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2014/08/20

いや、やめて。強〇、強〇じゃない。



洋二の舌が愛子の口の中に入ろうとしたが
愛子は歯を食いしばって侵入を拒んだ。
愛子は首を振って洋二の唇からなんとか逃れた。
しかし洋二はその伸びきった首筋にキスをしてきた。

洋二は愛子の右腕を背中に敷いて動きを封じ込めると
残る左腕の手首を掴んで愛子の頭の上に持っていった。
背中を浮かせた状態の愛子の背に右手を回し
ブラのホックを外した。

ピーンと張っていた愛子のブラがたわむと
すかさず下の隙間から洋二の右手が差し込まれた。
ブラがずり上がって愛子の可愛いピンクの乳首が出てきた。
洋二は人差し指と中指で乳首を挟むと丸いマシュマロのような
愛子のおっぱいをもみしだいた。

洋二はブラジャーを更にまくり上げ
愛子の右腕が背中から離れないように
慎重に首だけ起こして愛子の乳首を吸った。
犯されながらも愛子の乳首はビンビンに立っていた。
舌で弾くとピンッと返ってくる位の勃起である。

いや、やめて。強〇、強〇じゃない。

愛子の懇願は無視された。
洋二は鼻息も荒く愛子の股間に手を下ろしていった。
洋二の手は愛子の木綿のパンティの中に入っていった。
愛子は足を交差させて、洋二の指が秘部に届くのを阻止した。
洋二は右手でなんとか愛子の股間を割るとそこに足を挟んだ。
愛子の股間に隙間ができてしまった。
洋二の手が再び愛子のパンティの中に滑り込んだ。

やめて、やめて

洋二の指は愛子の恥毛を掻き分け、クリトリスを見つけた。
そこを乱暴に上下に擦りあげる。
だが愛子はまったく濡れなかった。

居酒屋で会ったときにこの男をちょっと良いかもと思ったのは事実だ。
スポーツマンっぽいし、飲むくらいならいいと思ったのも事実だ。
そして、陽子の話から結婚生活に幻滅したのも事実だし
彼氏の誠一郎に不満を感じてたのも事実だ。

だから普通に誘われたならもしかしたら受け入れたかもしれない。
だが、強〇などごめんだ。そんなのはあり得ない。

分かったから。お願い。乱暴はやめて。

愛子は言った。
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