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2008/09/12

エッチな体験談-ヒロさんからの投稿

 
3つ年上の奥様と不倫しちゃいました。

(´ー`)y-~~ 羨ましいです

桂子さんという名にしておきます。桂子さんとは某有名SNSで知り合って半年、SNS慣れしていない僕の3人目の友達になってくれたのが彼女でした。SNSは楽しく僕も何人もの友達が増えましたが、桂子さんとは口説いたような口説いてないような微妙な関係のままで、彼女はいつしか退会して行ってしまいました。それで一度は連絡が途絶えたのですが、彼女は再び別のハンドルで入会し、僕宛にメッセージを送ってきたのです。

お久しぶりです。桂子です。
前にメッセージ交換してた時は
ハマりそうな自分が怖かったので一旦退会しました。
でもあんなに情熱的に口説いてくれたのは嬉しくて
またあなたとお話しができたらと思って登録しました。
もうお話できませんか?

そんな内容でした。それほど桂子さんを情熱的に口説いた覚えはないのですが、友達が増えるのは嬉しいことです。直ぐに承認メッセージを返しました。

それからしばらくメッセージを続けるうちに、色々なことが分かってきました。彼女が近県に住んでいることは前から知っていましたが、彼女の旦那さんがどうやら単身赴任で僕の住む県に来たようなのです。彼女はたまに旦那さんの世話のためにこちらに来るということ、その後の時間は結構あるということでした。そういう状況だったので会ってみたいというメッセージを送るのに時間はかかりませんでした。

待ち合わせは旦那さんが住む町からの帰り道、丁度、僕の住む町の隣の市です。お互いに分かり易いように街で一番大きなデパートの駐車場にしました。今何階の入口のところに立ってる、服装は何などと携帯で連絡を取り合ってやっと会うことができました。「こんにちは。」とできるだけ爽やかに話しかけましたが、心臓はドキドキです。

写メは交換していましたが、実物を見るのは初めてです。顔は写メよりも若い感じです。髪は肩までで少し茶髪。体は全体にむっちりした感じでグラマラス。好印象です。互いに緊張していたと思いますが、それまでも結構長くメッセージのやり取りをしていたので会話は自然にできました。僕の提案であらかじめ調べておいたケーキの美味しい店に行きました。

ケーキを食べ終わり店を出て駐車場に戻る途中、桂子さんが「まだ早いなあ」というようなことを言いました。僕も期待していなかったわけではありませんがそれだけでは確証がありません。恐る恐る桂子さんの手を握ってみました。「え?なに?」と言われましたが、振り払いはしませんでした。「いい?」とだけ聞いてみました。返事はありませんでしたが桂子さんはコクンとうなずきました。

あらかじめ調べておいたホテルに車を回しました。部屋で座って話しながらゆっくりと太股を触りました。桂子さんは「もう」と言いながらこちらに倒れこんできました。腕を回して頭を抱き濃厚なキスをしました。桂子さんはいきなり差し込んだ舌に応えて舌を入れてきました。べろとべろが重なり合います。すごい興奮で僕の息子はカチカチになりました。抱き寄せて耳にキスをしながらスカートをまくって手を入れ、パンティの上からあそこを触りました。湿ってるような感じでした。僕は興奮しまくっていたのですが「ねえ、シャワー浴びたい」という桂子さんの言葉で我にかえりました。

順番にシャワーを浴びて、僕が部屋に戻ると灯りが落としてありました。ベットに行き桂子さんの横にもぐりこみました。腕を回して再びキス。ホテル着の胸元から手を差し込んで大きな胸を揉みました。胸元を開いて少しふくらんだ乳首を咬み転がしました。桂子さんの腕が回ってきて僕の頭を押さえました。「いいの?」と聞くと桂子さんは「気持ちいい」と目をつぶって答えました。僕は喜んでもらおうと帯を解きもう一方の胸も出すと、片手で乳首を触りながら、もう一方の乳首を口に含んで舌で上下にはね転がしました。


下に手を伸ばすと毛の感触に当たりました。桂子さんはもうパンティを脱いでいたのです。クリの位置を探し優しく指で愛撫すると、桂子さんの足は自然に開いていきました。膣口まで指を下げるともうヌルヌルでした。僕が乳首から口を離し顔を上げると、桂子さんは待ちきれなかったように、僕の頭を抱え激しくキスしてきました。「優しいの気持ちいい」と言われ、桂子さんの感じる顔を見ながら時間をかけてゆっくりとクリをいたぶりました。

クンニに降りようとすると、また頭を抱えて拒否されました。「恥ずかしいから…いい。ね、してあげるから。」と代わりに桂子さんが降りていきました。僕はまだトランクスを履いていたのですが、桂子さんはその上からペニスをさすっていました。しばらく始まりそうもないので、僕は自分でトランクスを脱ぎました。少し待って桂子さんが僕のペニスを手に取りました。遠慮気味に亀頭の裏側を舌の先で舐めている感触が伝わって、それだけでも爆発しそうでした。「ああ…」と僕が情けない声を出すと、彼女はいきなり玉に手を添えて、むにゅっと亀頭をほうばりそのまま口で上下にこすりだしました。舌がペニスの裏側に絡む感じで、ブリュ、ブリュと音が響きました。その心地よさに身を任せそうでしたが「やばい!ここで行くと桂子さんに入れられない」の一念で必死に耐えました。

桂子さんが止めそうにないので「ありがとう」と行って彼女を引きずり上げました。僕のペニスはかなりやばい段階まで来ていたので、彼女を再び腕の中に入れると時間を取るために指で彼女の股間をまさぐりました。さっきよりもヌルヌルが増していました。「あぁぁ」と桂子さんも遠慮なく声が出るようになっていました。クリを遠慮なく責めていると「気持ちいい…ねえもう入れて」とお願いが…

ゴムをつけて桂子さんの足の間に膝立ちしました。一糸まとわぬ白い体が目の前にありました。ひだがめくれたあそこにペニスをあてがい、狙いをつけてゆっくりと挿入しました。最初は入りにくく抵抗がありましたが、一度中に収まってしまうと落ち着きました。僕はもう爆発しそうなのでゆっくりと出し入れしました。桂子さんのヌルヌルは結構濃くひだが纏わりついているような感触です。

「あああぁ」と桂子さんも悶えまくり髪を振り乱しました。覆いかぶさって耳元で「いい?」と聞くと「うん。気持ちいい。」と腕を背中に回しました。申し訳なかったのですが僕の方は直ぐ絶頂感を感じました。「俺、もうダメなんだ」と言うと「うん」と言ってくれました。そのまま激しく腰を振り「いくよ。ごめん。いく。」と言うと「いいよ、来て!」と互いにぎゅーっと抱き付いて、奥まで突き、そのまま上り詰めました。

情けない位に早くてその後も謝ったのですが、桂子さんは「私も気持ちよかったよ」と言ってくれました。「優しいから気持ちいい」とも言ってくれたので少しだけ救われました。車で駐車場まで送る最中に「また会ってくれるよね?」と聞かれ、勿論OKすると「今度は再来週ね」と言われました。本当はあまり会社を休めないのですがリベンジもしたいですし、この欲望にも勝てそうにありません。

下手糞な文章ですみません。

(´ー`)y-~~ いーえ。リアルで好感ありますよ。


>> 少しやる気が出てきました。皆さんの応援が嬉しいです。

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