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2014/06/30

薄いカーテン越しの光の中で見る恵理子の大陰唇は既に大きく膨らんでおり、それは恵理子の興奮を示していた。



もっと気持ちよくしてあげるからね。

孝一はおっぱいを充分に責めた後でそう言うと
恵理子を膝から降ろし、ショーツを脱がせた。
そしてラウンドしたソファに腰掛けさせ足を左右に開いた。

綺麗だ。

孝一は思わず漏らした。
そう。恵理子はこの日のために恥毛を整えていたのだった。
恥丘の毛を切りそろえるのはもちろんのこと
会陰部の無駄毛にも充分に気を使い綺麗にしていた。
足を左右に開くと恵理子のきめ細かい真っ白な肌に
充血したまんことアナルが浮かんでいるようだった。

薄いカーテン越しの光の中で見る恵理子の大陰唇は
既に大きく膨らんでおり、それは恵理子の興奮を示していた。
今はまだよじれてくっ付いているビラビラも
ほんの少し舌ですくってあげれば花開きそうだった。

(あー凄く見られてる)

そう思いながらも恵理子は抵抗する気はなかった。
この人はきっと無茶はしない。気持ちよくしてくれる。
なにか確信に似たものがあった。

孝一は膣口近くに優しいキスを一つすると
よじれた小陰唇に舌を差し込み下からよじれをほどいていった。
孝一の舌がベローっと膣口近くを這っていくのが分かると
恵理子はぞくぞくした。

孝一の舌は恵理子の花びらを上下に往復し、やがて
舌だけで小陰唇を左右に押し広げた。
恵理子はソファを背もたれにしていたが腹筋に力を入れて前傾し
自分の股間で行われる孝一のその行為を見つめた。
孝一は開ききった花びらを少し眺めていたかと思うと
今度は膣口付近にも集中的に舌を這わせた。
そして、たまに浅く舌を差し込んでくる。

恵理子はあっと思って腰を引こうとするのだが
背中をソファに遮られM字に開脚した状態では
お尻が上がるのが精一杯だった。

そしてその行為はむしろ
舌の挿入をもっともっとと望んでいるように映った。


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2014/06/29

孝一は反対の手で恵理子のクリの皮をむき唇に包むと舌の先で上下左右に薄皮のクリを舐めあげた。



恵理子の動きに満足したのか、孝一は今度はクリトリスを責め始めた。
膣口に浅く指をかけた状態で、舌はビラビラを伝って登っていき
クリトリスを見つけると舌の先でぶるぶるぶるっと固いつぼみを刺激した。
最初は優しく反応を伺うように、そして徐々に刺激を強くしていく。
まるで一番いい刺激の強さを探るようなテクニックだった。

恵理子はクリ派だった。
これまでの体験は6人だが中イキした経験は無い。
だからオナニーもクリ派だ。指でぎゅっと押し付けるタイプ。
優しいのもいいが、本当はもっと強く刺激して欲しいのだ。
なのでブルブルのときに思い切って腰を浮かせてみた。
その動きで膣口にかけた孝一の指が浅く挿入された。

待っていたように孝一は反対の手で恵理子のクリの皮をむき
唇に包むと舌の先で上下左右に薄皮のクリを舐めあげた。
膣に浅く入っていた指は掌を返して上を向き
膣口をひっかける様に指の腹で内壁を擦り始めた。

前かがみのM字でお尻を浮かせたままの恵理子の腹筋は攣りそうだった。
しかしいつのまにか孝一の左腕が下からお尻を支えてくれており
上からは強い力でクリを責め、右手の指は容赦なく膣壁を擦った。

(ああ、支えてくれてるんだ)

と孝一に全てを委ね脚の力が弛緩した瞬間に、恵理子は失禁した。

ああ、、、ああ、、、

指が膣の内壁を擦りあげるたびにぴゅ-ぴゅ-とおしっ〇が出て行く。
孝一の腕にもガウンにもおしっ〇がかかっている。
しかもそれは自分の力では止められなかった。

ごめんなさい、、、ごめんなさい、、、

と言いながら恵理子は気持ちがよくて仕方がなかった。
単なる快楽とも違う、征服された感じ、開放された感じだった。
いくらやってもおしっ〇の一滴も出なくなると孝一はプレイを止めた。

ごめんなさい

恵理子は謝って、M字から起き上がり普通にソファに座りなおそうとしたのだが
脚ががくがくして言うことを聞かず思わず転げ落ちてしまいそうになった。
孝一がそれを受け止めてくれてソファに寝かせてくれた。


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2014/06/28

恵理子は反転して腹ばいになると孝一のガウンを一層はだけ、半立ちのペニスを口に含んだ。



気持ちよかった?

孝一に膝枕されながら質問されたが
恵理子は恥ずかしさのあまり返事ができなかった。

ん?

と孝一が顔を覗き込み無理な体勢でキスを求めてきた。
恵理子はそのキスに積極的に応え、返事の代わりにした。
その後で口の中が生乾きなのに気がつき、自分の口臭が気になった。
孝一はそれをまったく気にもせず、恵理子の乳首を触りながら

潮吹きだから。普通の反応だよ。恥ずかしくない。
本当?
本当。
気にしない?
うん。可愛いよ。

孝一は恵理子の頭をなでてくれた。
恵理子の中で孝一への愛おしさが満杯になった。
そして少し落ち着いた頃、孝一は恵理子の手を取りガウンの上からペニスに導いた。

俺も、いい?
うん。

恵理子が膝枕から軽く頭を上げると、孝一はガウンの前を広げ一物を恵理子の目の前に差し出した。
恵理子は反転して腹ばいになると孝一のガウンを一層はだけ、半立ちのペニスを口に含んだ。

くちゅ、くちゅ、くちゅ

可愛い、愛おしい、お返ししてあげなくちゃ。そんな感情だった。
フェラチオのお返しをしていると、孝一のペニスは瞬く間に大きくなっていった。
いや、それがとんでもないサイズだった。これまでの6人と比べると長さも太さも桁違い。
重量感もあり、何かゴリッとした固さのある一物だった。

すごい大きいね!

恵理子が素直に感想を言うと、孝一は嬉しそうに笑った。

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2014/06/27

恵理子はローションを手に塗り四つんばいの孝一の股間から一物に手を伸ばした。



孝一のペニスはなにせでかかった。
恵理子の口では竿の根元どころか半分までも届かない。
いや亀頭を口に含んで上下するだけでも顎が疲れる。そんなサイズだった。

ごめんね。口に入らないよ。
いいよ。無理しなくて。見てるのが嬉しいからね。

実際、孝一は無理に喉の奥に入れたりはせず恵理子にされるがままにしていた。
なので、恵理子は亀頭の先だけを口に含み
舌でチロチロと亀頭の皮の接合部から鈴の口を舐めることにした。
お金持ちで、格好良くて、優しくて、ちんこがでかい。そんな男が居るんだ。
恵理子はそんなことを思いながら一生懸命奉仕していた。

お願いがあるんだけど、いいかな。

と、恵理子はソファからおろされベッドに連れて行かれた。
そこで孝一は自ら四つんばいになった。
後ろから見ても巨大な一物が孝一の股間から垂れ下がっている。

竿を手で扱いてくれないか。

孝一は恥ずかしいのか、恵理子の方を見ずにそう言った。
何かそれがもの凄く可愛く思えて、恵理子は了解した。
孝一はバッグにローションを用意していると言う。
恵理子はそれを手に塗り四つんばいの孝一の股間から一物に手を伸ばした。

日頃、患者の世話をしてる恵理子にシモの抵抗感はあまりなかった。
ましてや健康で、日頃から手入れをしており
お風呂にも入った孝一の一物を擦るのはなんの嫌悪感もない。
掌にローションを追加し
隆々としている孝一のペニスを根元から亀頭の先までゆっくりとこすった。
おおぅと腹を振るわせる孝一がむしろ愛おしい。

恵理子は孝一がもっと気持ちよくなれるように色々と工夫を加えてみた。
片手で根元を絞り、反対の親指と人差し指で作った輪っかで亀頭に向けて絞り込む。
その輪っかをゆっくりと根元まで戻す。
また亀頭を絞りあげ、反対の掌で包んで回転させ刺激してみたりした。
その度に、孝一はおおぅと腹を震わせた。
ノーマルにゆっくり竿をしごきながらアナルも舐めてあげた。

あああ…
可愛いね。ねえ、玉も舐めて欲しい?

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2014/06/26

恵理子はローションを大量に自分のまんこにかけた。膣口にもその周りにもしっかり指で塗りつけた。



自分でも驚いたことに、恵理子はしとどに濡れていた。
男性を自分の管理下において、哀願させることのなんと楽しいことか。
玉を舐め、左手で竿の根元を押さえ、右手で竿をしごきながら恵理子は聞いた。

ねえ、孝一。入れたい?
おああ…あ…あ…入れたいです。

赤ん坊のように素直な答え方だった。孝一は敬語になっていた。

どうしようかなー。

入れてみたくなってるのは恵理子の方なのだが更に孝一をいじめた。
右手で強めにカリをこすりながら

したいの?
したいよ…したいです。
お願いは?
おお…お願いです…

恵理子は竿をぎゅっと握り、後ろから玉を強めに吸った。
一瞬、孝一の腰が引けた。

おぁ!すぐにイクから…ああ…
でも半分も入らないよ。
お願い…お願い…

いいよ。
え。

四つんばいから孝一がくるっと向きなおした。呼吸が荒い。
孝一のペニスはマックスで勃起したときよりも少し柔らかくなっている。
股間にどっしりと構えてはいるがこれならなんとか大丈夫だろう。
恵理子はローションを大量に自分のまんこにかけた。
膣口にもその周りにもしっかり指で塗りつけた。

いいよ。おいで。

恵理子は孝一の居た場所に横になった。

あ、コンドーム…
今日は大丈夫な日だから。いいよ。きて。

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2014/06/25

孝一が恵理子の上に優しく乗ってきた。壊しちゃいけないものを扱うようだった。



孝一が恵理子の上に優しく乗ってきた。壊しちゃいけないものを扱うようだった。
そしてものすごく嬉しそうな顔だった。
孝一は恵理子のまんこの周りに塗られたローションを
万遍無く自分のペニスにも塗りつけ挿入を開始した。
めりめりと肉を掻き分けるような感触に恵理子はしっかりと脚を開いた。
ふーと息を吐くことでなんとか膣口は通過した。
普通は亀頭が膣口を越えさえすれば、後はするりと中に納まるものだ。
孝一の場合は膣口を超えることすら一苦労だったが、
中に入っても、更に肉を掻き分け進む感じがした。
まさにめりめりという感じ。
きっとローションがなければ裂けていただろう。

大丈夫?
なんとか。でもその辺で。まだ動かないで。

動きを止めていると、恵理子の膣内で孝一のペニスが固さを増してきた。
骨がきしみそうだ。

わ、ダメだ。いきそうだよ。

恵理子に散々いたぶられ、射精感の増していた孝一は一分も持たなかった。
そしてその時、本能的に孝一が腰を振った。
わずか2、3回のピストンだったが恵理子はガクガクと腰ごと持っていかれた。
その直後、孝一のペニスがどっくどっくと脈打ち精液を送り込んでくる。
その動きさえ膣壁で感じられるのだった。

ああああああ…

断末魔をあげる孝一を下から見て、恵理子は可愛いなあと、
そして、痛てててと思うのだった。





向かいの席に座ったギャル達が
なんだあれきもーいと声を上げるのを聞いて恵理子は我に返った。
少し前のめりの姿勢になって、ギャルの視線方向を伺うと
変な親父がシートに浅く腰掛けスカート覗きをしているようだった。
ちょっと。こわ。こっちこなきゃいいけどなー。
と思っていると、膣に残った孝一の精液がタラっと降りてきた。

あ、ちゃんと付き合ってって言うの忘れてた。

5月の列車は性交痛の女性を乗せて安全運行を続けた。


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2014/06/24

ヤクザになるほどの度胸もない、ヒモ男の生い立ち



右ちゃん、元気ですか。木曜とかたまには飲もうよ。
5月にしてはくそ暑い浅草の雑踏を歩いていると携帯のチャイムが鳴った。
高田あきこからのメールだ。
あきこか。あーめんどくせ。とはいえ、ビールはいいかもなー。
右田は右手一本でささっと返信を書いた。

前に飲んだ御徒町の居酒屋さん覚えてる?あそこでOK?

すぐにチャイムが鳴りあきこからの返信が届いた。

右ちゃんの誕生日の時の?うん。楽しみにしてるねー。

あきこの返信内容だけ確認すると、右田は返事もせず携帯を胸にしまった。
ぼちぼちこいつもしっかり仕込んで、金を持ってこさせないとなー。
右田はインチキ教材のパンフレットが詰まったカバンを抱えなおし
アポを取り付けた家を目指した。


右田恒夫は34歳、既婚子なしで赤羽のアパート住まいだ。
若い頃の勢いで結婚したものの、右田の夫婦仲はとっくに冷え切っている。
そもそも働いたり働かなかったりの右田のいい加減ぶりに
妻があきらめているというのが実情だ。
そんな妻の愚痴が面白くないので右田はあまり家にも帰らない。
妻は看護師で勝手に生きていけるって寸法だ。

俺なんかなんぼのもんでもねぇ
それが右田の考えだった。

公団生まれの公団育ち。
高校は適当に進学高校に進んだものの、ワルに憧れてドロップアウト。
それでも何とかFラン大学に滑り込んだが、そこではパチンコ三昧。
いっそヤクザになるほどの度胸もなく、日々日々のんべんだらり。
大学卒業間際に工場勤めの親父がおっ死んでも更生なんかしない。
唯一、親父の保険金に手をつけなかったことだけは立派かもしれない。

もうお袋はお袋でやってけや。

御徒町の宝石商になんとか潜り込んだ右田は意のままに動き回った。
生来の口の上手さと、見かけの良さだけが右田の救いだった。
その宝石商ではそこそこの成績を上げ右田は異例の昇進を果たした。
妻と出会ったのもその頃だ。
 

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2014/06/23

優雅な生活からの転落、そして勘違いのクズ男へ



だが右田の幸運はそこまでだった。
勤めていた店が贋物をつかまされ客への返金であっという間に行き詰ったのだ。
上品そうに見えた客はみな鬼に変わり、店に押しかけてきた。
店に来れない遠方の客はどんどん訴訟の準備を進めてきた。
上等の服を着た恰幅のいい紳士に見えた社長は逃げだした。
でかいことばかり言っていた専務も姿が見えなくなった。
若いくせに無駄に昇進させられていた右田は窮地に陥ったが
社員だから、俺は知らない。頼むから会社に言ってくれ。
と半泣きで逃げ切った。
会社は解散。
退職金もうやむやだった。

会社が解散後、右田はしばらく家に篭った。
それでも妻がいたので、その時は働く意欲はあった。
しかし潰れた宝石商勤めだった若者に世間は甘くはない。
ハローワークに紹介されてそれなりの企業に行けば学歴で落とされ
なんでもいいやと下町の企業に行けば、即戦力が必要と言われ

宝石商だと、いい給料取られてたんでしょう?
うちだとちょっと厳しいですかねえ。

無駄に上等なスーツしか持ってない右田はこう揶揄された。
妻は看護師を続けていたので、すぐに収入がなくなるということはない。
そして右田は働く意欲をなくした。またパチンコ三昧の日々。
たまに妻になじられアルバイトをしてみるが一ヶ月も続かない。


ある時、右田は暇に任せてやっていた出会い系でおばさんを捕まえた。
右田は怖いもの見たさで待ち合わせ場所の駅に向かった。
相手は自分で言うほどおばさんでもなく、しかも金持ちだった。
もちろん、宝石商勤めの頃に会っていたレベルとは違ったが
右田の得意なタイプだった。

そっちも大丈夫ですよ

と右田はセックスで自分を売り込み、取っ払いで金を得たのだった。
ところが、これが右田のダメな人生を加速させる。

そうかこうやって金稼げばいいんだな
 

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2014/06/22

女から金をせしめるのが楽しいのであって、仕事でもらうはした金などどうでもいい。



取り合えず時間が自由に使えてスーツで働ける職業か

右田はなんでも良いので営業職に就くことに決めた。
積極的にハローワークに行き、熱意を持って面接に望んだ。
急にやる気になった夫を妻は両手ばなしで歓迎した。
しかし就職が決まると同時に夫はあまり家に帰らなくなった。

そりゃそうだ。右田にすれば仕事も合コンも出会い系も忙しいのだ。
しかも右田のために金を出してくれる女を見つけなければならない。
見た目も良く、口もうまい右田にしても、これは至難の業だ。

金持ちのおばはんじゃなくて、少し長いスパンで考えよう

新たに就いた仕事に慣れてくると右田はこう考えるようになった。
端から見ればお前の女房で充分じゃないかという話だが
右田は気がつかなかった。というか愚痴を言う女房に飽きていた。
新しい女に次々行くのが楽しくて仕方なかったのである。
立派な結婚詐欺師の誕生だ。
こうして右田はほんまもんのクズに成り下がった。


右田は新しい仕事に慣れるまでは、恐ろしい集中力を発揮した。
客先を回り、精力的に営業し、そこで目ぼしい女に目をつける。
できれば美人、しかし金を持ってそうであれば何でも良い。
生来の口の上手さと、がっちりした体系、人懐こい笑顔
そのギャップで、狙った女を次々にデートに誘い出し
いけると踏めばあの手この手でたらし込んだ。

事務機器のルート販売をやっていたときには事務の娘と
教材の訪問販売をやっていたときは昼間から人妻と
出会い系や街コンでは宝石商を名乗って
次々に女をこまして行った。

右田は女から金をせしめるのが楽しいのであって
正直、仕事でもらうはした金などどうでもいい。

なので、女と金のことで面倒をおこしたり
もしくはその女自体が面倒になってしまうと
ぷいっと仕事をやめてしまうのであった。

俺なんかなんぼのもんでもねぇ
 

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2014/06/21

なかなか良い女だ。連れて歩けば楽しいだろう。だが、そんなことは何の関係もない。金だ。



高田あきことは、宝石商時代の知人の紹介で出会った。
右田と知人は当時それほど仲が良かったわけではなかったが
妙にうまの合う男で、互いにその販売能力を認め合っていた。

そいつは右田が結婚しているのを知っていたが
自分が落としたい女がいるので2対2の合コンに
付き合ってくれと電話をしてきたのだ。
女が絡めばなんでも行く右田は二つ返事でOKした。
分かった。お前のことを徹底的にフォローしてやると。

知人はそのまま宝石業界に残っていたので
俺も宝石商勤務にしといてくれと右田は言った。
知人はあんまり派手に遊ぶなよと諌め合コンが始まった。

知人が狙ってる女は確かに綺麗だった。
だがこいつには高嶺の花だなと右田は鼻で笑った。
しかし美人が連れてきたもう一人の女もなかなかだった。

色白で、すっと伸びた首にワンレンの髪がかかり
そこから健康的な鎖骨が左右に広がっていた。
顔も悪くはない。タイトスカートから伸びる足も
白いシャツの着こなしもいい。話し方も明るい。
連れて歩けば楽しいだろう。


だが、そんなことは何の関係もない。
金だ。



ほう。酒造会社のOLなのか。実家住まいか。
お前、たっぷり溜め込んでるんだろうな。
俺に貢いでくれるのか? どうなんだ?

そんなことは億尾にも出さずに右田は良い人を演じた。
知人を持ち上げ自分を落とし、笑いをとり、皆を酔わせ
知人と女を気持ちよく送り出した。
あきこと2人だけだ。

あきちゃん、メールだけいい?
はい。こちらこそ。

あきこが嬉しそうに笑った。
右田もいつもの人懐こい笑顔で嬉しそうに笑った。
 
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2014/06/20

後輩の結婚にプンスカする行き遅れOLの日常


 
高田あきこは29歳。日本橋の酒造会社に勤務している。
都内の短大を卒業してすぐに今の会社に勤め始めたのでもうすぐ10年選手だ。
あきこの仕事は受発注業務が主で
がらっぱちだが明るい性格が幸いし現場のおじさん達には気に入られている。
全員営業だ!というハゲ部長の一言で
若い頃は主任に連れられて都内の酒販店を営業して回った。
今はその頃の人脈で生きているとも言える。
わざわざあきこちゃんをと電話で指名してくる客もいるくらいだ。

今日、高田あきこはしたたかに酔っていた。
部も課も違う遥か向こうのフロアの若い子が近々結婚するという。
「それで~。女子会って言うか~。
 女の子だけ集まってプレゼント渡してお祝いしようって
 みんなで決まったんですぅ~。」
アホのくせにやたら男性社員に媚びる後輩女子がバカ丸出しで言った。

どこのみんなで決まったんだよ。
結婚式も二次会にも呼ぶつもりも無いくせに金だけ出せってか。
とは言わない。

「うん。分かったー。楽しみにしてるねー。」
というわけで、日本橋のいかにもゆるふわガールが喜びそうなお店で
どうでもいい結婚祝いをしてきたのだった。

どうでも良いと思っているとお酒も進む。
あきこも最初は回りに合わせてカクテルなどを頼んでいたのだが
最後は焼酎のロックをダブルで煽っていた。
なにせお酒は売るほどあるところに勤めているのだ。
ここ10年、現場のお酒好きなおじさん達と付き合っているうちに
あきこはすっかり酒豪になっていた。

2次会でカラオケに流れることに決まったようなので
「先に帰るね」とあきこは一人分かれて日本橋駅にやってきた。
いつもの改札を通り、階段を降りると、タイミングよく列車がやってきた。
5月の東西線は立つ人影もまばらで
あきこは丁度空いていた端から2つ目の席に座ることができたのだった。
 
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2014/06/19

あきこの一番の思い出は、彼のオンボロ車で鴨川シーワールドまでデートに行ったことだ。


 
まったく。なんで関係もない人間を結婚祝いに呼ぶかねえ。
危うくよいしょと言いかけてあきこは席に座り、一人考えた。

あきこの見た目は29歳にしては若作りだ。
短めのタイトスカートと白いブラウスがお気に入りで、高いヒールを好んで履く。
鎖骨が広く、首はすっと伸び、ワンレンの髪と相まって
若い頃には秘書課の女性と間違えられたくらいだ。
最近では年相応に贅肉が付き、少し崩れたその体系は
社内の中年男性から好奇の目で見られることが多かった。
もっとも、あきこより年配の社員はあきこの開けっ広げな性格を知っており
エロというよりは友達感覚でセクハラ発言をしてくるのだった。

あきこはそんなとき「はい、それセクハラー。」
と笑い飛ばすことが多かった。
もちろんそれだけが理由ではないだろうが
社内の特定女子グループからは完全にお局様扱いされていた。

仲のいい子はいっぱいいるし
30を越えても独身の社員もいっぱいいるんだからいいじゃん。

若い女の子の結婚祝いで少し弱気になった自分を否定するように
あきこは電車の席で考えなおした。
でもそう言えばあの時、結婚してたら今頃どうなってたのかなーと
あきこは酔った頭で回想を始めた。

あきこは23歳の頃に島根から上京してきた2つ年上の男と恋愛をした。
格好のいい優しい人だった。
なにせ純情同士の恋愛だ。キスさえも震えていたような気がする。
あの頃のことを思い出すとなにか甘酸っぱい思いが胸をくすぐるのだ。

あきこの一番の思い出は、彼のオンボロ車で鴨川シーワールドまでデートに行ったことだ。
本当に好きだったけれども、スタバも無いような島根には住めないよー
と冗談で言っていた結果、最終的に振られた。
彼を傷つけるつもりは無かったが、千葉に生まれ都内の短大を出たあきこには
島根での生活は想像できなかった。

彼についていったらどんな生活になっていたんだろう
少なくとも、お局様なんて影口はないよね

と、あきこは酔った頭で考えていた。
 

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2014/06/18

あきこの寝不足の原因は、現在の恋人の右田恒夫のせいであった。



疲れた体に電車の揺れが気持ち良い。
昨日の寝不足と今日のお酒もあってあきこは睡魔に襲われていた。
寝ちゃいけない、寝ちゃいけない、あー…

あきこの寝不足の原因は、恋人の右田恒夫のせいであった。
島根の思い出の彼に比べれば、右田の評価はかなり落ちる。
しかしあきこももう29。所詮、思い出は美しいものだ。
今は右田で良いのだ。良いと思うしかないのだ。

昨日の夕方は御徒町の居酒屋で右田と待ち合わせデートした。
あきこは半分寝ながら昨日のことを思い出していた。

あきこが約束の19時に居酒屋に着いたときには、右田は1杯目のビールを飲み終えて上機嫌だった。
「おっ! あきちゃん、こっちこっち」カウンターの一番奥に座った右田が手を上げた。
「大将、席移るよ! あと生を2つ!」と右田が付出しと箸を持ってテーブル席に移った。
右田はいちいち元気で、浅黒い顔と大きな体が特徴的な男だった。
これで宝石店勤務とはとても思えない雰囲気である。

まずはビールで乾杯し喉をうるおした。あきこが右田に会うのは2週間ぶりだった。
右田は宝石の展示会で福岡、大阪、京都を回ってきたそうで、
訪問先の料理や変わったお客さんの話を嬉しそうに語った。
「で、あきちゃんはどうだった?」
「んー。変わらない毎日だったよ。」
「つまりお局扱いかー。」
「もうそれ慣れたし。」
右田にはなんでも話していたし
大抵のことは一緒に笑い飛ばしてくれるので気楽だった。

一軒目の居酒屋で二人はさんざん飲み、食い、語り明かした。
時計を見ると21時だ。2軒目に行こうと右田が誘った。
「お! 俺、会社に財布忘れちゃったよ。」
会計になって右田が言った。
「右ちゃん、もう私が出しとくから。」
右田とあきこは来年には結婚する約束になっている。
なのであきこにとってはどっちが出したところで変わりはない。
1万何某を会計で支払い、暖簾をくぐって外に出ると右田が待っていた。

「お待たせ!」と右田の腕にすがりついた。
知ってる人間が見てる確率なんて何百万分の一だ。あきこは気にしない。
「なあ、2軒目って言ったけどさ、久しぶりだし。」
右田がおどけて斜め上を見る。
「うん。」あきこは喜んで返事をした。


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2014/06/17

右田の舌があきこのパンティの最も潤んだ部分を舐め始めた。



あきこと右田の2人は、湯島天神の近くのラブホテルに腕を組んで入った。
あきこは実家住まいなのだが、母親には今日右田と会ってくることを伝えてあった。
右田はあきこの両親にも挨拶を済ませている。
30前の娘でよければどうぞどうぞと両親公認の仲なのだ。

「珈琲飲む?」

あきこは甲斐甲斐しく備え付けの珈琲メーカーで珈琲を入れようとしたが
それよりもと右田があきこの腕をひっぱった。
あきこは痛くない程度に右田の胸にぶつかり二人は狭い距離で向き合った。
すぐに右田の手が背中に回り、あきこも右田の腰に手を回した。
二人は見つめあい長い長いキスをした。

右田が不器用にあきこのブラウスのボタンを2つ外す。
あきこから見るとその表情が可笑しい。
ふふっと笑いながら見ていると、右田はあきこの首にキスをし
そのままブラウスの胸から覗く鎖骨に舌を滑らせた。

「ほんと綺麗だ。」

最近、体の線はすっかり崩れてしまったと自信がないが
首から鎖骨にかけてのラインはあきこも気に入っている。
右田はあきこの鎖骨の端っこにキスマークをつけた。
あきこの白い肌に赤い斑点がぼんやりと浮かんだ。
右田の無骨な指に体を弄られ体に似合わない繊細なキスを受けると
あきこは股間が濡れてくるのが分かった。

あきこがもじもじしていると右田はスカートの後ろのホックを外しにかかった。
ファスナーも下ろし、お尻のラインに沿ってタイトスカートを脱がしていった。
お尻の頂点を越えるとスカートは自重で足元に落ちていった。

右田はひざまずきストッキング越しにあきこのパンティに鼻を押し当てた。
そしてすんすんと匂いを嗅ぐ、その姿勢のままストッキングを降ろしていく。
最後はあきこの協力で両足からストッキングを抜くと
右田はまたパンティに鼻を押し当てる。
小さなリボンが付いた可愛らしいパンティだった。

ふんふんと右田が鼻を鳴らす。勿論わざとだ。
「いやいや」
「まあまあ、んふふ」
「お風呂ってば、、」
「このままが良いんじゃないか」

あきこは右田の強い力でソファに座らされた。
そしてあきこの足の間に入った右田にM字に足を広げられる。
あきこは両手でパンティを隠す振りをするが
手首と足首を一緒に握られひっくり返された。

「もう。」

右田の舌があきこのパンティの最も潤んだ部分を舐め始めた。
 

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2014/06/16

右田の舌が自分のぬめった膣口を這っているという考えが頭の中で交錯した。



あきこはパンティの替えを持ってきてないことに気がついたが
明日買えば良いかと右田に委ねることにした。
あきこが体の力を抜くと右田も手首を離した。
あきこは体を手で支え少し楽な体勢に変わった。
その間に右田はネクタイを外し、いよいよ舐めの体勢に入った。

右田はとにかくクンニが好きな男だ。
あきこが放っておくと、ゆうに30分は舐め続ける。
休憩を挟んで更にその後、30分舐めることだってざらにある。
それもソフトにハードに抑揚をつけて舌と唇で奉仕してくれるのが常だった。
あきこは指を入れらるのが苦手なので、むしろクンニの方が嬉しかった。

今日の右田のプレイは、パンティの上からの執拗な舐めから始まった。
丁度、あきこのパンティは飾りが少なかったため、
右田はクリの部分をキスをしたり舌でつついたりしてソフトな刺激を与え続けた。
すでにあきこの愛液で濡れていた膣の部分にも右田はさらにキスをし
クロッチは右田の唾液なのかあきこの愛液なのか分からないくらいに濡れた。
右田はパンティを少し横にずらし、はみ出たあきこのビラを口でついばんだ。
その刺激にうっとかかんで空いたパンティの隙間から、今度は右田が舌を差し込んだ。

一日仕事をして、私のあそこも汗臭いだろうに

と冷静に思う反面、今、右田の舌が自分のぬめった膣口を這っているという考えが頭の中で交錯した。
しかしあきこに恥ずかしさはなかった。一つには愛している人との行為だということ。
そして、実は会社を出る前に肛門と膣はウォシュレットで綺麗にしておいたからだ。
右田はいつも舐めたがる。だから最低限は綺麗にしておきたかった。

あきこはソファから起こされベッドに連れて行かれた。
パンティを剥ぎ取られ、四つんばいでお尻を高く上げることを強要される。
まだ部屋の灯りは落ちておらず、お尻の穴まで右田に晒した格好だ。

「今日はこんなのあるんだ。」

右田が可愛らしい毛皮のついた手錠のようなものをカバンから取りだした。

「カフっていうんだよ。」

右田はあきこの右手首と右足首、左手首と左足首をそれぞれカフで包みながら言った。
左右それぞれのカフは鎖でつながっている。

「右ちゃん、財布は忘れるくせに。」

包まれていく足首を振り返って見ながらあきこは言った。
 

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