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2014/08/25

夫とのセックスではこんなに感じたことはなかった。



よし、ベッドに行こう。

健が頭をよしよししてくれてフェラから開放された。
手を引いて立ち上がらされ、ベッドの横まで連れて行かれた。
健はさっさとシーツにもぐりこんでしまった。

あ、脱がしてはくれないんだ

陽子はそんなことを思いながら
自分でワンピースのホックを外し背中のファスナーを下げた。
ワンピースがストンと落ちて白い下着のセットが露わになった。
健に背中を向けてストッキングを脱ぐと急いでシーツにもぐりこんだ。

健は、横に腕を伸ばしていたので陽子は腕枕の要領で健の胸に収まった。
さらさらのシーツと絡んできた健の足が気持ちよかった。

陽子ちゃん

健が一言だけ言って顔を横に向けてきた。陽子はキスに応えた。
健の腕が背中に回りブラのホックを外した。
陽子が協力して腕を抜くと、大きな白い胸がこぼれ出た。

陽子のおっぱいは大きいが張りが弱い。
また乳輪が大きくて乳首もでかい。
それが陽子には不満だったがそれを指摘してくる男はいなかった。

ほどなく健がおっぱいに吸い付いてきた。ちゅちゅーと音が出る。
反対のおっぱいは健の大きな掌でもみくちゃにされていた。
陽子の乳首は既に立っていた。それを甘噛みされた。

あっ

思わず声が出てしまった。これまた気持ちいいのである。
夫とのセックスではこんなに感じたことはなかった。
やはり行きずりという行為のせいなのだろうか。

健の手があっという間にショーツに下りてきた。
お腹と布の隙間から恥毛を越えて秘部に進入してくる。
陽子にはまったく抵抗はなかった。
自ら健にキスを求め、足を軽く開いた。

健の指が一旦下まで行き、襞を軽くかき分けて
膣口のぬめりを付けるとクリトリスに戻ってきた。
健の指はやさしくたまに皮をむくように上下した。

ん…ん…

クリトリスを責められるのも気持ちがよかった。
健はキスをやめると、陽子の顔を覗き込んでいるようだ。
陽子は目を開けて健を見つめた。

気持ちいい。
ん。
声出たらごめんね。
おお。いっぱい出してええで。

健が笑った。
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