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2008/11/11

女子大生とのエッチな体験談-Wさんからの投稿(2)

 
やがてM美が「キスしたいわ。」と求めてきたので、体勢を入れ替えて膝の上に向い合って抱きかかえた。ディープキスを続け、控えめながら硬くなっているクリトリスに刺激を加え、その奥の部分にも指を挿入させた。その度にM美の私の背中に回した手に力が入った。二人の興奮は昂ぶってきた。このまま、最大限の勃起を維持しているペニスをM美の中に挿入したいとの欲望にも駆られたが、最初のセックスはやはりベッドの上で愛し合いたい思い我慢をした。心地よいお湯の中で、向い合って抱き合ったまましばらく景色に見入っていた。M美を少しリラックスさせるために、私一人がバスルームを出てベッドに向かった。

ベッドにもどった私は、私の好きな、完全に勃起したらペニスが顔を出してしまいそうな小さく薄いビキニブリーフを着けた。その上にバスローブをまとい、ベッドに横になってM美を待った。間もなくM美は、私が渡しておいたホテル備付のパジャマの上着だけを身に着けて戻ってきた。多少長めの上着は、M美のお尻やシークレットゾーンを隠す程度の微妙な長さであり、M美をより魅惑的に見せていた。

海に向いたソファーに並んで座り、冷たい飲み物で喉を潤しながら話をした。「お風呂の中での経験は初めてで、刺戟が強くて興奮しちゃった。でも気持ちが良かったわ。」というのがM美の素直な感想であった。そんなエッチな話を続けながら、M美はいつものように手を重ねてきた。重なった手でM美の太ももに触ってみた。M美の上着だけのパジャマの裾からはピンク色の下着がチラチラと見えていた。水色のビキニショーツが愛液で濡れてしまったので、替えの下着を着けていた。

ベッドの上で再びM美を抱きしめた。私はバスローブを脱ぎ捨て小さなビキニブリーフだけになってM美に密着した。限界まで隆起した小さなビキニブリーフを見て、M美は興味を示しながら手で隆起を確かめていた。パジャマの上着を脱がせると、上下お揃いのピンクの下着があった。この日のために用意したらしく、幼く見えるM美の下着としてはとても大胆で刺激的なものであった。胸や草むらを覆う面積が小さく、ショーツの横の部分は紐になっていて、草むらもかなり透けて見えた。やがてブラを外し、胸に唇を這わせた。ピンク色で尖っていた乳首には、舌を使ったり唇にはさんだりして丁寧に愛撫した。私のペニスはブリーフから顔を出してしまったが、M美は直接握ると軽く上下に動かし始めた。私のペニスの先端からは先走り液が滲み、M美の薄いショーツの中も十分に溢れていた。

私はペニスをM美の手の動きに任せながら69の体勢に入れ替えて、手と口の愛撫はM美の下半身に移って行った。私はセクシーなショーツの横紐を解いた。M美は「あっ、そんな恥ずかしいわ。」と足を閉じようとしたが、目の前にはM美の愛液を滴らせている女性の部分が露わになった。私は躊躇することなく指を挿入し、舌も丸めて挿入して味わった。私の舌がクリトリスを捉える度に、「あっ、あっ、いいわ」と反応し、私の下半身を弄ぶ指にも力が入った。

再び体勢を入れ替えて、まだまだ十分に明るい部屋の中で、M美の足を大きく広げてその間に顔を埋めて、きれいなピンク色の秘所を視覚でも十分味わい、「M美ちゃんのあそこ綺麗だよ。」と言った。草むらが小さく薄いため、その奥の部分ははっきりと見えた。柔らかいピンク色の2枚の花びらがあり、その花びらを開くと、これから私のペニスを受入れる部分がやはり綺麗なピンク色に輝いて、愛液にまみれていた。クリトリスも興奮で十分硬くなっていた。クリトリスの感触を舌で確かめると、溢れている愛液も口で吸い取った。

用意してきた薄いスキンを装着した。M美の両足を大きく開かせたまま、その間に入った私はM美に被いかぶさっていった。M美の男性を受入れる部分の位置を手で確かめると、少し力を込めて挿入を始めた。「アッ、イャ」とM美は少し驚いたようであったが、それよりも興奮の方が強かったらしく抵抗なくペニスを受入れた。経験の少ないM美の入口はとても狭く、最大限に勃起したペニスでは少し強引に挿入する必要があった。M美には少し痛みもあったようであったが、溢れていた愛液がその痛みをやわらげてくれたようだった。少し時間を要したが、私のペニスは完全にM美の中に挿入され柔らかい粘膜に包まれた。「やっとM美ちゃんの中に入ったよ。」と感激しながら囁くと、「Wさんと一つになれたのね。」と嬉しそうに答えて、背中に回した手に力を込めた。

M美の花びらの奥は入口だけでなく中も十分に狭く、ピストン運動が難しい程度に、ペニスが締め付けられていた。しばらくの間あまり動かずにその感触を楽しんだ。やがてM美の中がさらに愛液で塗れ、少しピストン運動もできるようになった。M美の経験の少ない仕草や可愛いく幼い顔を見ながらピストン運動を繰り返していると、これまで体験したことがないくらい早く絶頂が近づいてきた。まだ逝ったというはっきりした経験がないというM美であったが、愛し合って一つになっているという精神的な興奮と、ペニスを受け入れている部分から伝わってくる肉体的な快感で、我を忘れたように見えた。思い切って、私はM美の身体を曲げて刺戟の強い屈曲位の体位を取り、ペニスを一層奥深くまで挿入すると、ピストン運動のピッチを早めていった。快感で大きくなった「アッ、アッ」というM美の喘ぎ声に合わせるように、私は「M美、M美、M美ちゃん」と名前を呼びながら、初めてM美の中で大量の精液を勢い良く放出した。

二人で初めて愛し合った感激で、放出した後も私のペニスはM美の中にしっかりと捉えられていた。かなり長い間挿入した状態で抱合って過ごし、「M美ちゃんの中はすごく気持ちよかったよ。」と余韻に浸った。我に戻ったようなM美は、恥らいながらも満足した表情を見せた。「あの(射精の)直前に頭の中が真っ白のようになったの。気持ちよかったわ。」と囁いたので、初めて軽く逝ってしまったようであった。ようやくM美の中からペニスを抜き、スキンを見ると大量の白濁液が溜まっていた。私のペニスを受入れていたM美の部分に優しくキスすると、まだまだ愛液が溢れ出てくるようだった。

そんなM美の身体の昂ぶりを鎮めるために、別々にシャワーを浴びた。二人とも全裸にバスローブを羽織っただけの姿でベッドに戻った。横になって時々抱合ったり、お互いの身体を弄ったりしながら話をした。M美の数少ない性体験では、彼の部屋での普通にセックスしただけで、一緒にお風呂に入ったこともなければ、フェラや69の体験もなかったとのことであった。それだけにこの日の行為はM美には刺激が強かったようだった。

そんな話をしている間に最初のセックスでM美の緊張が解れてきたことがわかった。私は再びM美を求めた。強く抱合うとバスローブの中に手を差し入れM美の胸の感触を味わった。やがてお互いのバスローブを取ると、すぐに私は思い切って69の体勢を取った。太陽は傾いていたがまだまだ明るい部屋で、私の目の前にさっきまで私のペニスを捉えてピストンしていたために少し赤く充血した部分がはっきりと見えていた。M美の目の前には再び大きく硬くなったものがそそり立っていた。私はすぐに手と口によるM美の秘部への愛撫に没頭した。M美の感じやすくなった身体に再び火がついたらしく、「アー、いいわ」と反応が強くなってきた。M美は私との2回目の交わりという安心感もあり少し大胆にペニスに触ってきた。

私は熱心に丁寧にクンニを始めた。M美はぎごちない仕草であるが、右手の指を丸めて私のペニスに巻き付けて、熱心に上下を始めた。目の前で見る硬く大きくなった男性のものに、興味と興奮が高まったようだ。折角69の体勢になっているので、フェラへの欲求が強くなり、「M美ちゃん、あそこにキスして。」と促した。初心者のM美であったが、クンニによる刺激で十分興奮していたため、竿の部分に手を添えながら亀頭の部分に唇を付けてきた。さらに昂ぶってきたM美は、生まれて初めて可愛いい小さな口に私のペニスを含んだ。テクニックはあるはずもなかったが、初々しいM美が可愛いい顔でフェラしていることだけで気持ちが昂ぶった。

69の体勢でのクンニが激しくなるにつれて、M美の喘ぎ声が大きくなり2回目の絶頂に達したようだった。その瞬間はさすがにペニスから口を離したが、その後もM美は熱心にフェラを続けていた。私は膝立ちの体勢となり、M美が小さな口に私の大きなペニスを含み、顔を上下させている様子を見つめた。M美の顔や仕草を見ながらのフェラで、射精したいという欲求が一気に高まった。「すごく気持ちいいよ。」と言いながら、M美の口からペニスを抜くと、M美の目の前に発射寸前のペニスを突き出した。M美はそのものを凝視しながら、手の上下運動を続け徐々に激しくしてくれた。

(´ー`)y-~~ 続きます
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