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2008/05/23

エッチな体験談-よぉこちゃんからの投稿(テレフォンセックス編)

 
こんにちは。初めて投稿させて頂きます!
多分、エッチな要素は無いと思いますが…今回は、オナの話です。

(´ー`)y-~~ オナって・・・充分エッチだと思いますがw

私は元カレも今カレも遠距離なので、エッチの回数よりもオナの方が多くなってしまいます。(まぁ元カレの時は他の人と関係持ちましたが…)私はMなので、攻められると感じちゃいます。それが、彼の言葉で無くても。だから、ブログの記事や小説読んでても、濡れてきて…
気付いたら、オナってます

でも、もちろんカレとの電話やメールのエッチは燃えます♪

彼『よぉこぉ…』
私「どぉしたの?」

『勃ってきた』

大体ここからスタートですw

『舐めて』
「うん…」

私は自分の親指をアレに見立てて音を出す様に舐めたりしゃぶったりします。

「チュパチュパ…レロレロ…ケンイチのアレ、おっきいよぉ…」

『よぉこ、もっと激しく…しごいて…』

「うん……ケンイチ…もぉ我慢出来ないよぉ…早く、ちょぉだい…?」

私は我慢できません。もちろんカレも。

でも、カレは必ず『よぉこ、濡れてる?音聞かせろ』って、確認します。

「分かった…」

そして、私はケータイを自分のおま○この近くへ持っていき
クリやその周辺を自分で触り、濡れた頃にわざと音が出るように
膣に自分の指を入れてかき混ぜます。

暫くして「聞こえた?もうびしょ濡れだよ…」と、カレに伝えます。

『じゃぁ挿れるよ…ンンッ』

私は挿れられる時の圧迫感が気持ちよく感じるので
この瞬間を想像するだけで声が出ます。

「はあぁぁあん」
『よぉこ、入ったよ。…動かすからね。』
「早くぅ…」



もちろんバイブなんて持って無いですから、ひたすら指です。
でも、カレの声を聞いていると犯されてる気分になるには充分です。

『おらおらおらぁ…』

「ぃやぁ…激し…い…」

『よぉこ、イヤらしい声出てるぞ…もっと声出せ』

「ヤッ…ぁん…フッ、ンンッ…」

もう私のアソコはヌルヌルです。でも、
「ケン…イチ……もっと…激し…く……」
っておねだりしちゃいますww

するとカレは、
『中で出すからな…いくぞ…おらおらおらぁ…!』

ここまで来ると、2人とも限界が近いです。

「あっ、ダメ…ケンイチ……もぉ、イ…クゥ……」
『オレも…出る…っ!!』

「イクイクイク…ッ!!あぁぁぁあぁ…!!!」

「出るぞ……うっ…!」

こうして電話越しに2人で果てます。


月1でしか会えないので、もっぱらオナですが…私はシテる間が幸せです♪ 
また投稿する機会がありましたら、実際にシタ内容を書きたいと思います。

(´ー`)y-~~ 携帯投稿お疲れ様。幸せなのは良いね。うん。


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2008/05/16

エッチな体験談-ナミさんからの投稿

 
はるおさん、はじめまして。私の体験も聞いてください。

(´ー`)y-~~ はい。誰の体験でも聞きます。

知り合って五年になる同い年の彼とは、もともとは会社の同僚でした。所属する部署の関係が微妙だったため、二人が親しいことは秘密にしながら、私たちは友達としてこっそりメールを交換し、時には都合を合わせて飲みに行くような関係を何年か続けていました。その関係が変化したのは、私が転職のため会社を辞めたのがきっかけでした。周囲に言えない心情を誰にも内緒で明かしあっていた私たちが男女の関係に移行するのは、思えば最初から決まっていたことかも知れません。

会社を辞めて数ヶ月後、私たちは恋人同士としては初めて、友達としても久々に会いました。でも、同じ会社で働いていた以上(しかも私は既婚なので)、どこに人目があるかわからず、外でおおっぴらに身体を寄せ合うようなことはできません。待ち合わせの後、タクシーを拾って彼の部屋へと移動し、私たちはぎこちなく、初めて互いを確かめ合いました。

初めて訪れる彼の部屋は、想像よりもずっと片付いていました。物珍しげに見回す私も、それを眺める彼の方も、まだ恋人という距離感に慣れず、どうしてよいかわかりません。隣り合ってソファに座り、言葉を見つけられないまましばらく経つと、やがて彼はワンピースの裾から覗く私の脚を眺め、「綺麗な脚だね」と言ってそっと持ち上げ、自分の膝の上に横たえるように置きました。勢い私はソファに横たわるような体勢になりますが、彼は動じません。ごく普通の話をしながら、長い間、大きな手でその感触を確かめました。「気持ちいい。・・・いいね、こういう時間。落ち着くよ」そう言って、彼は爪先から脚の付け根まで、何度も手のひらを往復させます。それでいて、下着やその奥には手を進めようとしません。

私の方は落ち着くどころではなく、動揺している上にもう十分以上に濡れてしまっていました。でも、長い間の友達という関係が自分から「して?」とは言い辛く、やがて帰らなくてはならない時刻が迫りました。「そろそろ帰らなくちゃ」帰るなって言って欲しいのに私は無理に起き上がり、胸ポケットから外していたいくつかの指輪を取り出しました。そしてはめ直そうとして何の気なしに彼を見ると、彼は「物足りない顔してる」と言って素早く近付き、初めてキスをしました。そして、指輪を握った私の右手に、左手を強く重ねました。握った指がゆっくりと解け、ソファの谷間に指輪がこぼれます。開いた右手に彼の指が絡まるのと、押し倒されるのがほぼ同時でした。


彼は私の顔中に、首筋に柔らかく唇を降り注がせながら、次々にワンピースのスナップを外して行きます。痛くないようブラジャーをずらし、軽くついばむように、或いは吸い付くように唇や舌を巧みに使います。手は脇腹を優しく撫でています。どんな顔をしているのか気になって目を開けると、彼の顔が真上にあって、私の頬を両手で挟んで微笑んでいました。「感じてる顔が綺麗」そう言って、彼は再び私の目をつぶらせ、愛撫を続けました。次第に手や顔が下の方へ下りていくのがわかります。恥ずかしいぐらいに濡れていると自分でもわかっているのに、「すっごく濡れてる」と意地悪な彼はわざと言い、だけど一方的に意地悪されるのは悔しいから、私もそっと、跨っている彼に手を伸ばしました。ショートパンツの上からでもびっくりするほど硬くなっているのがわかりました。


「すっごく硬い・・・」「わかる?」「うん。すごい・・・」そう言うと、「して・・・」そう言って彼はショートパンツとトランクスを下ろし、彼の固くなったものを目の前に突き出しました。もう、先端から液が垂れていました。初めて身体を重ねる相手への恥ずかしさも忘れて、私は夢中で口でしました。彼のはとても長く、喉の奥まで入れてもはみ出すぐらいですが、懸命に愛撫しました。先端も、くびれも、側面も、付け根も、門渡りも・・・舌や喉奥や唇、使えるところは全部使って。口の中で、彼のモノが更にかさを増し、透明な液の味が口全体に広がって行きます。初めて聞く彼の吐息や漏れ出る声はセクシーで、それもまた私をたかぶらせました。


そんな彼は、私の喉奥に遠慮なく突き立て、私の顔を眺めながらも、ショーツの横から差し入れた指で私の中をかき回しています。「すごいよ・・・。敏感だね。ギュウギュウ締め付けてくる」その時点で時間的にかなりヤバかったのですが、一度始まった勢いはもう止まりません。「このまま・・・するよ?」寝室には移らず狭いソファの上で、彼は私の身体を折りたたむようにして、口から引き抜いた長いモノをそのまま突き入れました。「あぁーん!」自分とは思えないような声が、明かりを点けたままの部屋に響きます。乱れた着衣のまま重なる2人の姿が鏡に映っていました。それが目に入ると、私はとても不思議な気がしました。これまでは、指一本でも触れるのを避けてきたのに、私たち、今こんなことしちゃってるんだ・・・。それは今、自分の身に起きていることなのに、非現実的な眺めでした。


「時間ないから、激しくするよ?」彼は私の顔を眺めながら、急な角度で突き立てて来ます。私、今、いやらしい顔しちゃってる。そう思いながらも私は自分でも腰を突き上げ、より深く受け入れようとしていました。彼は私の肩を押さえ、どこまでも深く突いて来ます。中がグリグリ締め付けているのがわかります。奥にズンズン当たっています。肌が、怖いくらいに熱くなっていました。そのぐらい感じていることが身体を通して伝わるのが恥ずかしいと思いました。だけど意地悪な彼は「中がどんどん熱くなって来てるよ・・・」と耳元で囁き、私の脚を更に高く上げ、めくれ上がらせるように真上から激しく、グチュグチュと音を立てて突いてきました。私はたまらなくなって彼に必死にしがみつき、そこかしこに唇をつけ、髪の毛や顔や耳に手を這わせました。


「可愛いよ・・・。ナミ、愛してる・・・」どうしてこれほど余裕があるのか、彼はそう言って私の左耳を柔らかく噛み、その中で舌を揺らします。憎らしくなって私は彼の肩口に歯を立てました。「可愛い・・・」それでも彼は余裕です。あらゆる角度で自在に私を試します。私はもう、なすがままになるより他ありませんでした。やがてヘトヘトになる頃「もうダメだ・・・。お腹に出すよ?」と声がしました。目を開けて頷くと、彼は私を見つめながら内壁にグリグリッとこすりつけ、勢いよく抜いてお腹にたくさん出しました。すかさずティッシュで拭い、また別のティッシュを取って、彼は自分より先に私を綺麗にしてくれました。これまで付き合った相手も皆そうしてくれましたが彼のやり方が一番自然でした。だから私は彼のものを舌で丁寧に拭い取り、先端に唇をつけ、残りをチュッと吸い取りました。


そうしている私の頭を、彼はいつもの穏やかな、少年のような顔で、優しく撫でていました。そして、私が彼の唾液で濡れた顔や首筋を軽く洗い、着衣を整えた後で、彼はタクシーに一緒に乗って、家まで送ってくれました。


あれから二年。彼は遠くへ転勤してしまい、その後は殆ど会えていません。だから普段はメールで気持ちを確かめ合います。時には、求めに応じて身体の写真をメールで送ります。メールでエッチすることもあります。会えない寂しさを言い募る私に、彼は「寂しかったら、毎日オナニーしてもいいんだよ?」と言います。人妻の私を、本当の意味でものにする気もないくせに、「誰にも渡さない。ナミは一生俺のオンナだ」と言います。「ナミを、○○(彼の苗字)ナミにしたいって言ったらどうする?」と言ったりもします。それでいて、「いつかは俺も結婚する。・・・耐えられるかい?」と、私を試します。


お互いに、ずるいのはわかっています。言葉のどこかに、常に嘘やスリルやスパイス、言い訳があるのも分かっています。私には彼に言えないことがいくつもあり、おそらくは彼の方にも、かなりあります。それでも私たちは求め合います。いつまで続くかはわかりません。人に言えない関係に、確実なことなど何もないのですから。でも、できるだけ長く・・・。できることなら彼が言うように一生、限定的な形であっても愛し合うことを私は望んでいます。「次に逢える時には、壊れるまで身体を重ねようね・・・。そして一緒に、理性をなくそう。」
そう言ってくれる彼を、私は愛しているんです。


(´ー`)y-~~上手に騙されているような気がしないでもないね



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2008/05/10

エッチな体験談-ミオさんからの投稿


はるおさんへ。ミオです。
きっと、最初にコメントした時点で、書きたい気持ちが既にあったんですよね^^;

(´ー`)y-~~ うん。それも女の性(サガ)ってやつですよ

三歳上の彼とは、ブログを通じて知り合いました。私が彼のブログを度々訪れるようになり、ある時コメントと共にメアドを残したのがきっかけで私的なメールを交わすようになり、自然と好意を抱き合うようになっていました。私は三十代前半、彼は半ばです。共にW不倫の経験があり、その痛みや難しさも知っていて、男女の関係になる気は最初は互いにありませんでした。
にも拘わらず、私たちは恋に落ちました。

数ヶ月に一度しか会えないので
会える時には私たちはできるだけ長い時間を共に過ごします。
ドライブしたり外で食事をしたりしてからホテルに入ることもありますが
会えない期間が特に長く続いた後は、私たちは互いに口にしなくとも
一緒にいられる時間の全てをホテルの部屋で裸で過ごすことを望んでいます。


車に乗り込むと、彼はいつも真っ先に『ミオ・・・』と呼んで
ギュッと抱き締め、髪を撫で長いキスをします。
唇だけでなく、頬に、瞼に、首筋に、耳に、彼は唇をつけ感触を確かめます。
それだけで濡れてくるのがわかります。もちろん彼も・・・。
そのもどかしさのまま車を走らせ、いつものホテルへ。


鍵をかけ室内に入ると、私の視界と唇は既に奪われています。
『ミオ・・・。欲しかった・・・』
後ろから抱きすくめ、唇を奪い、彼は乱暴に舌を挿し入れながら
彼は身体を撫で回し、スカートに手を入れています。
ショーツの生地を掻き分け、触る前からそうとわかっている
ぐしょ濡れの部分を確かめ『欲しい・・・今すぐ』言いながら、
私の感じるところを的確に探り当ててきます。
彼の指は私と比較にならないほど太くて長いのに
ちっとも痛くないんです。
もっと触ってグリグリして欲しいと思ってしまう。


その気持ちを、私は舌の動きで彼に伝えます。
言葉にするのは恥ずかしいから。
唇を吸い、舌を絡ませ、粘膜のあらゆるところに懸命に舌を這わせます。
彼も私の舌を吸い、チロチロとくすぐるように確かめてきます。
もうそれだけで、二人ともイってしまいそう。


やがて彼は私を壁に向かせ、手をつかせてスカートを捲り上げます。
まだドアのすぐ傍にいるのに、すぐ横にあるソファにも、
ベッドに移る暇も惜しんで、彼は最初はいつも立ったまますることを望みます。
それを知っているから、私はいつも後ろに透かしが入っていたり、
サイドがほどけたりするタイプのショーツを選んで彼と会います。
もちろんブラもお揃いですが、彼がじっくり見てくれるのはいつも
大概ショーツの方だけ。それも後姿だけなんですよね。
だから会う前には、アンダーヘアも綺麗に処理します。
後ろから見た時、彼がより興奮してくれるように。


程なく、そのショーツが、ベチャッと濡れた音を立てて床に落ちます。
でも、その恥ずかしさを感じる暇もなく、壁に押し当てられたまま、
後ろからカチャカチャとベルトが外される音がして・・・
やがて私の入り口で、何度か回すように潤わせた硬い硬いものが、
ねじ込むように、グリッと入ってきます。
「あぁ・・・」
その瞬間、二人とも声を漏らしてしまいます。
付け根の感触がわかるほど深く突っ込んで、彼の左手は私の胸を揉み、
下に回った右手は、敏感な部分を巧みに揉みしだきます。
彼のが、奥の奥まで届いています。唇は、私の耳を噛んでいます。
舌はその中を這い回ります。
その間も、腰は激しく動いていて・・・彼はただ前後させるだけでなく
私の腰を回し、押し付け、あらゆる角度で確かめます。
私は気が遠くなりながらも、自然と腰を振ってしまいます。
彼を欲情させるために、誰にも見せたことのない角度で。。。


静かな部屋の中で、いやらしい粘液の音だけが響きます。
そこで彼は、感じ過ぎた私の中から一旦抜いたものを示します。
『見て?もうこんなになってるよ・・・』
彼のペニスにも、その根元にも、周辺にも、白濁した私の液が
恥ずかしいほどまとわりついています。
本当はいやらしく音を立てて白濁した液を舐め取ってあげたい。
でも私は赤面しながら言います。
「イヤ・・・」
恥ずかしいのも事実なんです。でも、彼は煽るような目で言います。
『イヤ?どうして?もっと感じて・・・?』
私を後ろから抱き抱えてソファに移り、彼は下から突き上げます。
胸を鷲づかみにし、脚を大きく開かせてその付け根をさすりながら。
そして私が一度イクと、彼は私の服を改めて全部脱がせ、
軽々と抱き上げてベッドに移って
そこからが本当の本番です。


彼はクンニが好きで、いつもすごく長い時間をかけて舐めます。
会う前にシャワーしてはいるのですが、それでも恥ずかしく
なるほどの熱心さです。顔を突っ込むようにして、正面から
裏返しにしてお尻を突き出させた全部丸見えの体勢でも長時間。
舌の届くところには全部唾液をまぶされ吸い取られてしまうので
私は感じるのと恥ずかしいのとで、自分でもよくわからない声を
上げてしまいます。
彼に言わせれば、分泌される液の味が変わるらしいのですが
その時が来ると彼は私の腰をひときわ高く上げさせます。
そして直角に近いような角度で、真上から突き刺すように深く
ズチュッと音がするほど激しく突っ込むんです。


「んああーん!」
一体自分のどこからこんな声が出るのかわからないと思いつつ
ものすごい声が出ます。
快感による甘い声ではなく、苦痛に喘ぐ獣の唸りみたいな声。
私の中が、彼を強烈に締め付けているのがわかります。
指一本でも痛いほどの締め付け様だと彼は言います。
当たり前です。
私自身も、まるで身体全体がアソコになったみたいな感じでいるんですから。
そこを、真上から突き刺されているんです。
『ミオ・・・。中がグリグリしてるよ・・・』
突き刺しながら、苦しげに彼が言います。
「わかってる・・・」
ちゃんと返事をしたいのに、シーツに押し付けられているので声がくぐもります。
すると、私の肩をつかんで彼が上体を弓なりに起こさせ、
唇を塞ぎながら、突き上げるように下から挿しました。
固定されているのはつかまれた肩と、繋がっている部分だけ。
そのきわめて不安定な体勢のまま、彼は聞きます。


『ミオ・・・。わかる・・・?奥まで入ってるの』
「わかるよ・・・。すっごく深い・・・」
『もっとしていい・・・?』
「いいよ・・・」


彼はつかんでいた肩を離し、支えを失った私は再度うつ伏せになりました。
彼は私の腰を乱暴につかみ、痛いくらいの激しさで突いて来ます。
シーツをつかんでも、自分を支えるのがやっとです。
『ミオ・・・。イッていい・・・?』
「いいよ・・・中で・・・」


そんな最初のセックスが終わると、私たちはやっと落ち着いて休憩します。
ベッドに横たわり、腕枕で抱き寄せられながら、互いの近況を報告したり
話そうと思っていたことを話したりします。
お互いの顔をまじまじと見るのも、このタイミングが最初。
毎回どれだけ焦っているのかと思いますが、実際、焦ってるんですよね。
彼は私の髪を撫でながら煙草を吸い、安心したような
でも同時に放心したような表情を浮かべて大きく息をつきます。


そうして一息つくと、私は彼の胸にもたれたまま、左手で彼のをいじり始めます。
好きなんですよね、セックスの後、話しながら手でいじるの(笑)
指で撫でたり、なぞったりして、やがて先端が濡れているのがわかると
屈み込んで口でします。
最初からパクッと行ったりはせず、根元や横や、下の方をチロチロと舐めたり
横に咥えてはむはむしたりしながら、先だけに舌を差し入れたり
チュッと吸ったりします。同時に指でも刺激します。
そして苦しげな彼に『くわえて・・・?』と言われてようやくパクッとします。
彼は私の髪を撫で、かき上げ、しばらくの間は表情を眺めていますが
やがて頭を両手で押さえて奥まで咥えさせます。
私は自由を失いながらも、使えるところを使って
口の中の彼をより激しく刺激し続けます。


そしてガマンできなくなると、彼は私を顔に跨らせることも多いのですが
この日は既に中出ししているので『上になって?』と言いました。
私は起き上がって位置を決め、ゆっくりと腰を落とし、
前後にグリグリと回すようにわざとグチュグチュと音を立てて腰を動かします。
次第に中が熱くなって来ると、彼も私のお尻を持って自分でも腰を使い始め
やがて起き上がって座位の体勢になります。
それでも私は動きを止めないので
『前後と上下で、すごい回転だよ』と彼に言われます。


彼と付き合うまで、私は騎乗位って主に男の人を興奮させるための体位だと
思っていたのですが、男性にしてみれば、視覚的には興奮しても
自分の動きに限界があるから、イキにくかったりもするんですね。
だから対面座位で、突き刺すように深く入っているにも拘わらず
彼は言います。
『ミオ?もっと深くしていい?』
「いいよ」
その言葉が終わらないうちに、彼は私をつながったままシーツに押し倒し
脚を大きく広げさせ、正常位で入れて来ます。


私も奥まで欲しくて、いっぱいに広げて自分からも腰を突き上げるのですが
それでもまだ足りません。彼は私の腰の下に手を入れ
お尻を広げるようにつかみ、更に広げさせてより奥へと進んでくるんです。
互いの付け根は、もうどちらのかわからない体液でグチョグチョです。
触れ合っている肌も、二人の汗でびっしょり濡れています。
上から見れば、小柄な私の体は30cm近く背の高い彼の体で
完全に覆われているでしょう。
だけどもっとひとつになりたい。
その段階まで来ると、二人の身体が共鳴しているのがわかります。
そこに届くと思わず「あ、そこ・・・」と言ってしまいます。
その日最初のセックスではまだ開かないような
心身を許してこそ開く本当の奥の気持ちいい場所に
彼のが当たっているんです。


そしてひときわ強く彼が突き上げるのと同時に
私も高い声をあげて全身を彼に巻きつけ、力いっぱい抱きつきます。
私の中で、彼だけでなく私自身も、ビクビクと痙攣しています。
とても長い間。
すぐには動けずに1~2分はそのままの体勢でいて
少し落ち着いたぐらいになって
ようやく私たちは大きく息をついて微笑み合い
安心を分かち合うキスをするんです。


それからも、時間の許す限り私たちはべったり触れ合ったまま過ごします。
ソファに座って食事をしたり、お酒を飲んだり
一緒にお風呂に入ったりしながら、何度も何度も身体を重ねます。
私が感じて身体をよじる度に、新たに生まれた凹凸や新たに浮いた筋の全てに
彼は余さず舌を這わせます。
感じ過ぎて逃げようとすると彼は指をがっしり奥で組ませて動けないようにし
首筋や胸や顔や耳に、たくさんたくさん唇を注いできます。


ホテルから出た後の別れ際にも、彼は一分でも長く一緒にいて抱き締めてたい
キスしていたいと望みます。あまりの激しさに
私は彼に会うといつも二日間ぐらいは筋肉痛になってしまいます^^;
互いに三十を過ぎ、ある程度の経験を経た上で知り合って
こんなに回数を重ねたくなる相手はどちらにとっても初めてでした。
とりわけ彼は驚いていました。
恋人を探していた訳じゃない、性的に飢えていた訳でもないのにって。
驚いたのは私も同じでした。
初めて抱き合った時から、私たちは一緒にイクことができました。
そんな相手は初めてでした。


私達はいつもメールや電話で連絡を取り合いますが、たまに会うと、
与えられた時間のほぼ全てをセックスに費やしてしまう。
そんな私たちの関係を何と呼べるのか、私はたびたび自問します。
事実、私たちを結び付けるものは、ごく限定された範囲での価値観と
互いの身体より他にありません。
私たちは共に既婚者ですが、そのことが根本的な理由ではなく
私たちはとても遠いところに暮らしており
互いに共有できないことが多過ぎる境遇にあります。
ですがどう考えても、こんなセックスが、求め方ができる相手が
他にいるとは思えないのです。


来月、3ヶ月以上ぶりに彼に会います。
安全日を考慮して日程を調整し、私たちはその日を待ちながら
それぞれの日々を送っているのです。


(´ー`)y-~~ うーん、なんと呼ぼう。不倫=純愛+欲望 かな?



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2008/05/03

エッチな体験談-さりなちゃんからの投稿(カーセックス編)

 
はるおさんへ☆
こんにちわー。お忙しそうですね~、大丈夫ですかぁ~??

うん僕は大丈夫(´ー`)y-~~ 君のほうが急がしそうじゃん?

今回は彼とカーセックスしちゃいました♪ 時間無いから…ってことで、車ですることになりました(^O^) 『ごめんねー、今日はホテル行く時間ないな…』って彼に言われて、『平気だよ♪でも…キスだけでもいいからして…』お願いしました。

『じゃあ…』ということで、
住宅街の広めであまり人の通らない駐車場に車を停めました。
『後ろいこ…』と二人で後部座席へ。
もうキスだけじゃないなぁ~と思うだけで濡れてました♪
ニヤニヤしてる彼に抱き着いてキスしました。
舌を絡めあって、ちゅぱちゅぱ音をたてながら、
んん~とか喘ぎながらキスをしてました。
車の中は狭くて音が響いている気がして…。

『どうする?』って、ニットの中に手を入れて
(いつのまにかブラのホックも外されてた♪)
胸をモミモミしながら彼は聞いてきます。
『したい』って言ったらニットをまくりあげて、
オッパイにしゃぶりついてくれました。
わざと音を立てながら乳首をちゅうちゅう…。
無理な体勢の彼がかわいかった♪

『はぁ…舐めるか?』と彼。
『うん』と私。
彼はズボンとパンツをおろして、
カチカチのおちんちんを出しました。
パクッと…フェラをはじめました。
ちゅぱちゅぱ…んんっ…なめ回したり、吸ったり…
いっぱい舐めました♪
彼はあぁ…いいよ…と感じてました。
フェラの間、彼の手はスカートを捲くりあげて、
パンストとショーツの中へ。

グチュグチュになったおまんこを掻き回してます。
『すごい溢れてきてるよ…』
すごく気持ち良かった。
もう彼がイキそうで、入れてほしくて…
『一個だけゴム持ってるから入れて』ってお願いしました☆
ポーチに入れて良かった♪

スカートの中を全部脱いで、彼に跨がる感じでゆっくり腰を降ろして
自分でおちんちんを入れました…。
対面座位で、私が腰を降って。
キスをして…彼は胸を揉んだり、下から突き上げたり…。
車の中なのにあんあん喘いでました。
彼がぎゅっと腰を掴んで、
私も激しく腰を降って…あぁんぁん!
彼がイッた後も繋がったまましばらく抱き合ってました。


車を汚さないように、後片付けをして、後部座席で二人で休憩。
『気持ち良かったね』って。
『またやろうな』と彼。
キスをして今日はおしまい。


途中で、車や人が通ったりしてドキドキでした。
それに…エッチをしたのは彼の会社の車だったので(^O^)

前のコメントでカーセを迫られてるって言ってたけど案の定w
さりなちゃん(´ー`)y-~~ 人に見られたかもよ~



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2008/05/02

エッチな体験談-てっちゃんさんからの投稿(1)

 
ク、クリームプレイ?(´ー`)y-~~ 甘い感じが素敵

オンラインチャットで知り合ってからかれこれ5年、いわゆるW不倫の関係を続けている人妻ヒトミと先週久しぶりに会ってきました。ヒトミは贔屓なしにスタイルもよく、美人で、街で見かければ誰もが声をかけたくなるような美貌をもった女性です。なのにヒトミと旦那さんはすでにレス歴10年らしく、まあ僕と妻の状況もそれ程変わったものではありませんが・・・


そのヒトミとは普段は良いメル友の関係なのですが、互いの都合があう日曜日に会えた時には日頃の鬱憤を晴らすべく獣のようなセックスに浸ります。こんなに美人でスタイルも良い女性がなぜこんなことまでするんだろう、してくれるんだろうと、僕は彼女の痴態を眺めながら、彼女のアナルの皺の数まで数えたことのある優越感と、彼女を組み敷き快楽に溺れる苦痛に近い顔に征服感を感じるのです。

先週は彼女の街のデパートの屋上駐車場で待ち合わせをしました。僕が待ち合わせ時間通りに駐車場のいつもの場所に着くと、すぐにヒトミから電話が入りました。『買い物していくから、少しだけ待っててね』とのこと。僕は今日のことへの期待に既にズボンの前を膨らませながら、それでも大人しく車の中で待っていました。エレベータの扉が開き、ヒトミがやってきました。明るい陽光の下、細身のスラックスとブラウスに、春めいた色のカーデガンを引っ掛けたヒトミはとても30代後半には見えません。『お待たせ』ヒトミは助手席に乗り込みなら『苺ショート買ってきたよ』と言いました。頬が少し紅潮し口元には照れた笑いがあります。ああ、例のプレイだな。今日は顔中をクリームだらけにして舐めたいんだなと、いつだったかのプレイを思い出しながら僕はこっそり笑い、車を出しました。


ホテルに到着しました。ここは僕達のお気に入りのホテルです。ヒトミと初めて交わったのもこのホテルの一室でした。今日の部屋を選び、エレベータで上がります。ドアを閉めると、僕はヒトミに荷物を置く暇も与えず抱きしめました。そして激しくキス。ヒトミもすぐに応え、口を開けて、舌を絡ませてきました。口の周りをベトベトにしながら、んぐんぐと互いの唾液をすすり合い、舌を絡ませつづけます。『会いたかった・・・』ヒトミから言葉が漏れました。『でも荷物置かせてね』とニッコリ笑います。このあたりは慣れたものです。僕は腰に手を回し、エスコートするように部屋の中へ入りました。

ヒトミはテーブルに荷物を置くとお風呂のお湯を張りに行き、戻ってくると『ケーキ一つだけ食べるね』とコーヒーを入れ始めました。「どーぞ」時間はたっぷりありますから余裕です。彼女がケーキを食べ始めると、その間に僕は、室温を調節したり照明の調節やBGM等を整えました。再び彼女の横に戻り、話しながら胸やお尻にちょっかいを出します。『だーめ、まだ食べてるんだから』全然ダメじゃない口調で彼女が逃げます。それでもちょっかいを続けていると『もう』といって僕の股間に手をおきました。僕の股間はもうビンビンです。というか駐車場からずっと大きくなったままです。いつもそれが嬉しいと彼女は言います。

『もう大きくなってるね』ヒトミが、やはり嬉しそうに言いました。手はすでにズボンの上から僕のペニスを握り、少しだけ上下に擦っています。『ねえ?クリームしよっか』ヒトミが言いました。「うん」僕が言うと彼女は向き直って、ズボンを降ろしにかかりました。僕も協力してズボンを脱がしやすくしてやりました。ズボンが脱げるとヒトミは残った口紅をティッシュで綺麗にぬぐい、パンツの上から僕のペニスにほお擦りを始めました。このほお擦りは、パンツといわずペニスといわず、兎に角、頬でもみくちゃにするのです。そしてパンツ越しにクンクンと鼻を鳴らしてペニスの匂いながら『浮気なんかしてないよね』と聞きました。「してないよ。するわけないじゃないか。」と言うと『嬉しい』と言って、ソファから降り中膝を立てて僕の足の間に割って入り、またペニスに顔を近づけてパンツ越しに僕の亀頭を口に含みました。これはいつもの儀式のようなものです。舌先で強めの刺激を始め、んふっんふっとヒトミの鼻息が聞こえ始めました。まだ乱れた様子はありませんが、一心に目を閉じ今のこの時間を、ペニスの匂いや感触を刻み込もうとしてるかのように見えます。

髪の毛をそっと掻き揚げてあげるとヒトミは目を開き、こちらを見つめました。『していい?』無言でうなづくとヒトミは僕のパンツを下げ、足から抜き取りました。彼女は振り返ってテーブルの上のケーキの残りから生クリームを手に取り、上手に僕の竿に塗りつけます。そして下から舐め上げるようにクリームをすくい取りました。わざとピチャピチャと音を立ててそれを口の中で転がすと、そのまま飲み込みます。『美味しい』ヒトミは満足そうですが「まだ残ってるぞ」と次を促します。『うん』といって彼女はまた舐め上げました。舌の感触だけでなく生クリームのスベスベ感が気持ちいい。彼女は今度は少し多めにクリームを手に取ると、亀頭にベッタリとつけました。最初は舌の先でついばむ様に食べます。亀頭に当たるか当たらないかの感じです。そしてクリームが残り少なくなると、口ではむっと亀頭を含み、舌を転がしてクリームを舐め続けました。口を離してクリームをごくっと飲み込みまた『美味しい』と言います。

「ん?全部舐めたか?間に残ってないか?」と意地悪く言うと、初めて僕のペニスを手に取り、手前に引いて舌の先で丁寧に鈴の口を舐め始めました。足の指の先が熱くなるような快感です。ヒトミはしばらくチロチロと舐めていましたが、僕が「全体もな」というと彼女はやっと許しを得たかのように、口にズボっとペニスを飲み込みました。ジジュボッジュボッっと音を立てながら唾液を充分に使って往復運動を続けます。髪を振り乱し、口元を絞り、舌を絡ませ、まるで見てくれと言わんばかりの激しい動きです。「見て欲しいのか?」と聞くとペニスを咥えたままのヒトミは『んふん』と目を瞑ったまま答えました。リモコンで照明を上げます。その直接的な激しい快感と征服感に興奮した僕は、ヒトミの頭を押さえ、もっと深く喉をえぐるようにフェラチオをさせました。ヒトミはまったく嫌がりません。むしろ強制されることを待っていたかのように、自らの喉の奥までペニスを咥え込むのです。喉の奥に当たる亀頭の先がむずむずします。


しばらくイマラチオを楽しんだ僕は「よし」と言って動きを止めさせ、ヒトミの服を脱がせました。ヒトミは待っていたかのように僕の動きに協力し、自らの肢体を晒してゆきます。健康的に伸びた腕や足、小さいが形のいい胸、綺麗に刈り揃えられた薄い恥毛がソファに据わったままの僕の目の前に現れました。ヒトミがよく小さくて恥ずかしいという胸も既に乳首がピンと立ち、乱れた髪と濡れている瞳以外では、唯一正面からヒトミの興奮を伝えてくれます。『てっちゃんも脱いで』てっちゃんというのは僕のことです。ヒトミはソファに座った僕のセータを脱がせにかかりました。セータはすぐに脱がされ、次はYシャツです。ヒトミは裸のまま、僕の目の前に胸をさらけ出しながらボタンを一つ一つ丁寧に外していきました。全てボタンが外れるとヒトミはシャツを脱がすでもなく、僕のペニスを握りながら首にキスをしてきました。手をソフトに上下させながら、無理な体勢のままのキスを徐々に下げていきます。そして舌が僕の乳首に到達するとソファの僕の横に上がり、乳首を口に含んで強く舌を押し、吸い、舐め始めました。僕が乳首を舐められるのがスキということを彼女は知っているからです。

ヒトミの手は、クリームですべりが良くなったペニスの裏側を当たるか当たらないかの加減で上下にさすっています。『ひもてぃいい?(気持ちいい?)』乳首を舐め続けながら彼女が言いました。勿論です。「ああ、気持ち良いよ」僕は彼女の頭を片手に抱き、そのまま身を任せることにしました。んはぁ。彼女の口から吐息が漏れます。ケーキの甘い匂いがします。時折、舌を絡ませるキスをしながら、徐々にYシャツを脱がされました。そして首、腕、脇、肩、乳首、へそ、ヒトミは10分以上も僕の上半身を舐め続けます。そして再びフェラです。今度は無理にペニスの表側にクリームをつけ、ヒトミはそれを横から舌で掬い取りました。クリームが僕の毛の間に落ち唾液やクリームで股間がヌルヌルです。この間、僕は何もしません。しないんです。ただ彼女のしたいままにさせるだけ。たまに「こんなに綺麗なお前が、こんなことするなんてなあ」と言ってやるだけです。これは本心から言うのですが、ヒトミはペニスを咥えたまま首を小さく横に振り『んーん、綺麗じゃないよ』と言いたげなのです。

ヒトミはまたソファを降りて僕の股間に入ってきました。今度は袋を責めるつもりです。みな同じだと思うのですが、袋を舌で微妙に責められると、僕もつい声が出ます。袋を少し責め、そのままペニスの裏を伝って上がってきては、ぱくっと亀頭を咥え、ジュポッジュポッパッ。それを何度も繰り返し、ヒトミの髪にも、口にも、頬にも、クリームが付いています。僕が声を出すとヒトミは喜びます。僕に声を出させようと、ヒトミは無理をしてそのまま袋の裏つまり僕の肛門も舐めようとするのですが、流石にまだお風呂にも入ってないこのタイミングでは可愛そうです。なによりケーキの甘い匂いが、別の匂いに変わってしまう。ヒトミは『いいの。てっちゃんの匂い好きだから』と言いますが、う○この匂いは別だろうと僕は思うのですけどね。

僕は「ありがとう。いいよ。」と言って、ソファに浅く座りなおし、ヒトミのあそこに手を伸ばしました。『あ、まだ!』とヒトミは言い逃げようとしますが、僕だけしてもらってばかりでは申し訳ありません。逃がさずに体を捕まえました。ヒトミのあそこは自分のプレイに酔ったのか、指で触っただけでも大陰唇が膨らんでぽってりとしてるのが分かりました。「さーてヒトミの中はどうなってるのかな?」と割れ目を少しだけ広げてやると、ヌメっとした感触が指先に伝わりました。その愛液を指先ですくい上げ、割れ目の先端クリトリスに擦り付けます。親指を恥骨の上に置いて固定し、人差し指で皮を引っぱり、中指で優しく摘むように、ゆっくりとした運動を始めると、ヒトミは膝立ちの体勢を保つのに必死になりました。しばらくは自分がされていることを確認するように目を見開いて僕を見ていましたが、膝がプルプルと震え始め、やがて目を閉じると前に倒れてきました。僕は更にソファから前に出て彼女を受止め、クリトリスへの愛撫を続けました。クリをこすり、たまに膣への愛撫も忘れないよう浅く中指の第一関節までだけ入れては出し、入れては出し、また優しくクリトリスを擦りました。

ヒトミは頭を僕の肩にあずけ手はペニスの上に置き、腿をプルプルさせながら耐えています。耳元で呼吸が荒くなっていくのが分かりますが、ヒトミの耐え具合があまりにも可愛いらしく、僕は横を向いて彼女にキスしました。もちろん舌を絡ませ返してくるので、呼吸がもっと辛そうです。キスをしながら膣への指の入れ出しを更にリズミカルにし、指先を充分に濡らしてそのまま一気にクリトリスを責めあげました。彼女は不意にキスをやめ、ペニスに置いた手を僕の肩に回し、『いや!いや!』と言っていましたが、やがて息をぐうっと止めて頭を僕の肩に押し付けてきました。僕も力強く彼女の背中に手を回ます・・・しばらくその体勢で彼女が落ち着くのを待ちます。ヒトミが喉の奥からンッハア~ッと息を吐き出したのち、僕は彼女が倒れないように気をつけながら、背中に回した手の力を徐々に緩めました。しばらく呆然としているヒトミに「こら。また指でイッタな」と意地悪く言うと、僕の手を支えに彼女はゆっくりとソファに上がってきて『ダメなの・・・イッチャウの』と僕の股間に顔をうずめました。

長くなりましたので、今日はこれで。次回はセックス編です。


凄いっすね(´ー`)y-~~ 続きをお待ちしております


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