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2014/06/25

孝一が恵理子の上に優しく乗ってきた。壊しちゃいけないものを扱うようだった。



孝一が恵理子の上に優しく乗ってきた。壊しちゃいけないものを扱うようだった。
そしてものすごく嬉しそうな顔だった。
孝一は恵理子のまんこの周りに塗られたローションを
万遍無く自分のペニスにも塗りつけ挿入を開始した。
めりめりと肉を掻き分けるような感触に恵理子はしっかりと脚を開いた。
ふーと息を吐くことでなんとか膣口は通過した。
普通は亀頭が膣口を越えさえすれば、後はするりと中に納まるものだ。
孝一の場合は膣口を超えることすら一苦労だったが、
中に入っても、更に肉を掻き分け進む感じがした。
まさにめりめりという感じ。
きっとローションがなければ裂けていただろう。

大丈夫?
なんとか。でもその辺で。まだ動かないで。

動きを止めていると、恵理子の膣内で孝一のペニスが固さを増してきた。
骨がきしみそうだ。

わ、ダメだ。いきそうだよ。

恵理子に散々いたぶられ、射精感の増していた孝一は一分も持たなかった。
そしてその時、本能的に孝一が腰を振った。
わずか2、3回のピストンだったが恵理子はガクガクと腰ごと持っていかれた。
その直後、孝一のペニスがどっくどっくと脈打ち精液を送り込んでくる。
その動きさえ膣壁で感じられるのだった。

ああああああ…

断末魔をあげる孝一を下から見て、恵理子は可愛いなあと、
そして、痛てててと思うのだった。





向かいの席に座ったギャル達が
なんだあれきもーいと声を上げるのを聞いて恵理子は我に返った。
少し前のめりの姿勢になって、ギャルの視線方向を伺うと
変な親父がシートに浅く腰掛けスカート覗きをしているようだった。
ちょっと。こわ。こっちこなきゃいいけどなー。
と思っていると、膣に残った孝一の精液がタラっと降りてきた。

あ、ちゃんと付き合ってって言うの忘れてた。

5月の列車は性交痛の女性を乗せて安全運行を続けた。

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