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2015/08/15

津田浩介はとうとう会社の美人の先輩、上原梢に挿入してしまった。



津田浩介はとうとう会社の美人の先輩、上原梢に挿入してしまった。
明らかに自分のほうがセックスに誘われたのだが、女は大抵の場合、自分が誘った体をとらない。
もちろん、能動的に差し込むのが男の方なのだから、どんな場合でも言い訳はできないわけだが。

先輩、入っちゃいました。
うん。入ってる。
ねえ。先輩じゃなくて梢って呼んで。
梢?
そう。だって雰囲気でないでしょ。
まあ。
今日だけでも。私も津田君じゃなく浩介って呼ぶから。
これ秘密ですよね。
秘密よ。

浩介は念を押したが、どうにも形勢不利と言うかあきらかに秘密ではない雰囲気にもっていかれそうだ。
しかし、浩介がここでやーめたとペニスを引き抜いたところで結果は同じなのである。
毒を食らわば皿までということで、浩介は最後まで楽しむことに決めた。

上原がブラが邪魔だというので、浩介は差し込んでいたペニスを抜いた。
上原はベッドから起き上がり、部屋着の紐を解くとそれを脱ぎ捨てた。
そして自ら背中に手を回し、純白でレースの入ったブラを外した。
おそらく先ほどのパンティと上下セットなのだろう。
上原がブラの紐から手を抜くと、大きなおっぱいが飛び出し、残念ながらボロンと垂れさがった。
大きさは素晴らしいが、これまで浩介が付き合ってきた若い子達ほどの張りがないのが分かる。
真っ白く大きな乳房には、やや黒ずんだ乳首が大きく飛び出していた。
子供に乳を与えたせいだろう。

(胸から責めなくて良かったかも)

浩介はまたもや失礼なことを考えていた。
そんなことを考えていると、浩介のペニスは芯を失い始めた。
先ほどまで固く天頂を向いていたペニスは、今やぶよぶよとした肉の塊に落ち着き、水平に近い角度まで下がっていた。

上原はベッドに横になると「浩介、おいでよ。」と甘えた口調で命令した。
浩介があきらめて上原の横に滑り込むと、上原は浩介に覆いかぶさってキスをした。
なにかちょっと立場が逆転した感じで腹立たしいが、間近で見る上原は、やはり井川遥を思わせる美人である。

上原は浩介の目をじっと覗き込んだまま、左手で浩介のペニスを握った。
そしてゆっくりと上下に擦りはじめた。
半立ちになったペニスではそう簡単にイキそうもないが、むしろ硬度を失った亀頭は敏感になっていた。
つい眉間に皺が寄り目が細くなって、う、んふ、ふぅと声が漏れてしまう。
上原はその表情に満足したのか、ペニスを握ったまま、頭を徐々に下ろし、浩介の乳首を舐め始めた。
う、ううと浩介が抑えきれない声を漏らすと、上原も小さな声で「ひもてぃいい?」と聞いてきた。
乳首を舐めることはやめないままだ。

気持ちいいです。
ちゃんと名前を呼んで。
梢。気持ち良いよ。
そう、嬉しい。

その答えを聞くと、上原の顔は浩介の股間まで降りていった。
足を広げさせ、浩介の股間に割って入った上原は、舌だけで浩介のペニスを舐めあげ始めた。
割と真面目な浩介は、初めての女性とセックスするときにはフェラチオをさせない。
最初のセックスでいきなりフェラさせるのはなにか申し訳ないような気がするからだ。
そんな浩介の思いを余所に、上原は嬉しそうに口をすぼめ、長いストロークを始めていた。
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