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2014/06/29

孝一は反対の手で恵理子のクリの皮をむき唇に包むと舌の先で上下左右に薄皮のクリを舐めあげた。



恵理子の動きに満足したのか、孝一は今度はクリトリスを責め始めた。
膣口に浅く指をかけた状態で、舌はビラビラを伝って登っていき
クリトリスを見つけると舌の先でぶるぶるぶるっと固いつぼみを刺激した。
最初は優しく反応を伺うように、そして徐々に刺激を強くしていく。
まるで一番いい刺激の強さを探るようなテクニックだった。

恵理子はクリ派だった。
これまでの体験は6人だが中イキした経験は無い。
だからオナニーもクリ派だ。指でぎゅっと押し付けるタイプ。
優しいのもいいが、本当はもっと強く刺激して欲しいのだ。
なのでブルブルのときに思い切って腰を浮かせてみた。
その動きで膣口にかけた孝一の指が浅く挿入された。

待っていたように孝一は反対の手で恵理子のクリの皮をむき
唇に包むと舌の先で上下左右に薄皮のクリを舐めあげた。
膣に浅く入っていた指は掌を返して上を向き
膣口をひっかける様に指の腹で内壁を擦り始めた。

前かがみのM字でお尻を浮かせたままの恵理子の腹筋は攣りそうだった。
しかしいつのまにか孝一の左腕が下からお尻を支えてくれており
上からは強い力でクリを責め、右手の指は容赦なく膣壁を擦った。

(ああ、支えてくれてるんだ)

と孝一に全てを委ね脚の力が弛緩した瞬間に、恵理子は失禁した。

ああ、、、ああ、、、

指が膣の内壁を擦りあげるたびにぴゅ-ぴゅ-とおしっ〇が出て行く。
孝一の腕にもガウンにもおしっ〇がかかっている。
しかもそれは自分の力では止められなかった。

ごめんなさい、、、ごめんなさい、、、

と言いながら恵理子は気持ちがよくて仕方がなかった。
単なる快楽とも違う、征服された感じ、開放された感じだった。
いくらやってもおしっ〇の一滴も出なくなると孝一はプレイを止めた。

ごめんなさい

恵理子は謝って、M字から起き上がり普通にソファに座りなおそうとしたのだが
脚ががくがくして言うことを聞かず思わず転げ落ちてしまいそうになった。
孝一がそれを受け止めてくれてソファに寝かせてくれた。

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