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2007/11/25

エッチな体験談-ケロちゃんさんからの投稿

 
純愛路線かと思ったら(´ー`)y-~~ アナラーでしたかw

今日久し振りに外で彼と会いました。
二人でケロのお部屋に帰って来てからのこと。
彼はいつものようにソファに座って
私が隣りに来るのを待ちます。

優しい口調で呼ばれて隣りに座ったら
腕が首の後ろに回って軽いキス。
そしてディープキス。
二人とも舌がベロベロ絡みました。
この後のことが分かってるので
唾液の交換だけでもうジュンとしちゃいました。

そして私のシャツの下から手が入ってきて
ブラのホックを外され、胸を触られて
いつものように揉んだり乳首をコリコリされたり
私が気持ちいいのを我慢してると

「赤い顔して声こらえるのが可愛いな」

って耳元で言われました。隣に聞こえるのが嫌で
いつも我慢するんだけど、そうやって耳元で息と
一緒に言われるとダメなんです。はぁぁぁ~ぅ
それでもできるだけ響かないように洩らしました。

彼がスカートを巻くってパンティの上から私を
触り始めると、私の手は彼のペニスに進みます。
ズボンの上から握ったり擦ったりしてるうちに
入れたくなった私は入れて欲しいよぉとおねだり
しました。

「ちゃんとひざまずいてお願いしないとな」

彼に言われるがままにソファから降りて座り
彼にズボンとパンツを脱いでもらって
飛び出した彼のペニスに軽く口付けました。

「よーく顔を見ててやるからな」

と言われると余計にお腹がキュンとなります。
明るいところで彼によく見てもらえるよう
舌を出して舐めました。

彼のペニスの先から出てるお汁も
チュピっと吸い、割れてるところを
舌で上下にくすぐりました。


彼は深く咥えるよりも、舐めてる顔を見てる
方が好きなんです。私は彼からよく見える
ように玉たまの付け根から先の方に向かって
舌で何度も擦り上げます。

そうしてる内にどんどん愛しくなって
いつも頬を付けてしまうんです。
彼のお汁と自分の唾液でベトベトになった
ペニスを頬に。変な女と思われるかもしれませんが
そうすると彼は髪に手をやってヨシヨシしてくれるんです。

「よし。咥えろ」

彼が満足して、お許しが出てから咥えます。
ブチュブチュと音が出るように激しくします。
玉たまも優しく包むように右手で擦ります。
これは彼に教えられたんです。5分もすると
彼も小さくうめき声を上げ始めます。
その時は少し上下をやめて彼の顔を見るんです。

眉間に皺が寄って耐えてるみたいな顔。
凄く可愛らしい。
私がフェラを止めたのに気が付くと彼は困ったような
でも優しい顔で言ってくれました。

「入れていいぞ」

私はパンティだけ取ってソファに座った彼の上に
跨がって自分で挿入します。彼が背中を抱きしめ
私が折れそうになる形。奥の奥に当たるこの体位が
一番好きです。最初クリを押しつけて腰を動かして
自分の中の手前と奥にペニスが当たるように擦り付けます。
イキそうになったのか、彼が腰を離しました。


「ベッドに行こうか」

彼は腰を離して私を立たせ手を引いてベッドに
行きました。ここでは私は四つんばいです。
いつもの様に彼は私のアナルを舐め始めました。
これで筋肉の緊張を解いてくれるのです。
私はまるで赤ちゃんにでもなった気分で
彼に全てを任せる気持ちになるんです。

そしてアナルに指が入ってきました。
ああ、今日はアナルで終わるつもりなんだ。
すぐに分かりました。

「入れるぞ」

私のオ○ンコにペニスが刺さりました。
さっきよりも太く硬くなってる感じです。
奥まで当たって凄く気持ち良いのですが
声を出してはいけないので枕を噛みます。
彼はグングン突いて来ました。

私のオ○ンコを堪能した彼は一旦抜き
今度はアナルをもう一度指でほぐしました。

「大丈夫だな」

ゆっくりとめりめりと入ってきます。
この時の感触がたまらないのです。
彼はしばらくゆっくりと動き続け
そしてコンドームをつけた指で
クリトリスを擦り上げたり
マンコの中をかき回します。

私は頭の中が真っ白になりました。
その時はいつも何がどうなってるのか
分からなくなるのです。
多分、声も抑えられなくなってると思います。
そうして彼が果てると重なりあい
彼の重さを感じるのです。

トイレに行った後、一緒にシャワーを浴びて
それから何時間もベッドでイチャイチャ
するのが好きです。

彼に会えて本当によかった。
読んでもらってありがとうございました。


(´ー`)y-~~ うん。なんて言うか。プラス思考は大事って思った。
最後のサンプルは音が出るので注意w



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2007/11/17

エッチな体験談-人妻恵子さんからの投稿

 
金曜のお昼から凄い投稿(´ー`)y-~~ 妊娠しないようにネ

出会い系で知り合った28歳の子。
メールしてるうちに段々と色々話すようになり
「逢わない?」と誘われた。
7歳も下の子に会ってがっかりされるのも嫌だし
ずっとためらってました。



でも何回か誘ってくれたので「がっかりしないでね」と
念を押して会いました。
メイクもきっちりして会うと
「がっかりしないよ~むしろびっくり」と
笑って話して来てくれました。

そして彼が胸元を見たりするのを見て
もしかしたらと思ってたら
「まだ時間ありますよね?」と言うと
車をホテルに。


「おばさんだよ~」と言うと「そうなら連れて来ないよー」
ソファで話してるうちに彼がスカートの中に手を入れて
太股を触り、だき寄せ、耳にキスされ胸を揉まれました。
少し鼻息が荒い感じで、なで回され感じてしまいました。


ベットに移動すると服を脱がされ、荒々しい愛撫に体は
素直に感じてしまいました。スカートの中を撫で回され
舐めてきて恥ずかしさと気持ち良さにもう…
そして彼がズボンを脱いでペニスを私の中に…
旦那と大きさは変わらない感じでしたが硬さにびっくり


鉄のような硬いものが奥までゆっくり入って来て
動きだすと身体が凄く感じてしまいました。
何度も侵入してきて興奮気味に荒い息をして
半ば犯されてるような…気がついたら快感になり
一度イッテしまうと何回もイケました。


数えれない位イキ続けていると「出すよ!」と
物凄い勢いで入って来て激しく突くと
「あ~イクッ!」深い快感に頭が真っ白になりました。
そして彼が「ウッ!ウッ」と深く侵入してドクドク注ぎました。
そのまましばらくいると彼のペニスがピクピク反応しながら
萎えていきました。


汗だくの彼に「大丈夫?」と聞くと「はい…凄い良かったです!」
と言われ「私も良かった」と抱き締めてもらって休みました。
元気な彼はまた催促して来て二回。
腰がガクッとして歩くのは辛かったけど「また逢えますか?」と
言われ「いいけど…毎回中はダメだよ」と話すと
「もちろんいい時は出させてくれれば」 と言われて
時々逢ってます。
安全日を選ぶと彼は二回は私に注いで来ます。

完全に年下にハマってしまいました。


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2007/11/06

エッチな体験談-やる男さんからの投稿

 
この前、友達と居酒屋に行った時、隣のテーブルで若い女の子が2人で
飲んでたんで声をかけたんです。それが全然嫌がらないし、よく笑うし
話も盛り上がったんでテーブルくっつけて一緒に飲もうってことになった。


一時間くらい飲んだところで、俺の好みじゃないほうの子は
「明日仕事なんで帰ります」と。で、残った子の方も帰るのかな?と
思ってたら、一向に帰る気配がない。それどころか席を替えて
俺の横にぴたっとくっついて嬉しそうに話を聞いてくる。

俺もアっレー?って思ったんだけど、連れも場を理解したみたいで
「俺も仕事あるから帰るわー」と気を利かせてくれた。

それで暫くはそのまま居酒屋で話してたんだけど
なんせ8人くらい座れる状態のテーブルに横並びでぴたーっと
2人並んでるのが気まずくて「河岸変えようか」って店を出る
ことにした。俺は、バーでも行こうって思ってたんだけど
店を出ると女の子が言ったの。

「始発で帰らないと。。。」


あ、ちなみに俺、既婚です。それでちなみに今日は友達と
飲むって朝家を出たから女房は実家に帰ってる。
財布の中身はあと3万はある。

「(始発って。。。おま)ちょい酔い覚ますかー」

って速攻で女の子の手を引いて近くのホテルにインした。
「いきなりですかぁ?」って言ってるけど笑ってる。

この子、言葉や態度だけじゃなく正面から見ても超可愛い。
色白で細身。化粧も上手。濃い目のリップが凄くそそる。
適当に部屋を選んで、上がるエレベーターの中でべろちゅー。
首筋を伸ばして腰に手を回して舌が積極的に応えてくる。
互いに鼻がふんふん鳴っててもうチンポはビンビン。

部屋に入って彼女にシャワーを勧める。冷蔵庫から
缶コーヒーを出してなんだろこれとぽけーっと飲んでたら
彼女が出てきた。交替して俺もシャワーを浴びた。
シャワーから出てくると「ゴメン、コーヒー飲んだよ」
代わりに簡易式ドリップコーヒーがいれてあった。


「酔い覚ましwww」二人で笑った。

ベットに俺が腰掛けて、その前のソファに彼女が座って
なぜかニュースを眺めながらコーヒーを飲んだ。

俺はコーヒーを飲み終わると彼女にちょっかいをだした。
後ろから抱き付いていちゃいちゃ首筋に舌を這わせたり
バスローブの透き間から手を入れて乳首を摘んだり
徐々にバスローブを肩から剥がしながら肩、乳房、
乳首と愛撫して、手を滑らせて体を震えさせはじめた
彼女のショーツに入れ、繁みを掻き分け、
クリトリスを優しく剥いた。
彼女は激しく悶え、股間はぐちょぐちょになってた。

すると彼女は「何か凄い、凄く感じる」と一旦腰を
持ち上げマンコに指を導き自らマンコ内に俺の指が
入るように腰を落とした。


あぁ~凄い…
んぅ~感じるぅ~
もっともっといじってぇ~
もっと掻き回してぇ~


彼女は俺の2本の指をオマンコで噛み付くように腰を振り
悶え、振り返って俺の股間に顔を埋めチンポにしゃぶり
ついて激しく悶え狂い出した。

電気を点けたままだったので俺は彼女の顔を見まくった。
それで俺はこのシチュエーションに興奮しまくっていた。
ビンビンにいきり立ち、反り返り、ピンと張った亀頭。
それを愛しそうに、舌ではね、唾を垂らし、尿道口を
舌でぴろぴろし、すぼめた口でついばんでは先から
はむはむとずりおろす。そんな細面で色白のワンレンの
可愛らしい彼女。さっき知り合った人。

もう。俺、声が漏れる。

顔を見つめるのに飽き、再び手を彼女のマンコに
伸ばした瞬間、彼女はびくーんとアクメを迎えた。
片手で俺の手を導きクリトリスにこすりつけ
オマンコからは蜜を垂れ流しほうだい
胸ははだけて可愛らしい乳首がこんにちは
口ではチンポを吸いながら…そして
全身が硬くなり震えたかと思うと
2度、3度と強く俺の手をクリトリスを擦りつけ
両足をガッと強く締め付けた瞬間に
数回ガクッガクッっと震え
そして一気に全身から力が抜けた。

力の抜けた彼女をベットに引っ張り上げて横にしてやった。
彼女の肩を抱き寄せ、腕枕をして暫く休ませた後
再びキスをし、また耳や肩を愛撫。乳首を摘んで
コロコロと転がしてると 彼女も俺のチンポをさすり
数回上下に擦ると「これが欲しい」と甘えて来た。

彼女の股間にちょっと手を伸ばし、まだ充分に潤ってる
ことを確認した俺は、彼女の両脚を大きく開かせ覗き込んだ。
なんて綺麗な色、カタチ、大きさ。クリオネみたいだな。
クリオネの頭の部分に亀頭をこすりつけると
彼女は再び腰を浮かせた。
膣口が申し訳無さそうにパクパクと開き俺をおびき寄せる。
俺はその口にむりむりと遠慮なくチンコを埋めて行った。


あぁ~っ、気持ち良い、あ、あ、あぁ~あ~~
もっと突いて、もっと奥に~激しく突いてぇ~~
あぁ~いいのぉ~~いいのぉ~~


とてもこの可愛らしい顔から出てくるとは思えないような
言葉が俺を一層興奮させる。俺は激しく腰を叩き付け
また掻き回すように彼女のマンコの奥にチンポを打ち付けました。
自ら腰を振っていた彼女はまた途端に全身を硬直させ
逝ぐっ また逝っきそぉ~
と両足を俺の腰に巻き付けると同時に絶頂を迎えました。

ちょっと可愛そうなのですが俺はまだいっていませんから。
グッタリとなった彼女をそのまま後ろ向きにして
股をちょっと開いてめり込むようにバックから挿入。
マンコの一番奥にチンコをこすりつけこねるように
打ち付けているとゾクッゾクッと射精感が込めて来たので

いっぱいまで我慢して彼女の背中に射精しました。
俺もお尻と足の力が抜けたようで、彼女の背中の上
自分が出した精子の上で、二人重なりました。

それからグッタリとなった彼女に腕枕をして横になり
色々な話をしました。今までの経験や、なぜ俺を選んで
くれたのかなど。

彼女は身体の関係以上の付き合いは望んでいないので
気長く楽しもうと思ってます。

長文多謝



(′ー`)y-~~ オイ で、なんでおまいを選んでくれたんだよコンチクショー!!!!


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2007/11/04

溢れる想い~サラさんからの投稿

 
あなたがいるからのサラさんから投稿を頂きました。
これはもうエロポエムって新ジャンル?(´ー`)y-~~


一年前に神戸へ出張に行き帰ってきた彼。

「おかえりなさい♪」

ずっと寂しかった時間を埋めるには
彼から愛されなくては
わたしの火照りはおさまらないの…


ベットに入るだけで
もうどうにかなりそうなくらい。
あなたとひとつになりたいの。

愛撫を受けて、気持ちよくて
感じるままの声を漏らしながら
彼の温もりを全身で受止めました。

彼の指が大事な部分を確かめるように動き出すと
もういつでも一つになれるくらいに溢れているのに
こんなに濡れているのに、なんで入らないの?
ってくらい私は彼を締め付けていたかもしれない。


脚を広げられ腰を浮かされると
固くなったものが、少しづつ少しづつ
私の奥深くに入ってくるのが感じられ
しばらくの間は彼の鼓動を体の中で感じ
抑えられなくなると
ゆっくりと動き出す彼に合わせて
私は昇りつめてしまいました。

でも、あなたと一緒に逝きたい
わたしの声でタイミングが分かるのかな?
もう逝きそう。。ってくらいになった時に
彼も同時にわたしの中でイッテくれたの

わたしも頭が真っ白になり飛んでしまったような感じ
彼に抱かれながら余韻を楽しんでいたけど
もっと愛してほしいのがわたしの気持ち
もっと乱れてもいいくらい

一緒にお風呂に入って
今度は彼を愛してあげたい



(´ー`)y-~~ ナイスエロポエムw


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