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2008/10/24

エッチな体験談-匿名課長さんからの投稿

 
(´ー`)y-~~ 名前適当に付けました サーセン

前に働いてた会社の部下である沙紀と付き合って5年になります。
沙紀は小顔で細身、肌が白く髪が長い。古風な感じの子です。

当時も私は既婚で、沙紀をどうこうしようという気はなかったのですが
送別会で泣かれてしまい、慰めるつもりがついつい・・・いえ
私も酔っていたので慰める途中から口説いていました。
沙紀は優しい性格で断れなかったのかもしれません。
「そんなに思ってくれているのなら・・・」
とホテルへ。

流れでそうなったとは言え、沙紀は私より10歳も若いのです。
ここまで来て逃げられては大変と急いで服を脱がせました。

灯りの下で沙紀のアソコを見た時は興奮しました。
酔いもあったと思いますが沙紀のあそこはぷっくりと土手が盛り上がり、既に花開いていました。
足を開かせ丁寧にそのひだを舐めました。そしてゴムを付けて挿入。


沙紀は充分に濡れていましたが入口から徐々に押し広げながら進みました。
そしてぐっと奥まで押し付け、締まり具合を楽しみました。

(なんだこれは?)

不思議な感触でした。
沙紀は、妻よりもこれまでに経験したどの女性よりも、沙紀と私はフィットしたのです。
10歳下、初回の感激を差し引いても、本当に素晴らしい感触だったのです。

(これが名器か?)

と思いながら私は快感のままに放出しました。

セックスが終わってから私は、こんなことになって申し訳ないと謝りましたが、
沙紀はそれは私も望んだことだから構わないと言いました。
そして、それよりも凄くフィットしてびっくりしたと私と同じ感想を漏らしたのです。
一度切りと割り切っていた関係はこうして続くようになりました。


貝合せの貝のように、世界に2つとない組合せだったのかもしれません。
そしてそうなると私よりも夢中になったのは沙紀の方でした。
今ではアナル舐めも進んで行なう女になりました。
フェラチオも私を使って色々と実験し反応を楽しみます。

亀頭の裏を舌でくすぐり、歯で軽くなぞり、口いっぱいにほうばると唾をいっぱいに溜めて音が出るように舐め上げます。
その時には片手はアナルをくすぐります。それが普通になってしまいました。
竿に飽きると、尖らせた舌でアナルをほじくります。
古風な顔立ちに似合わない積極さです。

逆に私がクンニをするときには「もっと、もっと、そこ舐めて」と声を出すようになりました。
そして「アンッ気持ちいい」と私の頭を抱え込み、股間に押し付けます。

「もう もう 入れて」

と大抵の場合、沙紀の方から言い始めます。
沙紀はピルを飲んでいるので必ず生挿入です。
私のものをあてがい、沙紀の開いた穴の入口にあてがいます。
そして奥へ挿入。いつもここはゆっくりとお互いのフィット感を楽しみます。
しばらく出し入れし、一物を沙紀の膣から抜くと、殆どの場合、本気で感じているときの白い濃い粘液がまとわりついています。
そのことを彼女に告げるのも儀式のようになっています。

「ああ・・・きて」

と本格的に腰を振ります。沙紀は腕を回し、私の体をがっちりと捉えます。
最近では私のリズムに合せて沙紀も腰を上下に振り一層の挿入感とフィット感を得るようになりました。
そして放出です。妊娠の心配もありませんので大量に奥に出します。

「暖かい・・・」

本当のことは分かりませんが、沙紀は大抵そう言います。
セックスが終わると沙紀は愛しそうに私のモノを口で綺麗にしてくれます。

「これだとフィットしないね(笑)」

と笑います。



こんな良い関係ですが、私の年齢や沙紀の年齢を考えれば、そろそろ手放してあげないといけない時期なのかもしれません。
もちろん沙紀に対する情は湧いていますが、愛ではなくやはり体でつながっている二人なのです。
彼女は結婚すべきでしょう。

それを言うと「結婚しないよ。もうすぐ内股に○○って刺青いれるから。」と沙紀は言います。
やれやれ。どうしたものか。

(´ー`)y-~~ TATOOは後で大変みたいっすよ

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コメント

非公開コメント

 
>情は湧いていますが、愛ではなくやはり体でつながっている二人なのです。
って所がなんだか切ないですね。
色んな意味で濡れました。。。(^^;

割り切った出会いは虚しい。長く付き合えば切ない。
既婚者の恋愛はなかなか難しいですね。。。
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