるまでもなくヒトミのあそこはヌレヌレで光っていました。『もう入れて』すぐに彼女が言いました。「だってすぐにいっちゃうよ」と抵抗すると『いいの』と彼女は言いました。実は彼女は中イキすることは殆どありません。逆に自分のマンコで僕がすぐにイクのが嬉しいようなのです。前に聞いた話では『だって自分の中が凄く気持ちが良いってことでしょ?女として嬉しいもん』と言っていました。


「今日は大丈夫な日なの?」と聞くと『ウン♪』と彼女は嬉しそうに言いました。これも前の話で恐縮ですが『会った翌日にね、タラ~って垂れてくることがあるの。そんなとき、あーてっちゃんだーと思ってまたキューンってするんだー』なんて言ってました。なので中出し出来る日は必ず中出しです。「俺、3分も持たないなー」と心の中で思いながら、ペニスでヒトミの花弁を割りヌルヌルに光る穴にゆっくりと先を入れ、徐々に体重をかけました。そしてヒトミをぎゅっと抱きしめます。正直、これだけで僕は大満足なのです。しばらくそのままの体勢で彼女の髪を撫で、舌を絡めてキスをしたりしました。徐々に彼女の鼻息が荒れてきます。僕はヒトミの両手を頭の上で交差させて押さえつけ、可愛らしい乳首を舐め、乳房の下からわきの下を舐め、首筋にもキスをしました。くすぐったくも快感もありでヒトミは逃げようとするのですが、腕を押さえているので逃げられません。足を使って逃げようとするヒトミの腰が勝手に動きます。それにあわせて僕も腰をグラインドさせ、クリトリスにグリグリ強く当たるよう押し付けました。ペニスで結びついた場所からはヌチャヌチャといやらしい音が漏れ、強く擦れているクリトリス部分は熱くなっていました。本当は浅く、浅く、深く、浅く、浅く、深くとペニスの前後の動きでヒトミの中を楽しみたいのですが、先にこれだけフェラチオで責められていると、前後の動きだけでイキそうなのです。

『てっちゃんイっていいんだよ』ヒトミが分かってるように言いました。確かにもうダメです。頭の上で押さえつけていた腕を放すと、僕はヒトミを抱きしめました。ヒトミも僕の背中に手を回し、足を僕の腰に強く巻きつけました。「ヒトミ!」ああ、もう、何も考えられないくらいに一つになっている感触を感じながら僕は夢中で腰を振りました。『あ・・あ・・あ・・あ・・』突く度にヒトミから声が漏れます。なんて可愛い・・・でももうダメだ!その瞬間、最後の一突きをヒトミのマンコの一番奥に押しあてました。ヒトミも膝をぎゅっと締め、マンコの中もぐぐっと締め付けてきました。ヒトミのマンコは非常に具合のいい角度で僕のペニスを受け入れており、その中で自分のペニスがドック!ドック!と収縮しているのが分かります。ヒトミのマンコの中が自分の精液で満たされていくのも感じていました。あまりに強く押し付けていたせいで、腹筋がプルプルしました。凄い緊張感と脱力感です。きっと玉の中の全てを出し切ったくらい、おびただしい量の精液を放出したと思います。

最後の一滴までドクドクと出しつくし放心しきった僕は、それでもヒトミを押しつぶさないように、肘で自分の体を支えながらヒトミにキスをしました。『・・・てっちゃん、体重かけていいのに』ヒトミはいつもそう言ってくれます。ふぅ~と大きく息を吐きながら彼女にかぶさりました。しばらくその体勢のままで余韻に浸ります。ヒトミの足がプルプルし始めました。「この体勢きついんだろ(笑)」『分かる?(笑)』と体をどかしました。彼女の中から僕のペニスを抜く瞬間にジュルポと音がして、精子が流れ出ました。慌てて枕もとのティッシュを引き抜き彼女の膣口を押さえました。彼女が一通り拭き終え、二人とも脱力状態で横たわりました。たわいもない話をしながらヒトミの髪を弄りながら・・本当はずっとそうしていたかったのですが、残念ながら僕らには時間がありません。それぞれの生活に戻っていかなければならないのです。

「シャワー浴びてくるよ」と起き上がりベットの端に腰掛けるとヒトミは『待って』と言い、腹ばいのまま『よいしょ』と、僕の股間に顔を持ってきました。精子を出しつくして小さくなった僕のペニスを片手でつまむと、彼女はその先っぽに口付けをしました。そして口をすぼめ勢いよくチュピッと音を立て、鈴の口から精子を吸い取りました。いや実際はどうか分かりませんが、小さくなって敏感になったペニスでは、まるで尿道に残った精子をズルと吸い上げられるような錯覚に陥るのです。毎度のことですが、もう本当に腰が砕けてしまいそうになります。


よくセックスが終わると男性は女性に興味が無くなるといいます。一部にはそれは正しいのかもしれません。しかしセックスが終わり、互いにシャワーを浴び、再び服を着たヒトミを見て、僕はまた彼女が愛しくなるのです。次にいつ会えるのか。もう会えないかもしれない。ばれてはいけない人にばれたらどうするんだろう。

そんな不安を抱きつつ僕はヒトミを愛し続けていくのだと思います。

長文多謝


(´ー`)y-~~ 最後は主導権取られてますけどw 本当にラブラブですね。



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