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2008/03/23

エッチな体験談-てっちゃんさんからの投稿(3)

 
続き物です(´ー`)y-~~ まだまだ前儀

先にベッドに行ったヒトミはシーツで顔を隠し僕を待っていました。僕がライトを少し落として、遅れてシーツにもぐりこむと、待っていたかようにヒトミは僕の腕の中に転がり込んできました。少し華奢な背中に腕を回し彼女を抱きしめました。そしてまたベトベトと舌を絡めたキス。ヒトミの股に足を割って入れます。サラサラのシーツに湿り気を取られ、サラサラになった太股がこすれあいました。『ん・・・ぬ・・・ふぅ』と彼女の唇から吐息が漏れます。

僕はキスをしたまま、彼女の股間に手を伸ばしました。風呂上りの湿気とはまた違う、ぬめり気のある感触が指先に触れました。ヒトミは軽く目をつぶり、力が抜けました。もう全てを僕に任せたようでした。彼女が安心しているのがよく分かります。力なく僕の足を挟む彼女の股を掻き分け、指と指で彼女の大陰唇を割るとヌメっとした液が溢れたようになりました。『んっふう・・・』ヒトミの鼻から息が抜けました。僕はヒトミの愛液を充分に指先につけ、そして既に大きくなっているクリトリスを指で丁寧に、そして小刻みに揺らしました。


『ダメ・・・ダメなの』ヒトミの口癖です。勿論ダメじゃありません。その証拠にさっきまで僕の足を挟んでいた彼女の足の力は消え、むしろ股が開いています。少しでも多くの刺激を受けようとして腰を浮かせ、クリを前に出して、自分で腰を降り始めていました。僕がたいして指を動かしていないにも関わらず、さっきよりも多くの汁が出てきていました。『あっあぅぅん・・・てっちゃん好き・・・好きぃ』『気持ちいいの・・・』『入れて・・・入れてぇ・・・』ヒトミは首を振ってよがっています。僕はお構いなしに指の運動を続けながら、彼女の耳や首、そして乳首に舌をはわしました。彼女は乳首を吸われるのは嫌がりますが、全身をキスしまたは舐めまわされるのが好きなのです。僕がそれを続けていると、ヒトミの足は広がりついには両足でブリッジのように腰を突き出し、より強い刺激を求め始めました。「舐めて欲しいだろ」


『舐めて・・・』うわ言のように言うヒトミの言葉を確認してから、僕は彼女の股間に降りました。シーツを剥ぎ取り、ほの暗い灯りの下で彼女のマンコと対面しました。ヒトミのマンコは何度見ても綺麗です。ぷっくりと隆起した恥丘。白い肌に申し訳無さそうに生えている恥毛(これは以前剃ったことがあります)。興奮して膨らんだ大陰唇がパックリと割れ、小陰唇は色素も沈着しておらず小ぶりな穴を守るようにぺっとりとくっついています。ヒトミは自分の小陰唇は延びていて恥ずかしいといいますが、僕にはそうは思えず、とても上品で可愛らしく思えるのです。僕は小陰唇のねじれをほぐすように下から舌を這わせました。


ヒトミの穴からは糸を引くような蜜が溢れていました。それを舌にとり、そのまま舌先でクリトリスの皮を剥きました。同時に腹側を指で引っ張り、舌先を尖らせて小さく早くクリトリスをレロレロなめました。反対の手の指は膣口に浅くあて、これも小刻みに出し入れします。『いや・・・いや・・・』ヒトミが首を振ります。「いやなのか?」やはり首を振りながら『気持ちいい・・・ぃ』と洩らしました。5分もそれを続けた後、ヒトミの膣口に舌をやり、出し入れします。ヒトミのアソコは無臭です。溢れ出す愛液を音を立ててすすってやりました。『ああぁっ・・・』ヒトミはシーツを掴んでいた両手を、恥ずかしそうに顔に持っていきました。


力をいれて彼女の腰を抱え、後ろ向きに反転させました。「腰を上げて!」僕がそう言うと、彼女は分かっていたように膝を立て、柔らかい体で腰のところを上手に曲げて、目の前にお尻を差し出しました。彼女のアナルと逆向きのマンコが目の前に差し出されます。指を膣口に深く入れ手前側のGスポットを探りながら、僕はアナルに口をつけました。僕にとって彼女は、アナルすら良い匂いがするような気がするのです。僕は充分に唾液をつけ、既に唾液と愛液でヌメヌメになっているアナルを更に舌先で丁寧にもみほぐしていきます。こんなに従順に全てをさらけ出せる美しい女性がいる。僕はそれだけで嬉しくなるのです。


ぐっと耐えていたヒトミが『あっ・・・やっ・・・イクっ!』と体を震わせました。Gスポットでの小さなアクメでしょう。ひとしきり体を震わせたあと、ヒトミは腰を落とし、しばし横たわっていました。


力尽きました。また次回。

力作ですね(´ー`)y-~~ 僕もアナル舐め好きですw



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2008/03/22

エッチな体験談-てっちゃんさんからの投稿(4)

 
はるおさん、お久しぶりです。
あれからなかなか時間がとれずに随分と経ってしまいましたが続きを投稿させてもらいます。思い出し思い出しになるので、ほかのときのセックスとごちゃ混ぜになるかもしれませんがご了承下さい。

(´ー`)y-~~ いえいえ。感動のセックス巨編ついに完結ですね

前の投稿のようにヒトミはいつもGスポットでいきます。ヒトミは、アナル周辺を舐められるのとGスポット責めがたまらないのだと以前教えてくれたことがあって、僕は忠実にそれを実行します。単なる舐め犬と言われればそれまでですが、彼女が喜び、腰をガクガクさせる姿を見ているのが好きだからです。『私を見て喜んでくれる、てっちゃんが好き』と言ってくれるところも好きなのです。

ヒトミを休ませるために、僕も横になって彼女を腕に抱き、足を絡め、彼女の髪をなでました。シーツのさらさらした感触が気持ちよく、ヒトミは眠ってしまいそうに目を瞑り、僕に身を任せていました。間近で見る彼女の顔はやはり美しく、彼女の頬に軽くキスをしました。ヒトミは『んふぅ~』と気だるそうに吐息をはきました。可愛らしい。ずっとそうしていたい気分でもありますが、そういう時にはいつも悪戯心が芽生えます。僕は産毛に触るか触らないかの感触でヒトミの背中をなでました。『んふ・・・ンフふふふふ』ヒトミは目を大きく開けて笑っています。『もお~てっちゃん』と言って、僕の股間に手を伸ばしてきました。


『して欲しい?』とヒトミが聞くので僕もニッと笑いました。彼女はシーツにもぐり僕の足元へ降りて行きました。まだ一度もいっていない僕のアレは、これからのことを期待してビンビンです。ヒトミはシーツで顔が見えないのをいい事に、いきなり奥まで咥えました。唾を一杯溜めてわざとズブチョ ズブチョ ズブチョと激しい音を立てます。ヒトミの唾液で股間が濡れていくのを感じるくらいです。シーツを上げていやらしいヒトミの顔を見ようとすると、『だーめ』と言われました。しかしその声は明るく、きっと笑っています。まだ何かたくらんでいるのでしょう。

シーツをはぐらせないままヒトミは、今度は舌を硬くして鈴の口を責めてきました。チロチロ チロチロとリズミカルに前後に舐め、たまに舌の先を押し込みます。ああ・・気持ちいい。気持ちいいけど・・鈴の口はとても敏感な部分なので思わず腰が引けます。それでも構わずにヒトミは責め続け、段々と足の先が熱くなりました。「うぁぁ」思わず声が出ました。『てっちゃん、気持ちいいの?』意地悪にヒトミが聞きました。気持ちいいよの返事を言わせようとするのですが、それには答えず「咥えてくれ」と言いました。『だーめ、気持ちいいって言わないと咥えないよ』僕はそれでも答えずにシーツに手を差し込み、ヒトミの頭を押さえました。ジュポッ!一瞬だけヒトミが上から下まで口で擦りました。「あぁぁ」情けない声がでました。「気持ちいいから、もっと口でしてくれ」僕の負けです。

しかしそれでもヒトミは口でしてくれません。それどころか『てっちゃん、腰上げて』とまるでまんぐり返しのように僕の足を持ち上げました(これはもちろんお約束で、僕も協力するのですが)。そして袋もアナルも丸出しの状態で安定した体位を作ると、まずは袋に舌を這わせました。大事な玉を潰さないように優しく柔らかく舌で転がすのです。いきり立ったペニスには爪の背を根元からゆっくりと当てていってます。ハムハム モムモムとひとしきり玉を転がすと、ヒトミは本命のアナルにも舌を這わせました。情けないことですが、男でもアナルを舐められるのは気持ち良いのです。もはや恥ずかしさはどこかへいき、僕は「気持ちいいよ。あぁ・・もっと吸ってくれ」と声を出しました。ヒトミはそれに応えて、アナルを吸い、舌先を刺し、刺激してきました。充分に僕のアナルを刺激した後、やっとヒトミは僕の足を降ろさせました。

腹筋の疲れを感じながら快感の余韻に浸っていると、ヒトミが言いました。『てっちゃんの先っちょから変な汁出てるよ』これもお決まりなのですが、僕は玉やアナルを責められるとペニスが中折れ状態になってしまい、その分我慢汁が駄々漏れのように出てくるのです。『どうして欲しいの?』勝ち誇った言い方です。「な、舐めてくれ」ズズーとわざと音を立ててヒトミが我慢汁を啜りました。そして亀頭に舌を絡め、少し小さくなったペニスをいたぶるのです。ピチョ ピチョと音を立てます。「舐めてくれ!」思わずお願いをすると、ヒトミは喉の奥までペニスを飲み込ました。そして口をすぼめぐっと引き上げたかと思うと、また奥まで咥え込みます。まずい!急速に射精感がこみ上げてきて「頼む!やめて!」思わず腰を引きました。

「上がって来いよ」そう言ってヒトミの手を引き、僕の胸のところまで引き上げました。「もう入れたいよ」と言うと『入れて欲しい♪』ヒトミも嬉しそうに言いました。少しでも長くヒトミの中にいたいので、インターバルを取るために彼女の股間まで降り、彼女のマンコを舐めようと思いましたが、僕が舐めるまでもなくヒトミのあそこはヌレヌレで光っていました。『もう入れて』すぐに彼女が言いました。「だってすぐにいっちゃうよ」と抵抗すると『いいの』と彼女は言いました。実は彼女は中イキすることは殆どありません。逆に自分のマンコで僕がすぐにイクのが嬉しいようなのです。前に聞いた話では『だって自分の中が凄く気持ちが良いってことでしょ?女として嬉しいもん』と言っていました。


「今日は大丈夫な日なの?」と聞くと『ウン♪』と彼女は嬉しそうに言いました。これも前の話で恐縮ですが『会った翌日にね、タラ~って垂れてくることがあるの。そんなとき、あーてっちゃんだーと思ってまたキューンってするんだー』なんて言ってました。なので中出し出来る日は必ず中出しです。「俺、3分も持たないなー」と心の中で思いながら、ペニスでヒトミの花弁を割りヌルヌルに光る穴にゆっくりと先を入れ、徐々に体重をかけました。そしてヒトミをぎゅっと抱きしめます。正直、これだけで僕は大満足なのです。しばらくそのままの体勢で彼女の髪を撫で、舌を絡めてキスをしたりしました。徐々に彼女の鼻息が荒れてきます。僕はヒトミの両手を頭の上で交差させて押さえつけ、可愛らしい乳首を舐め、乳房の下からわきの下を舐め、首筋にもキスをしました。くすぐったくも快感もありでヒトミは逃げようとするのですが、腕を押さえているので逃げられません。足を使って逃げようとするヒトミの腰が勝手に動きます。それにあわせて僕も腰をグラインドさせ、クリトリスにグリグリ強く当たるよう押し付けました。ペニスで結びついた場所からはヌチャヌチャといやらしい音が漏れ、強く擦れているクリトリス部分は熱くなっていました。本当は浅く、浅く、深く、浅く、浅く、深くとペニスの前後の動きでヒトミの中を楽しみたいのですが、先にこれだけフェラチオで責められていると、前後の動きだけでイキそうなのです。

『てっちゃんイっていいんだよ』ヒトミが分かってるように言いました。確かにもうダメです。頭の上で押さえつけていた腕を放すと、僕はヒトミを抱きしめました。ヒトミも僕の背中に手を回し、足を僕の腰に強く巻きつけました。「ヒトミ!」ああ、もう、何も考えられないくらいに一つになっている感触を感じながら僕は夢中で腰を振りました。『あ・・あ・・あ・・あ・・』突く度にヒトミから声が漏れます。なんて可愛い・・・でももうダメだ!その瞬間、最後の一突きをヒトミのマンコの一番奥に押しあてました。ヒトミも膝をぎゅっと締め、マンコの中もぐぐっと締め付けてきました。ヒトミのマンコは非常に具合のいい角度で僕のペニスを受け入れており、その中で自分のペニスがドック!ドック!と収縮しているのが分かります。ヒトミのマンコの中が自分の精液で満たされていくのも感じていました。あまりに強く押し付けていたせいで、腹筋がプルプルしました。凄い緊張感と脱力感です。きっと玉の中の全てを出し切ったくらい、おびただしい量の精液を放出したと思います。

最後の一滴までドクドクと出しつくし放心しきった僕は、それでもヒトミを押しつぶさないように、肘で自分の体を支えながらヒトミにキスをしました。『・・・てっちゃん、体重かけていいのに』ヒトミはいつもそう言ってくれます。ふぅ~と大きく息を吐きながら彼女にかぶさりました。しばらくその体勢のままで余韻に浸ります。ヒトミの足がプルプルし始めました。「この体勢きついんだろ(笑)」『分かる?(笑)』と体をどかしました。彼女の中から僕のペニスを抜く瞬間にジュルポと音がして、精子が流れ出ました。慌てて枕もとのティッシュを引き抜き彼女の膣口を押さえました。彼女が一通り拭き終え、二人とも脱力状態で横たわりました。たわいもない話をしながらヒトミの髪を弄りながら・・本当はずっとそうしていたかったのですが、残念ながら僕らには時間がありません。それぞれの生活に戻っていかなければならないのです。

「シャワー浴びてくるよ」と起き上がりベットの端に腰掛けるとヒトミは『待って』と言い、腹ばいのまま『よいしょ』と、僕の股間に顔を持ってきました。精子を出しつくして小さくなった僕のペニスを片手でつまむと、彼女はその先っぽに口付けをしました。そして口をすぼめ勢いよくチュピッと音を立て、鈴の口から精子を吸い取りました。いや実際はどうか分かりませんが、小さくなって敏感になったペニスでは、まるで尿道に残った精子をズルと吸い上げられるような錯覚に陥るのです。毎度のことですが、もう本当に腰が砕けてしまいそうになります。


よくセックスが終わると男性は女性に興味が無くなるといいます。一部にはそれは正しいのかもしれません。しかしセックスが終わり、互いにシャワーを浴び、再び服を着たヒトミを見て、僕はまた彼女が愛しくなるのです。次にいつ会えるのか。もう会えないかもしれない。ばれてはいけない人にばれたらどうするんだろう。

そんな不安を抱きつつ僕はヒトミを愛し続けていくのだと思います。

長文多謝


(´ー`)y-~~ 最後は主導権取られてますけどw 本当にラブラブですね。



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2008/03/20

エッチな体験談-さりなさんからの投稿(エッチ娘またまたキター!!)

 
3ヶ月ぶりのセクースに(´ー`)y-~~ さりなちゃん大満足のご様子w

土曜の昼間にラブホの近くで待ち合わせ。久しぶりだね~とか普通っぽく話してたけど、速攻でラブホ到着~。部屋に入って、すぐに彼は脱ぎ始めて、早くおいで、と言われてベッに行くと、舐めて…と。もぉ~☆とか言いながらフェラ開始☆かなり硬くなってたおちんちんをゆっくり舐めて、奥までくわえたり…。

「あぁ…久しぶりだ…やっぱうまいよ」と感じてました。私もかなり濡れちゃって…。そしてキス。苦しくなるくらい激しかったです♪舌を絡めあって…。私が上になって、舌を絡めたり吸ったり…その後彼の顔におっぱいを押し当てて舐めてもらいました♪揉んだり強く吸い付いたり…すごく気持いい。それだけでイッちゃいそう。

またキスしたくなっから口を開けてキス…。そして彼の耳…首筋、肩、胸…たくさん舐めました。やっとおちんちんにたどり着いてまたフェラ。チュパチュパ音がするくらいしゃぶっちゃいました。内股やタマタマも舐めて…。その間彼は私のおまんこを触って「はぁ…おまえすごく濡れてるよ…ヌルヌルだよ…」そして指を入れて掻き回したり…


もう我慢出来なくて、「もう入れて…」ってお願いしました。もう入れたいの?じゃゴム付けてって言われて急いで着けてあげました☆
彼が上になって正常位で…ぎゅっと抱き合ったまま、いきなり激しく突き上げて…「あぁあぁん!」気持ち良すぎて…。入れながらまたキス。彼はすぐイッちゃいました。

しばらく抜かないで、二人ではぁはぁ休憩。ゆっくり抜いて、「キレイにしてくれる?」と。もちろんお口でキレイにしました☆そしたらアリガトってぎゅーっと抱きしめてくれました~。
会わなかった間の話をしたり、マッサージをしたり、AVみたり…とにかくイチャイチャ過ごして休憩。
「また勃ってきた、舐めていいよ」と、またフェラしました。

ゆっくりたっぷり舐めました。体を舐めたりしながら唇までたどり着いて、キスもして。次は彼が首筋に吸い付いたりしながら、私の胸を舐めまわして。乳首をちゅうちゅうしながら、クリを刺激して…。「あぁ!だめ…あぁん…気持ちい…」ぎゅっと片手で抱きしめながらで、動けないし1番感じるところを同時に攻められてすぐにイッちゃいました。二回くらい私をイカせてから、バックで挿入。


まだヒクヒクしてるところにゆっくり奥まで…。そしてだんだん突き上げて。壊れちゃうくらいガンガン激しく…。私がまたイッて、彼もイキました。汗だくで抱き合いながら、気持ち良かったって言ってくれました♪

報告しながら思い出だしただけで、今も濡れちゃってます☆早くまた彼とエッチしたいでーす。
長くなってしまってゴメンナサイ。


喧嘩してても仲直り(´ー`)y-~~ やっぱ仲直りにはこれだね


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2008/03/18

エッチな体験談-しげしげさんからの投稿(完結)

 
女性の同僚と(´ー`)y-~~ カラオケで・・・

酒好きの会社同僚(女性)との話です。週末に、たまたま二人で飲みに行くことになった私と彼女(会社同僚)は一軒目の居酒屋を出た時点で終電も終わっていたため、近くのカラオケ店へ。歌など歌わないで、カクテルやウイスキーを飲みながら話し込んでいました。そうしてるうちに、彼女が横になったので「チャンスだ!」と思い、「キスでもする?」と冗談ぽく言いました。

「えぇ~、彼氏いるんですよぉ」「じゃあ、軽く」と言って、彼女の唇に軽く口づけ。彼女は「もぉ~っ」って言いましたが、目は笑っています。OKサインだと確信した私は再び寝ころんでいる彼女の唇へ。今度は舌で彼女の唇をゆっくりと舐め回しました。


ストッキングの感触を楽しみながら指先を這わせていると、いきなり彼女が上半身を起こしました。「ヤバイ!酔いが醒めたか!?」と思った瞬間、彼女は「私が濡れてんの、何で判ったんですかぁ?自分で言いましたっけぇ?なんでだろ?不思議ぃ~」とロレツが回らなく言って、再び体を寝かせました。ストッキングの感触を楽しみながら、小高い丘のような陰部に指先を這わせてみました。

彼女の泥酔ぶりを見て、大胆になった私は、ストッキングとパンツを一気に膝の辺りまで下げ、露わになった陰部をゆっくりと擦ります。「うふっ、あっ・・あっ、うぅん」吐息を漏らしながら、愛液が私の指を穴へと誘います。

中指の第一関節まで、彼女の中に入れました。「うっ・・はぁ」と呻いたかと思った瞬間、彼女は私を強く抱きしめ、私の指が半分入ったままの状態で足を強く閉じました。手が彼女の股に挟まれた私は、指先だけをヌルヌルの穴の中で動かします。


その状態で二~三分が過ぎた頃、彼女は「イっちゃいました」と小さく呟きました。「私、けっこうHなんですよぉ。なんか気持ち良くなって。最初のキスでイっちゃって・・」酔ってるせいか、自分からベラベラ。

私は無言で穴から指を抜き、膝まで下げた状態のストッキングとパンツを完全に脱がせました。裏返しになったパンツの股の部分が粘液で光っています。「舐めてあげようか?」「お風呂、入ってな・・」

彼女の答えを最後まで聞かずに、さっき、彼女の唇にしたのと同じように、彼女の性器を私の口で弄びました。彼女が再び絶頂に上り詰めたのを感じた私は彼女のフトモモに頭を預けました。

「次はどう攻めようか?」と考えていると、彼女の寝息が聞こえてきました。指ピストンを試みましたが熟睡しています。そしていつの間にか私も眠ってしまい、気がついたのは店員の「そろそろ閉店です」の声ででした。

急いで彼女を起こしてカラオケ店を後にしました。
次はもちろんカラオケではなく、ラブホに誘います。
そういえば彼女、ノーパンのまま、帰っていきました(笑


これは次回も期待ですね(´ー`)y-~~ 羨ましい

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2008/03/17

諏訪湖のほとり-番外編-帰宅

 
(´ー`)y-~~ Shyさんにインスパイアされてこっそり続きを・・・

深夜、俊介は長野の自宅マンションにたどり着いた。
妻の恵子を起こさないようにそっとドアを開け、明かりがついたままの居間に入る。
家の中は静かだった(寝てるか・・・)
恵子に対する罪悪感にほんの少しの安堵の気持ちを交え、着替えを済ませようとバスルームに向かっていると、不意に後ろから声がした。
「お帰りなさい・・・」
寝室から、恵子の声だった。
「起きてたのか?」

俊介からの返事に、恵子が寝室のベッドから起き上がる音が聞こえてきた。
「うん。今、寝たところ」
恵子は居間に入ってきて、俊介の顔を見ると
「お休みの日まで大変だったわね」
と言った。声に厭味な感じはない。
「いや」


「何か食べる?」
「部長と食べてきたけど・・・」
「そう、コーヒーは?」
「何か軽く。スープがいいな」

恵子は寝室のドアからそのままキッチンへ向かった。
鍋を火をかけ冷蔵庫の中を探りながら恵子が聞いた。

「諏訪湖の物件はどうだった?」
「いまいちだな・・・」

俊介は大手の不動産屋に務めている。一部上場の会社だ。今日は部長のお供で諏訪湖の傍に立つ別荘が、買い取るに足るかどうかの査定に出かけたことになっていた。もちろんきょうこのことは秘密である。

「意外に山よりでね。雪が降ると行き来に苦労しそうなところだったよ」
「そう」

「買い取るかどうかは部長の決裁次第だけど。ないだろうな」
「ふぅん」

興味があるのか無いのか分からない返事をしながら、恵子はベーコンを切り始めた。その姿をみとめて俊介は

「先に風呂に入るよ」

そう言い残しバスルームに向かった。


(´ー`)y-~~ まったりと続きます・・・

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2008/03/16

諏訪湖のほとり-番外編-回想

 
恵子が入ってからそれ程時間が経っていないのであろう風呂の湯はまだ温かかったが、俊介はさらに高温の差し湯をしながら湯船に浸かった。湯船の中で体を伸ばすと、雪に冷えた関節がジンジンとし、生き返るような感じだった。
それなりのマンションに、安定した仕事、優しい妻、温かいお風呂。俊介は程よい人生に満足だった。ゆっくりと湯船に浸かりながら、恵子との出会いを振り返る。

俊介と恵子の出会いは東京での大学時代だった。高校でテニスをしていた俊介は、大学ではテニス同好会に入った。同級生ながら2年になって遅れて同好会に入ってきたのが恵子だった。スタイルもよく、利発そうで、それでいて人懐こい笑顔の恵子に、俊介は見た瞬間に惹かれた。猛アタックの末、晴れて付き合うことができたときには、感激もひとしおだった。周りにも美男美女のカップルと囃し立てられ、卒業してからも3年付き合い、プロポーズ、結婚して今に到る。

(結婚式の時は本社のみんなも、同級生も祝福してくれたなあ・・・)

そのときのことを思い出すと、俊介の顔には自然に笑みが浮かんだ。長野の支店に変わって3年経つが、未だに東京本社の連中とは連絡を取り合う程の仲である。

(でも長野に来てからだな・・・)

俊介の顔が曇った。

俊介と恵子は早い結婚ということもあり、東京時代は二人とも働いていた。俊介の長野転勤に伴い恵子はそれまで働いていた銀行を辞め、俊介について長野にやってきた。年齢的にもちょうど良いしそろそろ子供をと二人で話し合ったのだが、なかなか子供に恵まれず、不妊治療が必要かと病院に行った時に、それは起きた。恵子の血液検査で、ある抗体が極微量だが見つかったのだ。

更に詳細な検査で極微量ではあるがウイルスも検出された。医者の説明によれば、性接触による感染はないとのことで、事実、俊介からは抗体もウイルスも検出されなかった。さらに薬の投与により恵子の完治は可能であり、最初に2週間程度の入院をすれば、後は通院で大丈夫とのこと。ただし薬の副作用として鬱状態になることもあり得るということだった。

恵子を失うわけにはいかない。俊介は心からそう思った。二人でじっくりと話し合い、恵子は入院することになった。俊介は昼間は働きつつ、会社に無理を言って時間をもらっては恵子の世話へと病院に通った。2週間の入院を経て恵子は無事退院をしたが、医者が言ったとおり、薬の副作用としてそれ以来やや塞ぎ込みがちになり、それと同時にやつれてしまった。

今は回復し塞ぎこむこともなくなったが、年相応にやつれてしまった感は否めない。それでも最愛の妻である。きょうこと浮気はしていても、俊介の心の中には妻への想いがあった。

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2008/03/15

諏訪湖のほとり-番外編-食卓

 
熱い風呂に体を沈め随分と体が温まった。俊介は風呂をあがりパジャマに着替えると居間に戻った。テーブルにはベーコンとキャベツのスープ、それに暖めたパンが用意してあった。
「ビール?」
恵子が聞いた。
「いやバーボンにしよう」
寝酒にバーボンのロックを飲むのが俊介の癖である。
「今日ね、ちょっと良いのをもらったわ」
恵子がキッチンからちらっとボトルを見せた。(メーカーズマークか・・・)恵子が封を切り、ちょっと洒落たグラスに氷を入れて注いだ。(透明なグラスの方が良いんだが・・・)
「はい、どうぞ」
とバーボンの並々と注がれたグラス、それに氷とボトルがテーブルに運ばれた。俊介は人差し指でグラス内の氷をかき混ぜ、バーボンを口に含む。火照った体に冷たいバーボンの飲み心地と刺激がいい。
「どう?」
「悪くないよ」
「良かった」
「誰にもらったの?バーボン」
「西原さん」
(あいつか・・・久々に名前を聞くな・・・)と思いつつスープを飲む。食卓に出されたものは全て食べ、飲む。これも俊介の癖だった。
「ふーん。これ美味しいよ」
「よかった。じゃあ先に寝るね」
恵子が立ち上がった。
「うん」
と答えテレビのリモコンを探しながら、俊介は西原純子のことを思い出していた。

西原純子は恵子が入院していた病院の介護士だった。俊介や恵子よりは年上で、なかなかの美人で、院内でもやり手だったが、何かお仕着せがましいところがあり、どうにも俊介は好きにはなれなかった。一方、恵子は入院中に随分と話し相手になってもらったこともあって好意を持ったようだ。退院時も携帯の番号を交換し、その後も交流が続いていた。

その内、西原は俊介のマンションにも遊びに来るようになり、俊介が仕事に疲れて帰宅したときも、夕食を一緒に取るような付き合いとなっていた。恵子は長野にはまだ友達が少なく、西原が恵子の相手をしてくれることはありがたかったが、女同士で結託して俊介をからかうような態度を取ったこともあって、俊介は一度、「あまりプライベートまで立ち入って欲しくない」と西原にそれとなく伝えたことがある。その時の西原は「今は恵子さんにとって一番大事な時期だから。心のケアが必要なのよ。俊介さんにそれができる?」と、俊介に対して猛反発した。だが、それ以来、西原はマンションに居座ることはなくなった。いや、少なくとも俊介が帰ってくる前には家を出ているようで、俊介と顔を合わせることはなくなった。

(今でも付き合いがあるんだな・・・)

俊介はそう思いながら、バーボンのグラスを空けた。結局、俊介はスープとパンを腹に収めるまでにグラス4杯のロックを空け、寝る前のトイレと思い立ち上がったときにはふらついてしまった。少し動悸もする。

(飲みすぎたか・・・熱でもあるかな・・・)

そう思いながら恵子と別の寝室へ行き、倒れこむように寝入った。

(´ー`)y-~~ まったり進行です。
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2008/03/14

諏訪湖のほとり-番外編-夫婦

 
深夜、俊介は寝苦しさから目を覚ました。
(何時だ・・・)
と上半身をひねろうとするが、腕も足も動かなかった。
(なんだ?)

寝起きのぼうっとした頭のまま、首をひねって左を見ると、俊介の左手首にはロープが括り付けられベッドの下へと続いていた。慌てて右を見ると右腕も同様。今のところ唯一動く首を無理に動かし足元を見ると、足首もロープできつく縛られているようだ。俊介は大の字でベッドに括りつけられていた。しかも全裸である。こんな状態でもなぜかペニスは勃起していた。

訳が分からず(うおーい!)と叫ぼうとしたが口には布か何かを詰められ猿ぐつわがされているようだ。俊介の喉からくぐもった声と、鼻息だけが漏れた。

(何があった?恵子助けてくれ!)心臓をバクバクさせ、体をひねりなんとかこの状態から逃れようとしていたとき、俊介の寝室の入口から妻である恵子が現れた。

「やっと起きたわね・・・」

(助けてくれ・・・)と俊介は哀願の目を向けたが、はっと気が付いた。この状況で恵子が驚かないということは、これは恵子がやったということだ。何故だ?不倫がばれたか?しかし恵子がこんなことをするとも思えない。間男か?俊介は混乱した。

そんな俊介を尻目に恵子はベッドに近寄り、俊介の丁度足と足の間に座った。少しだけマットのスプリングが下がり、足元のロープの張りには余裕が出たが、腕を取られている状態では、とてもこの状況を抜け出せそうになかった。

「前々から気が付いていたの・・・」

恵子は一人語りを始めた。その顔は能面のようだった。

「あなた若い子と浮気してるのね。純子さんからメールをもらったの。」

俊介は(しまった。あいつか!くそっ)と思った。こんな状況でも俊介のペニスは硬さを失わず、むしろ日頃よりも隆々と反り返っていた。恵子はそのペニスを片手で握ると何やら始めたようだ。その間も話は続いた。

「写メが送られて来たの。あなたの車に若い子が乗り込んでるところ。あと一緒に食事もしたのね。その後はドライブ?」

(やばい。どこで見てやがった。あの女!あっ!)隆々とした俊介のペニスの中で何かが動いた。いやペニスの中を虫が動いているような、むず痒いような、気持ちが良いような不思議な感触だった。恵子の目は俊介のペニスを見つめ、右手がその前で何やら動いていた。左手は玉を揉んでいるようだ。

「部長と諏訪湖に行ったって・・・何度も同じような話聞いてるわ。全部浮気だったんでしょう?」

恵子の口調には抑揚がなくそれが返って恐ろしいのだが、兎に角反撃に出るべきだと俊介は思った。「むぐぐぐう」しかし口からは情けない声しか出なかった。その間もペニスの中のむず痒さは増して行き、俊介の腰が引けた。

「懲らしめなきゃって純子さんが・・・睡眠薬とバイアグラ?ロープとか他にも・・・私はもう良いって言ったんだけど・・・」

(酔いすぎたと思ったがそのせいか・・・)俊介は痺れる頭の中で理解した。(んぐ・・・)恵子の右手が俊介のペニスを上下に擦りはじめた。先ほどのむず痒さで恐らくカウパー氏線液が大量に溢れていたのだろう。恵子の手のすべりは心地よかった。

「病院にかかってから後、女として見られてないんだって分かってた!」

恵子が言い切ったときに、俊介のペニスに激痛が走った。恵子がぎゅっとペニスを握り皮を一気に下まで引っぱったからだ。(ぐっ!)俊介は悲鳴を上げることができず、肺から持ち上がった空気は鼻に抜けた。耳がキーンとする。ペニスは急速にしぼんだ。小さくなったペニスを恵子は優しく舌で舐め始めた。

「ねえ・・・病気はとっくに治ったの・・・どれだけ待ってたか分かる?
 ・・・
 私はただの家政婦・・・?そんなに若い女が良い・・・?」
 ・・・
 もう愛してないの・・・?」

恵子の愛撫は執拗だった。袋を舐め、竿に沿って上がると、亀頭を含み、亀頭の裏側を舌でチロチロとくすぐった。痛みの去った俊介のペニスはまた勃起した。やや皮が攣ると痛いのだが、それよりも恵子の舌の優しい愛撫の気持ちよさのほうが勝った。

俊介は返事がしたかった。なんとかこの状況を抜け出したかったからだ。しかし考えてみれば恵子の言うとおりだった。別に若いきょうこの体に溺れたわけではないが、恵子が病院通いを始めてからこっち、まったく夫婦の間のセックスはなかった。愛していないわけではない。タイミングを失い、いつの間にか家族としてしか見ていなかったからだと思う。

俊介は申し訳ないと思った。恵子の愛を、愛撫をちゃんと受け入れなければいけないと思った。それと同時に、まだこれだけ愛されているのだから、これ以上無茶はしないだろうというのがあった。ちゃんと恵子を受け止めて、猿ぐつわを外してもらえれば、それを伝えるチャンスはある。俺達はまだ戻れる。そう思った。

俊介の目には涙が浮かんだ。

「泣いてるの?」

また男のオナニーのようにペニスを激しく擦りながら恵子が聞いた。言葉で答えたかったが、俊介は首を横に振るしかなかった。ごめんよの気持ちだった。

「反省したの?」

俊介は頭を縦に振った。ベッドの足元から恵子が何かを拾い上げた。

「ちょっと腰を上げて」

恵子の手が伸び、俊介のアナルに冷たい感触があたった。何やらスベスベした感触からはローションのようだ。俊介は驚いたが、ともあれ恵子のすることは受け入れようとそのまま従った。丹念なアナルマッサージだった。最後にはロープを解いてくれる。ちゃんと話し合えば分かるんだ。恵子は俺のことを愛してる。だからこその行為なんだ。俊介はそう思った。

恵子が一瞬マッサージをやめた後、俊介のアナルに異物が挿入された。
(なんだこれは?)これまでにない妙な感覚だった。

「反省してないよね」

心なしか恵子が笑ったようにも見えた。その直後にビーンと機械音がし、俊介の肛門の中で何かが踊った。玉の裏を押し付けられ、微妙な振動の後、離れ、そしてまた強く押し付けてくる。何か不思議なリズムだった。

「男がイキ続けるんだって。純子さんが言ってた。」
(またあいつか!くそ!)
俊介にはまったくこみ上げてくるものはなかったが、恵子の差し込んだ機械は、不思議なリズムで繰り返し玉の裏を責めてきた。睾丸の奥のほうからじんわりと温かい感じが広がった。
(ドライオーガズムだっけな・・・それにしても西原!)
恵子に愛はあると信じていた俊介は、体をあずけ呑気にそんなことを考えていた。

「じゃあね」不意に恵子が言った。俊介ははっとして首を下にむけ、俊介が縛られているベットの足元に立つ恵子を見た。
「純子さんに言われて試してみたけど、やっぱりもうセックスはしないわ。私、行くから。」

部屋を出て行く恵子になんとか声をかけようとしたが、俊介には(ふんぐぐふぐう)という鼻息とも声とも分からない音しか出せなかった。

「鍵は開けとく。明日純子さんに助けてもらって。」
最後に小さな声でそう言い残し恵子が寝室を出て行った。

(待て!待ってくれ!恵子!ロープは解いてくれないのか!)

と叫ぼうとしたその瞬間、予想もしなかった快感が俊介を襲った。一瞬で大量の精液を撒き散らかしたかのような快感に脳が痺れた。腰が引け、ロープがピンと張った。ぐぐぐっと息を溜め、そして大きくはーっっっっっと漏らした。

恵子が玄関のドアを閉め出て行く音が部屋に響いたが、ゾクゾクする快感の波の中、俊介の耳には何も届かなかった。

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