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2011/02/13

エッチな体験談-某オーナーさんからの投稿

 
はるおさん、なかなか面白いブログだね。俺のお仕置き話も掲載してくれるかい。

(´ー`)y-~~ どうぞ~

俺は30代後半。地方で某ショップを展開してるオーナーだ。20代で借金して1店舗目を開店。時流に乗って店舗を拡大し、今は金勘定と店舗めぐりの日々だ。

まあ、そんな俺だがまだ30代。時間も金もあるとなればやはり女。しかも素人女が面白い。玄人女も行かないわけじゃないが、ドラマがないからな。

世間じゃmixiだのgreeだの言ってるが、個人情報さらしたり日記を書いたりが面倒臭いと感じる俺は主にエキフレを使っている。かつて一世を風靡したエキフレだが、ご多分にもれず最近は援助を匂わせる書き込みが増えてきてる。業者も昔からいる。そんな中から本当の素人を探すのがこれまた楽しいわけだ。

そのエキフレで昨年末から今年にかけて1人釣れたんだ。なかなかの好感触で会って食事することになった。俺は自慢の愛車を飛ばして待ち合わせ場所に行ったさ。そしてそこにやって来たのが有紀。もちろん仮名だがな。


有紀は専業主婦。例によって家庭の不満、愚痴を聞いて下さいってやつだな。清いのが良いって人もいるだろうが俺は人妻全然オッケー。人様の奥さんを寝取るのも楽しいじゃないか。

有紀の第一印象はまあまあだったよ。顔は中井美穂を崩した感じ。スタイルはバリバリOK。細いのに出るところは出てるって感じで、タートルネックの胸のところがドンと出て目を奪われた。腰もパンと張ってる感じ。


で、約束通り食事に行って話をしたんだが、言葉の端々にいやな感じがあったんだよね。なんだろうなと今になって思うと、これ先生口調なんだな。常に上から目線。男を馬鹿にした感じもあった。

まあ旦那についての愚痴を聞かされるのはもとより覚悟の上なんだが、俺まで馬鹿にされるいわれはない。まあまあの玉ではあるんだが、扱いが面倒臭くなって、この女どうでもいいやと思っちまった。

で、やれないなら帰ろうと決め、普通はこの後のドライブで誘うんだが、早めに勝負をかけることにした。メールではエッチな話は一切してなかったんだが、ここで旦那との性交渉について小声で触れてみる。するとまあここでも旦那を馬鹿にするする。それでも性交渉はあるんだと。で、俺としてみるかって聞くと視線そらしたまま小さく頷いた。やる気かよ。

ホテルについてキス。すぐにベロチュー。気持ちがいい。有紀の言葉にひっかかるところはあったが、ここまでの展開が良いんで俺も上機嫌だったさ。ところがこいつ、少しお小遣いを・・・なんて言いだした。なんだお前半プロかって俺は頭に来たね。で、「お小遣いね、良いよー」なんて言って、お仕置きしてやることに決定した。

お小遣い交渉成立で機嫌がよくなった有紀を先にシャワーに行かせ、その間に備え付けの自販機でバイブを購入した。勿論、一番大きそうなやつ。あとペペローション。それらをベッドの端に忍ばせた。有紀が出てきて「シャワーどうぞ」とか上機嫌で言う。俺は財布を持って風呂に行きちんぽとアナルだけ洗った。バスローブを着てタオルを2本持って部屋に戻る。

所在無げにベッドに座った有紀を立たせて、キスしながら有紀のバスローブをほどいた。上下セットの黒の下着だ。やる気まんまんか!と一人笑った。適当に愛撫してからベッドに倒れこみ「お小遣いあげるから丁寧にね」と俺のバスローブの前をはだけた。足を広げて股の間に有紀を誘導する。大きいね・・・小遣い分のサービスか分からないが有紀はそう言ってフェラを始めた。

フェラ自体はとりたてて言うこともないが、これからの展開にワクワクする。「いまいちだなあ。目隠ししてみようか。」と言って座らせ、先ほど持ってきたタオルの1つで目隠しをする。ついでにもう1本で後ろ手に縛る。「怖いことしないでね」「しないよ」と言って前倒しに転がした。

隠してたペペローションの半分を手に取り有紀のマンコ周辺と中に塗りたくった。有紀は「なにこれ!」と慌てるが「ローション。気持ちいいよ。」の一言で納得した。ヌルヌルとクリトリスを責めながら、周りに付いたローションを膣の中にも一層送り込む。指でさんざん楽しませてから、バイブ登場。

有紀のマンコはぬるぬるなので大きなバイブもつるっと入った。またも「なにこれ!」と言われたが「バイブ。」で納得した。「もしかして初めて?」と聞いたが返事なし。初めてじゃあないようだ。じゃあ大丈夫だなーとスイッチオン!先が回るタイプのやつでした。どんな感じなんですかね。男の俺には分かりませんが。で、弱中強のスイッチを強にセット。「いやー。いいー。」って、君どっちなの。

反応も面白いしバイブを手で押さえたまましばらく放置してみた。タバコが吸いたくなったのでバイブ入れたままソファに移動。バイブはすぐに外れて落ちた。ウインウインいいながらベッドの上でうねってた。ちょっとワロタ。

煙草を吸い終わり、冷蔵庫からミネラルウオータを抜いてベッドに戻る。バイブスイッチオフ。有紀を横に転がして「お水飲む?」と飲ませる。「ちょっと疲れた。解いて。」って言うんでマンコの具合を確認すると、まだ濡れてたんでもう一度バイブを刺してみた。また「いやー。いいー。」って。

また四つん這いにさせて、ペペローションから少量を出し、今度はアナルに塗りたくる。バイブが入ってるんで奥までは行かないけど小指でアナルを刺激。20分も続けてると小指くらいは自由に出入りできるようになった。渇き気味になってきたので三度ローションを出して今度は中指に挑戦!割と簡単に出入りできるようになりました。

もう入るかなーっとバイブを抜いて電源を切り、尻穴とバイブに大量にペペローションを塗りたくって、アナル挿入じゃあ。「イヒー」とかいう人の声を初めて聞きました。「大丈夫?」と聞くとなんか大丈夫っぽい。なのでバイブを少しだけ前後させてみました。怖いから入り口だけだけどね。でも嫌がってはなかったな。あれがお仕置きになったのかどうか疑問。

で、お尻も飽きたのでバイブを投げ捨てて、ゴム付けてバックで挿入。ぱんぱん突く。この時には有紀は獣みたいな声になってて、でも感じてた。で、ゴム付けてるんだけど「行くぞ!出すぞ!」って言うと「ダメ!中ダメ!」って抵抗するんだけど、尻をがっちりつかんで目いっぱい腰振って、最後にドクドク出てる時に押し付けると、マンコがきゅきゅきゅーって締まってた。

お小遣いちょこっとだけあげて、無言で送って行ったんだけど、あれからも当たり障りのないメールは来るんだよね。お仕置きになってないのかもね。

(´ー`)y-~~ なってないですねえw

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