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2015/07/01

熱い大量の精液がどっくどくと放出され、前島の膣奥壁にへばり付いた



んーっと口を尖らせて前島詩織がキスを要求してきたので、高橋はわけも分からずにちゅっとキスをした。

うふふ。
はあ。君みたいな若い子が、、

困惑した顔で高橋が言いかけると、前島がその言葉をさえぎった。

私は課長を好きになったからそれは良いんです。
ちょっと分からないな。じゃあどうして僕ってのはどういう意味なんだ。
ですから、どうして私が課長の課に来たのかってことです。
あ、それだ。僕も不思議に思ってたんだよ。
私、子会社から出向ってことになってますよね。
うん。え、違うのか。
違うんです。西沢部長から頼まれて来たんです。
西沢さんって、昔の僕の上長の、あの西沢さんか?
はい。今の部長さんは専務派ですよね。
田中部長はそうだな。
それで、西沢部長は社長派。
え、もしかして社内派閥の話し?
そうです。専務派に寝返らないように見張れって。
簡単に言うとスパイってことかい?
そうです。高橋課長は必ず部長になるからって言われました。
それで・・・
黙っていようと思ったんですが、課長はもう私を裏切れないでしょ。
いや、裏切れないもなにも、僕はもともと西沢派だ。
ですよね。お互いの思惑も一致してるし、いいかなって思いました。
話しってそれだけ?
それだけです。

うーんと、、、高橋は考えた。
俺は元々、西沢さんには恩がある。西沢さんが社長派なら俺も右にならえだ。そこは問題ない。
それでこの子は俺を監視しに来たと。嘘か本当か分からないが俺のことを好きだと言ってる。
じゃあスパイというより、この子は完全に僕の味方ってことじゃないか。
まだ分からないことはあるものの、高橋は頭の整理がある程度つくと急速に勃起が回復してきた。
高橋は前島の背中に手を回し、ゆっくりと押し倒すと正常位の体勢になった。

よくもだましてたな。お仕置きが必要だ。
いっぱいお仕置きしてください。

腰に力を入れペニスをぐいぐいと奥まで送り込むと、前島があん♪と嬉しそうな声を上げた。
高橋は竿の根元まで膣口に送り込み、カリ近くまで引き抜くというロングストロークのピッチを徐々に上げていった。
溢れた愛液が高橋の金玉を濡らしてじくじくする。
下腹部に当たる前島のまんこも熱くなっていた。
いよいよ射精感が高まってきて、高橋にも終わりが近いのが分かる。
高橋は前島の両足を抱えて、膣の奥の奥まで押し込むように荒々しく腰を振った。

ん ん ピ ルを飲ん で るから 中で 大 丈夫です。
そこはだますなよ。
だ ま し ま せ ん
分かった。いくぞ!
あん♪
うっ うっ うぅ

前島のまんこに突き刺さった肉棒の尿道を通って、熱い大量の精液がどっくどくと放出され、前島の膣奥壁にへばり付いた。
この時、高橋が騙されていたかどうかはまた1年後の話。
 
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