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2007/05/03

エッチな体験談-夏男さんからの投稿(続き)

 
部屋に入りドアを閉めると私はもうたまらなくなり、美奈子さんを後ろから抱きしめました。タイトスカートからニットのセーターを出し、まくり上げ、そこから手を入れて美奈子さんの胸を揉みしだきました。勿論、腰の部分は密着させたままです。

美奈子さんは身をよじり執拗にキスを求めてきました。唇の周りがお互いの唾液でベトベトになり、化粧品の匂いと香水とシャンプーの香りが鼻腔を刺激しました。理性どころか意識までどこか飛んで行きそうでした。

私は、美奈子さんの背中側から手を入れホックを外しました。再び前に手を回すと、本当にこぼれそうなオッパイがポロリと出ていました。
手の中に納まりきらないくらいです。

私は乳首を弄りながら、もう片方の手をタイトスカートの端にもって行きました。
無理な体勢からタイトスカートをまくりあげ、美奈子さんの股間に手を伸ばしました。
足元に黒のストッキングが見えます。まだストッキングもパンティもはいたままですが
それでも構わずマンコの部分を押したり擦ったり、それこそ思いのままに
彼女を楽しみました。しばらく後、彼女はキスをやめ
「ベットに行こう。ね。」とうっすら目を開けて言いました。

ベットまで移動しそのまま倒れこみました。私は美奈子さんのフェロモンいっぱいの
香りに酔いしれていましたしシャワーを浴びようとかそういう余裕もありませんでした。
キスをしたまま彼女の付けていたネックレスを外し、ニットのセーターを脱がせ
ブラを取ってむき出しのオッパイにしゃぶりつきました。
一方で手はスカートをまくり無理やりストッキングの中に突っ込んで
美奈子さんのパンティの中に滑り込ませました。彼女はもう充分に濡れていました。
パンストのせいでなかなか開かない足を掻き分け、膣口辺りでお汁を拾って
上に戻りクリトリスを剥くように上へ、そして押し付けるように下へ責めました。
彼女は目をつぶり「んは…んは…」と呼吸を荒げています。
手を口元に持っていっている姿と目をつぶって全てを委ねている姿が可愛らしく
またこんな綺麗な人がという思いに私のチンコはもうはちきれそうなくらい
怒張していました。

少し体を離して美奈子さんのスカートとストッキングを取りました。さすがに
「暗くして…」と言われたので電気を少し落とすと、その間に彼女はシーツに
もぐりました。私もパンツだけ残して裸になり一緒にシーツにもぐりこみました。
肌と肌が触れ合う感触が溜まりませんでした。再び彼女の胸に吸い付きながら
片手でパンティを剥ぎ取りました。美奈子さんはとても協力的で腰を浮かせてくれました。

私もそれなりに女性とは遊んできたので、彼女に少しでも感じてもらうべく
クリを剥き中指で充分に愛撫し、そして膣口に触れるか触れないかのくらいで
責めました。そして膣に指を入れくの字に折り曲げてGスポットを探し
優しくときに強く攻めました。綺麗な人が喘ぐ姿はまた格別で頬を上気させた
美奈子さんが一層愛しくなりました。

私は体をずらして彼女の耳、首筋、脇、胸の下、お腹、おへそ、恥丘と降り
そして股間へとキスしていきました。足の部分だけシーツを剥ぎ、足をM字に
させて彼女の全てを露わにしました。とても上品で小さなそれが目の前に
ありました。「恥ずかしい…」と美奈子さんは言いましたが私から見ると
それはとても綺麗で恥ずかしいものではありませんでした。

「綺麗だよ」

と言って私は小さな花弁に吸い付きました。大陰唇は既に興奮して膨らみ
その中にちょこんと小さな襞がありました。年相応に色素は沈着していますが
それでもなんというか上品でまとわり付くような柔らかさといやらしさを
たたえています。その小陰唇を口にはみピチャピチャと音を立てて吸います。
片方の指でクリの皮を剥き舌でバイブのように突付きながら、もう一方は
Gスポットを執拗に攻め立てました。美奈子さんはシーツの中で声にならない
声を上げています。それがまた押し殺しているようにくぐもってなんとも
言えないいやらしい感じです。

「これがいいのか?」
「いい」

ちゃんとお答えもできる子です。空いた小指でアナルも優しく責めると
その声は一層大きくなりました。指に白濁した本気汁が付き彼女も確かに
感じているようで嬉しくなりました。今度はシーツの中で四つんばいにさせて
やはりGスポットを攻めつつアナルを舌で舐めました。美奈子さんはそんな
ことをされたことはないらしく、初めは「ひぃぃ」と言っていましたが
その内全てを許したらしくされるがままになって行きました。
(後で聞いたところによると赤ちゃんになったような気分だったとか)

充分に感じてもらいそろそろ入れるかと思っていたところ美奈子さんは
シーツから顔を出し体をずらして怒張した私のものを手にしました。
私は彼女のする姿を見ようとやはり体をずらして枕を2つ重ね
体勢を整えましたが彼女はシーツをかぶってその中でゆっくりと
フェラを始めました。


「ダメだよ。見たいもん。」

と私はシーツをゆっくりはぐり彼女の顔を覗き込みました。彼女は私のものを
口にくわえたまま恨めしそうな視線を送り、それでもフェラを始めました。
亀頭を口に咥えカリの裏を舌で小刻みに刺激したと思えば、唾いっぱいの
ジュルジュルとした音を立てて喉の奥まで咥え込みます。
彼女のいやらしく激しい動きで前髪がかぶさり、綺麗な顔が見えなくなる度に
私は髪を掻き揚げてやり、少しでも見落とすまいと眺めました。
彼女は嬉しいのか随分長くチンコを弄り、口が疲れては頬にすりつけそして
エッチな視線を投げかけてくるのです。そして玉も頬張りころころ転がしては
チンコの裏筋沿いに舐め上げ、また亀頭を含んで刺激を繰り返しました。
頬が紅潮し、鼻が膨らみ、目は虚ろ。美人が台無しですがそれがまた
いやらしく私は自分が責めることも忘れ、ただ見入ってしまいました。

これ以上されると口で逝ってしまうというところまで我慢しいよいよ挿入。
彼女の上品なマンコをもう一度舐め上げ充分に潤っていることを確認し
いざ!と思ったところで

「ちゃんと着けてね…」

と言われました。まあもっともなことです。
慌ててゴムを着けて正常位で抱き合い挿入。
彼女は少し痛がった(久々だったらしいです)ので
痛みを与えないようにキスをしながらゆっくりと進む。
入口を浅く付きそして奥まで進める。
入口を浅く付き奥まで進めるを繰り返すうちに彼女のお腹がつり出しました。
なんというか凄い密着感です。中は締め付け外はまったりと纏わり付くような。
逝きそう。というか私も逝きそう。正直なところフェラを堪能し
またあまりにも彼女が可愛すぎて3分も持ちませんでした。
美奈子さんには申し訳ないことをしたけれども
彼女は特に責める風もなく
そのまましばらく二人ベットで抱き合っていました。

その後二人でシャワーを浴び、体を洗ってもらい、いちゃいちゃと
エッチ話をして過ごしました。私としてはまた会いたいとさり気に
伝えたのですが、一度きりというのが美奈子さんのルールですから
残念ながらもう会えることはないでしょう。

私にとっては夢のような、本当にいい出会いでした。
出会い系はこんなこともあるんですよね。

長文すみません。


羨ましすぎます orz...
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コメント

非公開コメント

羨ましいです。

あたしゎきらいだな

おや、どうしてですか?

俺も先月同じような出会いがあった。一発きりで
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