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2015/08/14

会社の美人の先輩のフェラチオは津田浩介の理解を超えていた。



会社の美人の先輩 上原梢のフェラチオというのは、津田浩介の理解の範疇を超えていた。
片手を竿に沿え、片手は玉袋を優しく転がしながら、つばを口いっぱいに溜め、じゅるじゅるじゅぽじゅぽとわざと大きな音を立てて亀頭から竿、竿から亀頭と顔を上下させている。
まるでAVそのものだ。
浩介の表情を伺おうと目を大きく見開いてこちらを見ているので、浩介からすると上原の口元がロバのように長く見える。

(顔は可愛いが、ビッチなんだな。)

そう考えると、上原にやられっぱなしで硬度を失っていた浩介のペニスに芯が戻ってきた。
カリの張りが増し、角度が戻ってきたのだ。
上原も流石にこの角度はつらいのか、「大きいね」と体を動かして69の態勢に持ち込もうとしたので、浩介は上原の頭をよしよしと制してこう言った。

梢。いいよ。お前に入りたい。

美人とするときは正常位に限る。浩介は体を入れ替えて上原を下にした。
その時、浩介はゴムのことを思い出した。

ゴムがないけど、外出しでいい?
大丈夫だと思う。

それで浩介は安心してことに及んだ。
上原にキスをし、いきり立ったペニスを膣口に添える。
もちろんゆっくりと挿入したが、驚いたことに上原は膣の入口も濡れたままで、難なく浩介を飲み込んだ。
途端にぽわぽわとした肉壁が浩介のペニスにまとわり付いた。
特にしまるという感じも、奥に突き当たる感じもないが、全体にぼわーと暖かい、いや熱いくらいの濡れた綿が包み込む感じだった。
浩介はもう一度、上原にキスをし、腰を振る前に体をかがめて上原の乳首をついばんだ。
下からおっぱいをもみくちゃにして、少し乱暴に乳首を噛む。
上原は体を反らせていい反応をした。
くくんと膣が締まった気がした。

(そうか。たまに乳首をつまんでやればいいんだな)

浩介が腰を振り始めると、上原の声が徐々に大きくなってきた。
途中で腰を止め、しーっと人差し指を唇の前に持っていくのだが、再び腰を振り始めるとまたもや声を出すのだった。
止めろというのは無理なのかもしれないが、ビジネスホテルでこの声はまずい。
上原が何度目かの声を上げようとしたとき、浩介はベッドの枕元に丸まっていた上原のパンティを口に突っ込んだ。
上原は驚いて目を開けた。
怯えたような悲しそうな目で浩介を見据えたが、浩介がしーっと口元に人差し指を立てると、頷いてまた目を瞑った。
うーとかふがっとかいった声は漏れるが、明らかなセックスの嬌声よりはマシだろう。
憂いのなくなった浩介は腰を振り、そしてたまに上原の乳首をつねってやった。
異様な状況に浩介のS気が出たのかもしれないが、この時にはもうかなりの強さでつねっていたはずだ。
その度に上原の腰は大きく跳ね、膣は浩介のペニスをくっくっと握った。
 
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