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2008/07/26

エッチな体験談-ようこさんからの投稿

 
痴〇体験の続きです・・・(眠い朝、いつもは嫌なコトが・・・)

(´ー`)y-~~ ライブドアブログの調子悪くて前半の投稿が落ちたようです。

OKとみなされたと思ったのは、それまでは手がアソコに当たってても手の甲だけで・・・動いたりはしてなかったのに、だんだん指でなぞるような感じで・・・

でもコレといった痴〇だと確信できるものでもなく・・・ 「どうしよ、ドウシヨ・・・」って戸惑ってました。でもスカートじゃなかったので上から触られるぐらいならと気持ち良さと眠気が勝ってて、目をつむったまんまでした。目を開けるのも怖くて恥ずかしいので。

気がついた時にはパンツの前ファスナーが下げられて、あっという間にストッキングとパンティ同時にチョッと下げられ局部に指が・・・実は、安心していたので濡れちゃってたのデス。 まさか手で直接さわられるなんて思ってもなくて・・・

もうどうにでもなれって感じでした。最初乱暴に弄ってましたが、私が抵抗しないので優しい動きに変ってました。初めての経験です・・・コンナに感じたのも。でも降りる駅になって・・・その後が怖くて我に返りました。その人も降りたので恥ずかしいのと怖いのとで、一目散に走って改札向かいました。

落ち着いてから色々思い返してますます興奮しちゃって・・・もしあのまま続けてもらってたらとか、降りて声をかけられたらどうしたんだろうとか。

非現実的な事過ぎて・・・今思うと本当にあんなことされたのかなとか、皆嫌がる事なのにとか自己嫌悪に陥ったり・・・でもでも、色んなコミュとか見て安心したり・・・
また動揺して来ました・・・恥ずかしくって♥(。→v←。)♥

(´ー`)y-~~ ドキドキ体験ですね。前半も読みたーい!

(´ー`)y-~~ 男子諸君は女性全員が喜ぶと勘違いしちゃダメだぞ。たまたま。そういうタイミングだっただけだからな。

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  2. ツイッターでセフレを量産する教科書 -出会い保障VIPコース-
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2008/07/15

エッチな体験談-匿名さんからの投稿

 
私も匿名でお願いします。

(´ー`)y-~~ ご心配なく。皆さん匿名です。

ご存知の方は多いと思いますが、ヤフー掲示板の地方板にはかなりの数のエッチな出会いトピックスが立っています。一昨年の夏の頃ですが、同じ出会い系なら利用者の多いヤフーが良いだろうと考え、私も地元の板に不倫系のトピックスを立ててみました。案の定、そのトピは多くの賛同を集め瞬く間に沢山の投稿で埋まりました。私はトピ主という立場もありましたので、トピに積極的に投稿する主婦greenさん(仮名です)と仲良くなるのにさほど時間はかかりませんでした。すぐにメッセンジャー交換できる仲になったのです。

とは言ってもあまり勢い込んで口説き、凄い女性がやって来たら困ります。私はいい人になれるよう言葉を選びながら、彼女との交流を深めていきました。そしてある天気の良い午後に彼女をドライブに誘い出すことに成功しました。彼女は最初しぶっていましたが、互いが比較的近い地域に住んでいることを知っていましたし、○○さんならということで出てきてくれたのです。

待ち合わせはあえて隣の市にしました。たかがドライブですが、そうは言っても誰にも見られないほうが良いだろうという配慮です。車で待ち合わせ場所に着くと、普通の主婦さんが待っていました。ややぽっちゃり目ですがまあ可食。可もなく不可もなくといった容姿なので放流してもされても構わない。そんな感じで気楽にお茶に行き、その後で海辺にドライブしました。ところがgreenさん、掲示板には積極的に参加していましたが、実は不倫はおろか全くの出会い系初心者でした。つまり男女が会えばするものと勘違いしてたっぽい。まあ、それはそれで構わないので、海岸を手をつないで散歩し、かるく口説いて、ラブホインしました。

あまり使ったことのない隣町のラブホでしたが、コテージタイプで隣から覗かれないように仕切られた広いバルコニーがあるところです。私はgreenさんの手を引いてバルコニーに出ると、太陽の下でキスしました。恋人気分の演出です。その後で部屋に戻り、服を脱がせ、たっぷりと可愛がりました。『いや・・・そんなところ』なんて言われて萌え死にそうでした。その後、また再びバルコニーに連れ出し、変態調教の開始です。タオルをはだけて、乳首を転がしながら指マン。声を出すと隣に聞こえるよといって我慢させました。膝立ちにさせて嫌というほどフェラチオもさせました。greenさんは頭の中がパニックになってるようで、部屋に戻って壁に手を付かせバックから差し込むと、大きな声を出してよがりました。


私は気に入ってもらえたようで、その後greenさんには何度も会いました。市の野球場のトイレでごっくんフェラをさせたり、ノーパンで来させたり、路上でオシッ〇をさせたりと、内容も段々と過激になっていき、その頃からgreenさんのトピでの発言が変わっていきました。徐々に私との関係を匂わせはじめたのです。トピ主としてはかなり難しい状態に置かれてしまいましたので、greenさんとのリアルな関係は続けるものの、私はトピからは姿を消してゆきました。そしてある日、greenさんのIDで検索をしたところ、別のトピに「夫婦間に不満を持っていて不倫しないやつは馬鹿だ」的な彼女の発言を発見したのです!!

彼女は私の知らないところで暴走モードに入っていました。これはまずい。私は仕事が忙しくなったことを理由にフェイドアウトすることを決めました。「会いたいのに何やってるの?」に始まり、しばらくは悪態をついたメールやメッセの嵐がきていましたが、ある日「もう良いよ。待てないから。」というメールを最後にgreenさんからの連絡は途絶えました。その頃は本当に仕事が忙しかったのでヤフーの掲示板はもう見ていませんでしたが、メールを受けて再びID検索をしてみると、どうやら別の方と仲良くなった様子。危ういところで逃げ切れたようです。

あまり急速にエッチなことを教えてはいけませんねというお話しでした。ちなみに狭い街なのでたまにgreenさん見かけるんですよ。携帯を教えてなくて本当によかった。

(´ー`)y-~~ エッチな体験談というより恐怖の体験談じゃ・・・




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2008/07/13

エッチな体験談-匿名さんからの投稿

 
匿名でお願いします。

(´ー`)y-~~ はい。皆さん匿名だと思います。

2年位前の話です。私は小さな建材会社の営業をしています。今回投稿する彼女は香苗(仮名)29歳、総務(というより何でも係)で入ってきました。香苗は美人ではありませんが、胸元の開いたシャツを着てきたり、男を誘うフェロモンが出まくりでした。社内の男は皆、いつかこいつをといやらしい目でみていたと思います。当然私も彼女をおかずによくオナニーしていました。

私は外回りが主なのでなかなか香苗と話す機会がありませんでしたが、お客さんから注文された小さな部品が間違っているとクレームを受け、代替品を探すために香苗と一緒に倉庫に入る機会を得ました。これですかねーと倉庫の狭い通路で香苗と部品を探していると、やたらと体が当たります。絶対誘ってる!そう確信した私は勇気を出して「お酒でも飲みに行きませんか」と誘いました。結構感じよく話ができていたので、その日の内に飲みに行くことになりました。

夕方、待ち合わせて会社の人間に見られないように隣駅まで行くことにしましたが、電車の中でも妙に香苗の体が密着してきました。電車が込んでいるので誰にも見られないだろうと思い、こそーと手を伸ばして香苗の手を握ると香苗も握り返してきました。顔を見るとニコっと笑ってます。お互いの気持ちは確認できたと思いました。

居酒屋でお酒と料理を食べ終え、まだ時間も早かったのでカラオケでも行こうかと誘ったのですが、香苗はええー・・・うーん・・・と煮え切りません。じゃあホテルに行こうと冗談ぽくさそうと、ええー!と言いながらも否定はしませんでした。居酒屋を出て二人仲良く手をつないで近くのホテルに入りました。


ホテルに入るとすぐにディープキス。憧れの胸を揉みました。スカートをめくってパンティの上からあそこも触りました。お互いにかなり酔っていたと思います。香苗をベッドに押し倒してパンティの上から唇であそこを舐めました。汗とあそこの臭いが鼻を突きました。私の唾と香苗から出た愛液でパンティはすぐにグショグショです。私も舐めさせてと攻守交替。ズボンを脱がされてフェラ開始です。香苗はフェラ好きな女で一度しゃぶったら離しませんでした。行く寸前までしゃぶらせてバックから挿入すると、ズルっと一気に根元まで入りました。香苗はお尻を突き出してああああーーーとよがっていました。そのままバンバン突き、最後は香苗の口の中に発射しました。

そんな感じで香苗と付き合いはじめたつもりだったのですが、しばらく経って「香苗は凄いんだぜ」と酒の席で他の営業部員が言ってるのを聞いてしまったのです。「?」と聞き耳を立てていると、俺も俺もと出てくるわ出てくるわ。実は香苗、営業の半数近くとやってたみたいです。私は付き合ってたつもりだったのでガッカリしましたが、話には参加しませんでした。しかし一度、噂が立ってしまうと香苗は居づらくなったようで、会社を辞めていきました。嘘みたいな本当の話です。

(´ー`)y-~~ わかります。香苗さんはなんでも係なんですね。


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2008/07/11

エッチな体験談-健介さんからの投稿

 
ちょっと軽めのネタで、全くエッチじゃないけど良かったら。

(´ー`)y-~~ たまにはこんなネタもいいんじゃないw

来月末に先輩が結婚するってことで、先輩の友人家族や後輩を集めた嫁さんのお披露目会が地元で開かれた。もちろん俺も大好きな先輩のお祝いだから喜んで参加。パーティ会場に入って早速どんな嫁さんかな~と思って遠目からみると、げ!裕美ちゃんだ。

裕美ちゃんは俺が昔いた会社の1コ先輩。美人でスタイルが良くて気立ても良い姉御肌の人。だけど酒に酔っ払うと前後不覚になっちゃう人。会社の飲み会で2次会、3次会まで行くと、男性社員によってたかっておっぱい揉まれたりしてた。ついでにお持ち帰りもされたりしてヤリマンな噂のあった人。まあ実を言うと俺もお持ち帰りしたことがあるから、噂じゃないんだけどねw

で、パーティも半ば過ぎた頃に先輩がこっちへやってきて「おー健介!これ俺の嫁さーん!」なんてニコニコ顔で紹介してくれたわけ。裕美ちゃんも『あっ!!』って気が付いたようだけど『初めまして裕美です』なんてとぼけるもんだから、こっちも「あ^^初めまして。後輩の健介です^^」って話を合わせといた。

で、パーティの終わりごろに酔った裕美ちゃんが一人でいたもんだから、近づいて行って「お久しぶりでーす^^」って小声で言ったら、『ゆったらぶっ殺す!』って小声で言われたw

もう過去のことだからほじくり返さないよ。先輩も裕美ちゃんもお幸せにw

(´ー`)y-~~ お前モナーw


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2008/07/09

エッチな体験談-浩二さんからの投稿

 
リニューアル記念に俺の先週のエッチな体験談を送ります。

(´ー`)y-~~ あざーす

先週、俺は良さそうな無料の出会い系サイトを見つけたんで速攻入会した。同時登録ドンと来い。サクラも業者もドンと来いな俺は、怖いものなしにメールを乱発した。
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セフレの募集です・・・だけど話の面白い人が良いな。
セックスは一瞬だけどそのあとが楽しくないと♪
30代前半 主婦
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恭子(仮名)はたしかそんなメッセージだったと思う。自分で「主婦」なんて書く主婦はいないw 普通ならこんなメッセージ、サクラと判断して絶対にメールは送らない。でも俺は入会したばかりだったし下手な鉄砲も数うちゃ当たると何にでもメールを送ったわけ。

ところがその恭子から速攻で長文のメッセージが返ってきた。内容もまとも。おっ!こいつサクラじゃなかったのか?と、俺は一日かけてメッセージ交換を進めた。だが最初から恭子の方がセフレ募集だったわけで、話は簡単に進んで次の日に某駅ターミナルでの待ち合わせになった。すっぽかし上等wなんでも行くお。

で、待ち合わせの時間になって携帯のメールが鳴った。「もう着いてるよ」と、返事を返すとわりと近くに立っていた女性が携帯を確認した。目が合い、俺が軽く会釈をすると、女性は俺を確認して近づいてきた。タイプで言うとアナウンサーの内田恭子のような感じ(なので仮名を恭子にしましたw)俺としてはかなりのヒットだ。これはもしかして援助なのか?と妙に勘ぐりに入った俺は、取り合えずお茶して互いの意志を確認した。軽いトークで恭子もどうやら俺を気に入ってくれたようだ。そうなれば話は早い。二人で駅近くのホテルに入った。


ソファにすわって肩に手を回した。先ずは手付けのキス。恭子は目をつぶって受けいれた。舌を絡ませても抵抗はない。こそーっと胸を揉んでも抵抗なし。これはいける!確信した俺は、恭子の手を取ってギンギンの俺の一物に添えさせる。手は引かれなかった。胸を揉みながらベロベロに舌を重ね合わせる。スカートを巻くり太ももを撫でた。初めは緊張からか足を閉じていたが、俺の優しい愛撫が続くにつれ股は徐々に広がっていった。股が開いたところでパンティの上から大事な部分を触る。股の中心はむれたように熱かった。汗ばんでるのか?それとも・・・パンティをずらし指でマンコを確認すると既に濡れ濡れw片足を俺の膝にひっかけて、股をさらに開かせた。縦筋にそって指を擦り陰唇を広げる。『あん・・・』ずっと抑えていた恭子だったがとうとう声が漏れた。少しずつクリを虐めた。『ん・・・』『ん・・・』『ん・・・』鼻息が漏れ、驚いたことに俺の指の動きにあわせて恭子は腰を動かし始めた。

昨日から臨戦態勢だった俺は我慢できなかった。「なあ、俺、もう入れたいよ」『あたしも』小さい声で恭子が言った。ベッドに行き恭子のブラウスを脱がした。白の綺麗なブラだった。俺はまとわりついていたが『スカートは自分で・・・』と恭子が言うので任せた。俺はすぐにパンツ一丁になり、恭子が後ろ向きで徐々に脱いでいくのを見ていた。白のレースのTバックだった。お前勝負モードかw恭子がストッキングを脱ぎ終わると、俺はすぐにベッドに押し倒した。

わりと明るい室内で俺は恭子に追いかぶさった。舌を出しベロベロと恭子の唇を舐めると、恭子は口を開けてそれに応えた。色白でおわん型のオッパイを揉み、小さめの乳首をペロペロ転がした。もちろん右手はクリ責めを忘れない。恭子は目をつぶりされるがままだった。オッパイからへそと降りてパンティを引き抜き、恥毛も舐めた。柑橘系の臭いがした。香水をつけてきたんだろう。足の方に回りこんで足を広げさせマンコとご対面。陰唇がぱっくりと割れて広がっていた。クリは半分剥けてコンニチハ。全体の色素の沈着は少ないが、恭子の色白の体と比べると赤黒く、その中でもピンク色で愛液で光る入口は既にヒクヒク動いていた。クリを舐めようと口を近づける。あそこの臭い自体は無臭だった。

柑橘系の香水を鼻に受けながら、先を尖らせた舌でクリを刺激した。『あ・・・あ・・・あん・・・』と断続的に声を出しながら、恭子の腰が逃げようとする。押さえつけて股間から見上げると恭子は顔を手で覆っていた。お構いなしにクリを刺激しながらそっと中指を膣に差し込んだ。関節を曲げて入口付近をリズムよく押すと、また恭子の腰が浮いた。しばらく続けると恭子は上半身を起こし、腹に力を入れ始めた。俺を見下ろす格好だ。『ん・・・ん・・・ん・・・』声を押し殺してる。一体誰が教えたんだw「押さえなくて良いから声聞かせて」と言うと恭子は『あー!』と声を出した。顔を見上げ「気持ちいい?」と聞くと『いい!』『すごく』と明快に答え倒れこんだ。身を任せたようだ。

俺は手を残したまま恭子の体沿いに愛撫を続けていき、キスができる位置まで上がると、ギンギンになった一物に手を添えて襞の真ん中を目指して押し込んだ。ほんの少しの抵抗の後、俺のチンポがヌルリと根元まで入り込んだ。『あー!』恭子が歓喜の声を上げた。でも続けて『中はダメよ。中はダメ。』それは心配だよな。うん。「お腹でいい?」と言うと『うん。うん。』と目を閉じたままうなづき『うん。ん・・・ん・・・』と再び快感に落ちていった。恭子は締まり自体はあまりなかったが、膣の中のぽってりとした肉がギンギンに硬くなった俺のチンポにまとわりつき気持ちがよかった。





俺は初めから全開モードで腰を振った。恭子も自ら腰を振った。「お前いやらしいなあ。うん?」と俺が言うと『いやらしいの・・・』『いやらしいの・・・』『いや・・・』と繰り返した。久しぶりの充実した出会いで最初から飛ばしすぎた俺はすぐに我慢できなくなった。「ダメだ。逝きそう。」『私も逝きそう!』『いい・・・きて・・・』『きて・・・』間髪おかず『逝く!』と恭子の腰が跳ね上がり、俺のチンポは強烈にマンコの奥に押し付けられた。ヤっベー!俺は慌てて腰を引いた。ビュっと飛び出た一発目はおそらくマンコにもかかったと思う。俺は一旦引いた腰で恭子の腰を押さえつけ、腹と腹の間にチンポをおいた。温かい腹の温もりの中でチンポがビクンビクンと動く。彼女の身体にしがみ付き、残りの射精の快感に酔った。あったけー。一通りの快感が去った後、恭子にキスをして、この出会いに感謝した。

しばらくお互いにぎゅーっと抱き合っていたんだが、体をよけて横になり「すっごく気持ちよかったよ」と伝えると、恭子は『本当?私も気持ちよかった』と言った。ここで俺はどうせもう会えないのだろうから、好きにしちゃっていいかという気になった。体を起こして恭子の口元近くまでチンポを持って行き「綺麗にしてくれる?」と頼んだ。あまりの気持ちよさに俺のチンポはまだ強度を保ったままだった。

恭子の手が伸び俺の一物をつまんだ。『ねえ。私いやらしい?』「ん?」『さっき言ったでしょう?』「ああ、あれはセックスの最中のなんていうか、あれだよ」『・・・いやらしいの。』「うん?」『私。たぶん・・・引く?』「いや引かないよw」元々セフレ募集だわ、速攻会えるわ、自分から腰は振るわだし、いまさら私は実はいやらしいと言われてもまったく引かない。というか言わなくてもお前いやらしいw

恭子が俺のチンポを横から握った。まだついてる精液を指でのけるとハーモニカ吹きが始まった。『ねえ。枕後ろにして。』俺は枕を背中に集めて座りなおした。恭子が股間に入ってくる。猫のように腰を上げ背中を見せながら、柔らかくなり始めた俺のチンポを口に含んだ。手で皮を引っぱり根元を絞めて硬度を保つ作戦のようだ。慣れてる。顔を上下し、唇で挟む。たまに舌の先でカリをチロチロと舐めあげる。髪をかきあげてやると、下から見上げ『どう?気持ちいい?』と恭子は袋を転がしながら言った。イッタばかりの俺のチンポは小さくなりかけていたので、どっちかというとくすぐったい。きっと先走りとも精液の残りとも付かない液体が、先から漏れているだろうが恭子はお構いなしに吸い上げた。ズーッィ。ジュポポ。

結局そのまま小さくなっちまったんで、事は笑いながら終わったわけだが、サイトでのメッセージの通り、全てが終わってから恭子としばらく話をした。恭子は可愛い顔してセックス大好き。それに目覚めたのは30を過ぎてから。だけど旦那とは随分ご無沙汰。というか旦那はもう家族の一員としか見れないのでエッチはしたくないという。前はセフレがいたが相手の転勤で別れたそうだ。しかも俺と『また逢いたい』という。条件も気持ちも相性もいやらしさも、これは完全にハマった。恭子との関係はしばらく続きそうですw

(´ー`)y-~~ たまに当たるから出会い系はやめられないっと



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