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2014/07/09

真理子から出た一言は、「宮本さん、いつもより大きかったね」だけである。



ここ最近、宮本は真理子を繋ぎとめるために月1程度のデートはしていたもののセックスには及んでいなかった。
ペニスのサイズに確かな手ごたえを感じたその日の夕方、宮本は早速、真理子を呼び出した。
いよいよ真理子をセックスでねじ伏せてやるのだ。

この日のデートもいつものようにちょっと豪華なお店での食事から始めた。
宮本は洒落たスーツにノーネクタイ、真理子もスーツ姿だった。
ご機嫌な宮本は小物のプレゼントを用意し、まず真理子を喜ばせた。
フルボトルのワインを開け、二人でコース料理をたいらげ、店を出たところで宮本は真理子をホテルに誘った。
真理子は宮本の誘いを喜んで受け入れた。
この頃の宮本が捻じ曲がっていただけで、真理子はあっぱっぱーで素直な良い娘なのである。

ホテルの一室で真理子とのセックスが始まった。
宮本は甘い言葉を吐き、熟知している真理子の性感帯を丁寧に責め、真理子の花を濡らした。
そしていよいよブリーフを脱ぎ、真理子のすらりと伸びた脚の間に体を入れた。
フェラチオなどさせない。予告なしでいきなり太いのをぶち込んでやるのだ。

宮本は真理子に覆いかぶさりキスを一つすると、亀頭を膣口に添えた。
膣からあふれ出た愛液でまずは亀頭を濡らし、膣口に挿入する。
入口では軽い抵抗を受けたが、亀頭は案外簡単に膣口を突破した。
ゆっくりとした小さなストロークを繰り返し、陰茎部に愛液のぬめりが付くと
宮本はいよいよ深く挿入した。
ズブズブと宮本のちんこが真理子の穴に収まっていく、宮本はその光景を上から眺めていた。
亀頭はすぐに膣の奥の壁に当たってしまい
宮本の陰茎は根元の5cm程度が入りきらないまま残ってしまった。
しかし、真理子はいつものように、あぁんと嬌声を上げているだけである。

結局、真理子はその夜、普通に宮本とのセックスを楽しみ、嬉しそうな顔で帰っていった。
真理子から出た一言は、「宮本さん、いつもより大きかったね」だけである。

これじゃねじ伏せたことにならないじゃないか。
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