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2008/11/11

女子大生とのエッチな体験談-Wさんからの投稿(3)

 
私は絶頂に到達して、M美のすぐ目の前で、「アー、M美、M美」と再び名前を呼びながら、白い胸に向かって思いっきり精液を発射した。M美は初めて目の前で見た射精の瞬間の興奮で、「初めて見たわ。すごかったわー。」と身体が震えていた。69だけでこれだけの興奮と満足感が得られるものかと思った。それだけM美の身体や仕草が新鮮であった。M美の胸の上に放出した精液を拭き取ると、再びベッドで休息した。69の体勢でお互いのすべてをさらけ出した後だけに、当然のように二人とも全裸であった。快感に満たされた表情をしたM美は、幼くも美しい白い裸体をベッドに横たえて、興奮に乱れた息を整えていた。窓から見える東京湾は夕日に赤く染まっていた。

東京湾が暮れなずむと夕食タイムであった。

二人で体験した素晴らしかったセックスを祝う意味も含めて、ホテルの1Fにあるイタリアンレストランで、豪華な食事を楽しむことにして、館内電話で18時の予約を入れた。時間までしばらく身体を休めたが、M美は少し興奮がおさまると全裸では恥ずかしいのか、二人の求め合った行為で乱れたベッドの中にもぐりこんだ。

レストランの予約時間に合わせて、シャワーを浴び、服装を整えた。残っているのは帰宅用の下着だけと言っていたので、「M美ちゃん、下着は着けたの。」と聞いてみた。M美は少しはにかみながら、「しっかり着けましたよ。ほら。」と答え、短いスカートを少しめくって新しい下着を一瞬見せてくれた。それはライトグリーンで、先ほどのピンクの下着と色違いかと思われるくらいに小さく、私の興味を誘った。M美の短いスカートとその中の下着に誘惑されて、またまた下半身が硬くなったが、夕食後の楽しみとすることにした。

レストランは時間が早かったこともあり適度の客の入りで、少しエッチな会話を聞かれる心配もなく、リラックスした気分で食事をすることができた。少し豪華に、前菜・パスタ・肉料理・魚料理・デザートというフルコースにしたが、M美のために量は余り多くならないように選択した。私は赤ワインのハーフボトルをオーダした。M美はソフトドリンクをオーダしたが、「少しだけ飲みたい。」と言って赤ワインで乾杯した。そのワインが気に入ったらしく1/3くらい飲んでしまった。色白のM美だけに、アルコールが入ると肌がほんのりとピンクに染まり、さらに魅力的になった。少し暑くなったらしく、いつもよりひとつボタンを多くはずしたブラウスの胸元からは、お揃いのライトグリーンのブラジャーが見えて、ピンクの肌とともに私の心をくすぐった。



そんなM美を伴って部屋にもどった。部屋には先ほどまでの愛し合った余韻が残っていて、隠微な感じがした。「お風呂の中から夜景を見ましょう。」というM美の言葉で、再び一緒にお風呂に入ることにした。私はM美の着ているものを脱がせ始めた。私を誘っていたライトグリーンの小さな下着を十分見たかったが、帰宅用ということで汚さないことを考えた。ブレザーを脱がせた後、M美を抱きしめるといきなり短いスカートの中に手を入れ、ショーツの横紐を解いた。ライトグリーンの薄い小さな布が足元に落ちた。M美は驚いていたが、「これを濡らしたM美ちゃん困るでしょう。」とわざと虐めるように言うと、M美は笑顔を見せた。短いスカートのままくるくると回転して、ノーパンのスカートの中を少し見せてくれた。私はM美を抱き寄せると、短いスカートの中に手を入れて、本来は布で覆われている敏感な部分の素肌の感触を楽しんだ。

少し慣れてきたM美は、アルコールで大胆になっていることもあって、私の上着とスラックスを脱がせてしまった後、「Wさんも脱いで。」と言って、小さなビキニブリーフも脱がせてしまった。私の勃起していたペニスは当然のように露出した。そのまま抱き合うと、M美のスカートの中で、お互いの敏感な部分が直接触れ合った。後ろからM美の短いスカートをまくり、バックの体勢でペニスをM美の秘所に密着させ、一気に突き立てた。ミニスカートを着けた状態で挿入することはなかなか体験できるものではなく、興奮は最高潮であった。少しピストンをしただけで逝きそうになり、生で挿入していたので急いで中断した。やがて、着ているものを全て脱がしあって、温めのお湯を蓄えたバスタブに身体を沈めた。

最初は先ほどと同じように、後ろからM美を抱きかかえる姿勢をとった。東京湾の夜景を見ながら、後ろから抱きかかえられて胸を手で覆われる姿勢は、M美のお気に入りになったようだ。かなり長い間、この姿勢を続けていた。もちろんペニスは硬直状態を維持し、M美の愛液は溢れ続けていた。また先ほどと同じように、体勢を入れ変えると向い合ってM美を抱きかかえた。当然のようにキスを繰り返し、M美の胸を愛撫し、愛液の源泉にも指を挿入した。M美も私のペニスに触り続けていた。

やがてどちらからともなく、挿入の欲求が強まった。「このままM美ちゃんの中に入れていい。」「私もWさんのものがほしいの。」という言葉を交わした。私が大きな浅いバスタブの中で上半身を起しただけのほとんど仰向けに近い状態で足を伸ばして横になり、その上にM美の足を大きく開いて跨らせた。ほとんど騎乗位に近い体位になって生で挿入した。M美はアルコールのためか、身体が少し温まっているためか、最初に比べるとスムーズに受入れた。M美の目の前は相変わらず美しい東京湾の夜景があった。不慣れなM美に、騎乗位で激しいピストン運動を要求するのは無理と思い、挿入しただけの体勢を保って、「M美ちゃんの中は気持ちいいよ。」「Wさんのものも熱くていいわ。」と、生でしか味わえないお互いの粘膜の感触を楽しんだ。下から見上げるM美の顔は、幼さを保ちながらも快感に満ちた表情であった。私が少し積極的に動いて下から突上げると、M美は声をあげて喘いだ。

今度は、私があぐらをかいたような体勢で座り、その上にM美を抱きかかえるようにして、再び合体した。この体位で私が積極的に動いた。夜景を眺める余裕もなくなり、激しく求め合った。M美はお風呂の中での合体と言う刺激的な行為で興奮して、女性部分が私の男性部分を心地よく締め付けてきた。あまりの快感に我慢できずに、「もっとしてぇー」というM美の中からペニスを急いで引抜くと、お湯の中に白い液体を放出した。お湯の中で白いものがゆらゆらと浮かんできた。「お風呂の中も気持ちいいのね。」とM美は快感に浸りながら、珍しいものをみるかのように見ていた。長い間お湯に浸かってのセックスで、二人とも上気していた。

軽く身体を拭いて、ムードのある柔らかな間接照明にセットしておいたベッドに戻った。室内が暗いため窓の反射も少なく東京湾の色とりどりの明かりが美しかった。二人はバスタオルだけを巻いて、縺れるようにベッドに倒れこみ、「見ているだけでしあわせになるわ。」と、しばらくの間夜景を見て過ごした。

その後、もう一度愛し合った。お互いのバスタオルを取り去ると、すぐに私の好きな69の体勢を取った。お互いに指と口でこれから結合される部分を愛撫した。M美は大胆に足を開き、フェラも積極的であった。積極的なM美の誘いに、正常位の体勢になると、今度は薄いスキンを着けると一気に挿入して、遠慮せずに激しくピストンを繰り返した。その都度M美は「ああー、気持ちいい。」と、感度の良い歓喜の声を上げ、気持ちよくペニスを締め付けてくれた。M美の両足を私の肩に担ぐ体勢になり、私のペニスをさらに深く挿入すると、M美はこれまで以上の快感の表情を見せて、明らかに頂点を迎えた。同時に私にも頂点が近づき、M美の秘密の粘膜で絞り出されるような感覚を伴って、「アー、アッ、アー」と私も声をあげて、白濁液を気持ちよく射出した。この日4回目の射精とは思えないほどの快感であった。M美も本当に絶頂を感じたようで、私が精液や愛液の処理をしている間も「気持ちよくて動けなくなっちゃった。」と言っていた。私はM美を軽く抱いて回復を待った。

時刻は22時を過ぎていた。途中に食事や休息をはさんだが、8時間以上もM美とホテルで過ごし、M美の絶頂の回数は良く分らないが、少なくとも私は4回も射精の瞬間を迎えた。M美にはハード過ぎたかと心配にもなった。M美を無断外泊させるわけにもいかないので、動けるようになるとシャワーを浴びさせ、帰り支度をさせた。支度が終わると、M美はいつものミニスカートの似合う初々しい女子大生に戻っていた。送っていくために二人で部屋を出ようとすると、不意にM美が抱きついてきて、「今日は楽しかったし、とても気持ちよかった! またエッチしてね!」と囁いた。「M美が魅力的なので、4回もしちゃった! またしようね!」と囁いた。 ハード過ぎたかという私の心配は吹き飛んでしまった。

送っていく途中の電車やタクシーの中では、いつものようにM美は手を重ねてきた。私も人目のないタクシーの中では、M美の短いスカートの中の太ももなどに触れて、この日の二人の濃密な行為の名残を惜しんだ。24時前にはなんとか世田谷にあるM美の家の前に着き、次のデートの約束をして別れた。私はそのままホテルに戻り、M美のとのセックスの余韻に浸りながら、心地よい疲労感に包まれて深い眠りについた。

次のデートの約束は横浜であった。

(´ー`)y-~~ 一気に読みました。絶倫ですね。
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コメント

非公開コメント

(1)に初コメした美咲ですm(__)m
お風呂の中で夜景を見ながらエッチしてみたいな♪
でも泊れないなんて、もったいないしかわいそう(・ω・)
私ならぜったい泊っちゃって、朝もう一度ーーー、な~んてね(^_^;)

> 朝もう一度ーーー
うん(・ω・) 美咲さんも絶倫なんだねw

はるおさん、
(1)と(3)両方へのレスありがとう!です。美咲です。
こちらにコメントまとめます。
>しかーーーし!この鳩山不況の下、シティーホテルは男にとってなかなか辛い選択なのであったw (1)から
そうなんです、でもおねだりすると、ネットで安いプランとか探してくれてます(^0^)
>> 朝もう一度ーーー
>うん(・ω・) 美咲さんも絶倫なんだねw
そんなんじゃないし、夜2回くらいエッチして寝ちゃうと、朝彼が元気になっちゃうので、ついついーーーという感じです(^_^;)
Wさん・M美ちゃんカップルも泊るのに慣れたら、こんな感じになりそう??
なんか体験告白みたいになっちゃった(^_^;)(^_^;)(^_^;)

> おねだりすると、ネットで安いプランとか探してくれてます(^0^)
(´ー`)y-~~ 優しくて良い彼氏さんなんだね
> 夜2回くらいエッチして寝ちゃうと、朝彼が元気になっちゃう
(´ー`)y-~~ しかも強いww
> なんか体験告白みたいになっちゃった(^_^;)
(´ー`)y-~~ うん。女性のお話も聞きたいなあ。
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