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2014/07/30

そのヒダは陰茎の根元から亀頭に向けて絞るように収縮を繰り返していた。



順三は体が熱くなり、シャツと肌着を脱いだ。
その間も対面座位で股間を結合したままのお喋りは続いた。

そう言えば見たことあるのよ。
何が?
あなた。山本さん。
え。
本社に勤めてたとき。あなた新人くらいだったわ。
秘書課の姉さんに覚えられてるとは、光栄だ。

婦人の髪を掴んでねっとりとキスをした。
そのまま髪を引っ張り無理やり乳首を舐めさせる。
順三が手を離しても婦人は乳首舐めをやめなかった。
かなり無理な体勢で繋がっているため
順三のペニスは婦人の膣壁の横を強く押していた。
それでもやめないのだから、婦人も嫌ではないようだ。

順三は手を伸ばし婦人のクリトリス近辺を擦ってやった。
最初の挿入から既に30分は経過していただろうか。
婦人が突然呻いた。

あぁぁああぁあ

順三への乳首舐めをやめ、腕を突いていったん腰を上げると
そこから一層深く、強く陰毛同士をこすり合うように押し付け
順三の体にしがみついてきた。
順三は腰を動かそうとする婦人を両腕で押さえつけ
膣の中の微細な動きを楽しんでいた。

その時の婦人の膣は、大陰唇から子宮口までが連動し
まるで一つの意思を持った穴の様に蠢いていた。
順三のカチカチのペニスの周りを隙間なく肉ヒダが覆い
そのヒダは陰茎の根元から亀頭に向けて絞るように
小さな波のような収縮を繰り返していた。

婦人はお腹が細かく痙攣しているようだった。
順三がしっかり抱きしめているにも関わらず腰を引き
あっあっと短い声をあげながら胸での呼吸を繰り返していた。

順三は婦人の痙攣が収まるのをまった。
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