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2008/06/18

エッチな体験談-修さんからの投稿

 
(´ー`)y-~~ 腹筋が壊れるようなセックスですよ

昨日、久しぶりにメル友の美代子に会ってきた。
美代子は30後半の子なし主婦。俺だけのヤリマンだ。

今日は時間がないからお食事だけね♪

出かける間際の最後のメールではそんなことを言ってたが
会ってみれば何のことはない、美代子のほうがやる気まんまんだった。

そうとは知らない俺がレストランを探して車を走らせていると、
ねえ?食事はホテルでもできるんじゃなーい?
などと髪をかきあげながら言いはじめた。

お前したいのか?

返事がないので美代子の股間に手を伸ばした。んぅ・・・もう鼻を鳴らす。
なんだすっかりその気じゃないか。エッチな奴だ。
運転しながら美代子のスカートをまくりショーツの上からあそこを触る。
しっとりと湿り気を感じる。
フリルをめくってショーツの端から指を滑り込ませる。

ダメ!見られるでしょ。

一瞬我に返ってバッグで股間を隠した。口ではそう言うが腰は逃げない。
ハンドルを切ってホテルへ向かった。



部屋に入ると俺はすぐにむしゃぶりついた。
細い美代子を抱きしめ、長い髪をなで舌にたっぷりと唾液を乗せて流し込む。
美代子もお返しとばかりに舌を絡めてきた。美代子の手を取って股間を触らせる。
俺はブラの上からDカップの胸を揉んだ。

しばらく胸の感触を楽しんだ後、俺は自分でベルトを外した。
ズボンがすとんと落ちると美代子がひざまずいた。
ホテルの中と外のギャップ。
奉仕の美代子が始まる。

美代子がブリーフ越しに俺のモノに頬擦りした。
ぱっと見セレブの美代子が汗臭い俺のモノに夢中になるのはいつ見てもいい光景だ。
美代子はブリーフを少しだけ下げ先から覗いた亀頭を遠慮気味にチロチロと舐めた。

おう・・・いい・・・な。

俺はすぐに耐えられなくなり美代子の頭を手で押さえつけた。
更にブリーフを下げた美代子は待っていたように口を開け
一旦俺のモノを手にとって手前に引き亀頭を咥えた。

ポンッ・・・クチュクチュ・・・チュ・・・

照明をあげたままの静かな部屋に美代子の奉仕の音が響く。
当然、俺が教えたのだが美代子は極力手を使わない。
上手に口をすぼめてモノを挟み舌を絶妙に使い俺を喜ばすためだけの作業を続ける。

クチュクチュ・・・ポニュ・・・はうあぁぅ

口の端から息が漏れる。苦しいのか興奮からか頬が赤らんでる。

お前これが好きなのか?

答えは知ってる。好きなんだ。だが美代子は答えずに俺のブリーフを下げ
唾液で濡れた竿を手で柔らかく擦り始めた。下から見上げてくる。


俺がブリーフから片足を抜き少し足を広げると
美代子は子犬のように下に回りこみ玉を含んだ。
舌で転がし皺を舐めあげ、そしてまた竿を舐め上げた。
美代子の唇の周りが、唾液と俺から出たぬめりで光っていた。

美代子は再び膝立ちをして背筋を伸ばし
仁王立ちの俺の尻に手を回して口だけのピストンを始めた。
喉の奥まで達しているのではないかと思うほどのディープスロートだ。
このまま放っておけば俺がイクか止めろというまで続けるに違いない。


お前、時間がないって言ってたろう?

うん・・・

脱げよ。


美代子は俺のモノから口を離しショーツを脱いだ。
薄手のベージュのスカートの下からレースのついた白のショーツが現れくしゅくしゅに丸まった。

美代子を立ち上がらせてベッドの端に手を付かせ四つんばいにさせた。
スカートをまくって白いお尻を目の前にする。

足を開け

入れてもらえると思っていた美代子は一瞬ひるんだ。

いや。汗臭いから。

俺のはいくらでも舐めるくせに、自分が舐められるのは嫌か。昔聞いたことがある。
臭いと思われたくないのだ。


いいから開け。

明後日くらいに生理が始まるから・・・

だから何? 開け。


足を開き少し膝を曲げさせてアソコを全開にする。
目の前に赤黒い貝が見えた。白く丸い尻とあいまっていい光景だ。

濡れてるか?

美代子は答えなかった。まだ開ききっていない襞に指を這わせ左右に開く。
滑る蜜がクリトリスの方につーっと垂れた。

舐めるぞ

美代子は顔をベッドに突っ伏し腰だけ上げて俺の前に貝を晒した。
襞の間に尖らせた舌を這わせる。指はクリトリス擦りアナルを刺激した。
ヌチャヌチャとわざと音がするように舐めあげる。


ごめんね。臭くて。ごめんね。

震えるようなか細い声で美代子が鳴いた。

臭くないぞ。お前は可愛い。

ううん ごめんね・・・

舌の動きを感じろ

ううぅぅ・・・だめぇ


アナルを舐めながら膣に指を浅く挿入する。
そのまま小さい振動のように出し入れを繰り返す。
美代子の白く細い腹が痙攣しているのだろう震え始めた。
足も力が入らないのかガクガクし始めた。
不意に全ての動きを止める。


止めないで。お願い。おねがい。

舐めろ。


美代子はスカートを汚さないように気をつけながら四つんばいから向きなおし
座ってと言った。俺がベッドに座るとペニスを持ち口に含んだ。
少し震えているようだ。


これが好きか?

好きです

好きなんだな

はい

よしっ。戻れ。


美代子は自らスカートをまくり汚れないようにした。
こうなると美代子を抑えるものはない。俺は一気に奥まで差し込んだ。


ああああ・・・気持ち良いの。当たるの。
当たるの奥に。んああ あああ・・・


俺は服の上から美代子の胸を揉みしだきながら奥に奥にとペニスを打ち込んだ。


イク イクッ イッ!

美代子はすぐにイク。ぎゅぎゅぎゅっと膣が締まるが関係ない。
まだまだ打ち込む。


これがいいのか?ん?

うぅlくいkぅfdj


分からん返事が返ってくるがそれも関係ない。ひたすら打ちこむ。
10分も打ち込むと流石に射精感がこみ上げてきた。


いくぞ!

あっfいいfdkいいdls!


腹筋が壊れるくらい力強く膣の奥に亀頭を押し付け、そのまま射精する。うっぅ。
同時に美代子の膣が勢いよく締め付けをはじめ奥へと逃がさないように収縮を繰り返した。
ペニスの根元が締められ、まるで何度も射精が繰り返されたかのような錯覚に陥る。


結局、食事もせず昨日は2回も美代子を抱いた。
旦那さんゴメンな。あんたの嫁は最高の女だぜ。

(´ー`)y-~~ ゴメンって思ってないでしょw




>> 少しやる気が出てきました。皆さんの応援が嬉しいです。

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