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2014/05/07

変態紳士の告白(4)



書こうと思い立ったものの、継続はなかなか難しいものですね。
随分と間が空いてしまいましたが、前回の続きをお送りいたします。

(´ー`)y-~~ 途中で投げ出さないのは流石だと思います。

さて、4人目の娘は小柄で小顔。少し舌足らずなところや
顎から肩にかけたラインのすっとした雰囲気が桐谷美鈴さんに
似ておりますので美鈴と呼ぶことにいたしましょう。

私、去年の春頃に右の奥歯が長いこと痛みましたため
近所の評判の良いデンタルクリニックに伺ったのですが
そこに歯科衛生士として勤めていたのが美鈴でございました。

親知らずが奥歯を押しぐらぐらになっているとの医師の説明で
奥歯は抜歯となったのですが、他の歯のケアもしましょうという
医師の勧めもあって数週間そのクリニックに通うことになりました。

抜歯の腫れが引いて以降、翌週から歯石の除去が始まりました。
みなさんはお若いでしょうから歯石の除去などされないでしょうが
あれは気持ちの良いものです。

 
振動と水流で、歯と歯茎の隙間や歯と歯の間に溜まった
歯石をこそぎ取るのですが、耳に響く音の割には痛くもなく
また処置が終わった後の口内の爽快感にはたまらないものがございます。
歯磨きの時にもブラシが歯の隙間に入るのが分かりますので
綺麗になっている実感も感じられます。

歯石の除去は何箇所かのブロックに分けて進めますので
翌週に「歯を磨くのが楽しくなったよ。ありがとう」と
心からの気持ちを伝えましたところ、美鈴は照れながらも
診察椅子の横で歯磨きについて一生懸命説明してくれたのでございました。

また別の週には「どんな機械で処置してるの?」と興味本位で尋ねましたところ
水流を出しながらここでこうしてああしてとこと細かに教えてくれました。

美鈴は受け答えもしっかりしていましたし
なかなか素直で一生懸命な娘だと
ここで関心から好意に気持ちが変わったのでございます。
そうした気持ちで診察椅子から美鈴の横顔を眺めてみますと
その時までは気がついておりませんでしたが
目がクリクリとして小顔で非常に可愛らしいのでございます。

診察が終わり立ち上がり「今日も気持ちよかったよ、ありがとう」
とエロい気持ちを隠して告げますと、美鈴の小さな体は縮こまり
照れ笑いをしながら「お疲れ様でした」と言うのでした。
その姿にはなにかこうリスのような可愛らしさがございます。

ああ、どうにかしたい。

とは思いましたものの、患者と衛生士という立場もございますし
歳も父と娘ほどに離れておりますのでこれといって有効な手もなく
治療は最終日を迎えようとしておりました。

最後の小さな虫歯にかぶせ物をすれば終わりという日、
最後の最後に美鈴からこっそりと小さな紙を渡されたのでございます。
クリニックを出てから紙を広げますと「しっかり歯磨きしましょう」
の文章と共に携帯の電話番号が書かれておりました。

思いは通じるものでございます。後から聞きましたところによりますと
美鈴の仕事の内容について聞かれたことが褒められているようで嬉しかった
毎回「ありがとう」と言われたことが嬉しかったということでございました。



美鈴の勤めるクリニックは木曜午後が休診でございますので
私達はよく待ち合わせて横浜へご馳走を食べに出かけます。
私は横浜に詳しくないため、美鈴にネットで予約をお願いし
評判のお店を連れまわしてもらいます。
食事が終わると二人でそのまま横浜のホテルに入ります。

シャワーを浴び、ガウンに着替え、灯りを落とした部屋で
彼女とのセックスは非常に静かに始まります。

大抵の場合は、私がソファに深く腰掛け
美鈴が私の足の間にひざまずきます。

美鈴はガウンをまくって固くなった私のものを出すと
両手で陰茎を握ります。

そして唇を、大きくなった私の亀頭の先端につけ
鈴の口の下の、皮が人の字に縒ったところを
くちゅくちゅくちゅと舐め続けるのです。

これを長く続けられるとたまらないのでございます。
足の指の裏が暑くなるような焦れた感じがいたしまして
もどかしさから大量のカウパー液が溢れ出します。

可愛い可愛い美鈴の行為に頭を撫でてやりますと
褒められたのが嬉しいのか
今度は巨大に膨らんだ亀頭を口に含み
舌の先をとがらせ
鈴の口を丁寧に行ったり来たりを繰り返します。

美鈴は顔が小さく、喉の奥行きもありませんので
いわゆる竿を飲み込むようなフェラチオはいたしません。
その代わりに、あの小さな口で、亀頭だけをぴちゃぴちゃ
くちゅくちゅと責め続けるのです。

もうどうにもたまらなくなり美鈴を引き寄せますと
美鈴は私の体を昇ってきます。

手元に用意しておいたローションを
大量に美鈴のヴァギナに塗り
とろとろになった美鈴の入口に私のペニスを当てますと
美鈴はゆっくりと腰を降ろしてゆきます。

ソファの上で対面座位になり
それでも互いに激しく腰を動かすことはなく
互いの結合部の暖かさを感じながら
静かにゆっくりと時を過ごすのでございます。



私は誤って美鈴の中に大量に射精したことがございます。
簡単に抜ける状態でもございませんでしたので
その時は思いっきり抱きしめて
美鈴も私を抱きしめて
2人キスをして
果てました。

美鈴はまったく慌てることなく
むしろ喜んでいる風でもありました。



歳も離れておりますが最も純粋に愛し愛されているのは
この美鈴なのかもしれないと思うのでございます。


(´ー`)y-~~ 心通うスローセックスですね。
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