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2014/07/27

順三はなんとか2回目以降の精液を搾り出した。



婦人は自ら膝を立て、下から腰を振りはじめた。
それは自分の最も良い位置にペニスを当てるための動きだった。
その内、婦人の足は順三の腰の裏に回った。
それは順三の腰の動きを邪魔するものではなく
むしろ奥へ奥へと誘うように一緒にリズムをとった。

あ、あ、あ、ごめんなさーい。

婦人の声と共に順三の腹に熱いものが降りかかった。
潮か。またベッドが汚れるな。まあ、もういいや。
順三はお構いなしにペニスを打ちつけた。
潮が出切ると婦人の膣はぽっかりと広がり
順三のペニスを締め付けるのをやめた。
その代わりに子宮が降りてきて
順三の亀頭ががんがん子宮口に当たり始めた。

あ、あ、、あ、あ、あ、あ

婦人の顔は汗と涙とつばでぐちゃぐちゃになっていた。
順三は手を伸ばし自分の脱いだ肌着でそれを拭ってやると
そのまま肌着を婦人の口に突っ込んだ。
この時間、隣人はいないだろうがあまりに声がでかい。
これで多少は声がおさまるだろう。
しかし、その姿を見て順三は思った。

まるで強〇だな。

婦人の嬌声に対する不安もなくなった順三は
いよいよ腰を打ち付けるピッチをあげた。
ストロークの中で、亀頭がじりじりとし
陰茎の根元にも熱い高まりを感じてきた。
いよいよ射精感が高まってきたのだ。
シーツを踏ん張る足の指が反り
腰からお尻の穴にかけての緊張が高まった。
玉の奥からいよいよ順三のマグマが噴出する。

う、うおーっ

ギリギリのところで順三の理性が勝った。
順三は婦人の膣からペニスを抜くと
婦人の腹と自分の腹の間で一発目の射精をした。

玉袋がきゅうと萎縮し、ぴゅばっと精液が吹きでた。
婦人はぎゅっと足を絞り順三の腰から足を離さない。
婦人の恥骨にペニスの裏筋を押さえられて
二発目の射精は辛かった。
順三は婦人の脚に負けないように腰を横に強く引き
なんとか2回目以降の精液を搾り出した。

うっ、あぁ、うっ
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