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2008/11/14

エッチな体験談-雅史さんからの投稿

 
二週間前に非円で人妻と会いました。その話を。

(´ー`)y-~~ マジでスゲー羨ましいです

ランク落ちすぎ FC2 Blog Ranking ヽ(;´Д`)ノタスケテ~

某サイトで「割切り人妻さん募集」みたいな書き込みをしたところ数人から返事をもらいました。その日は適当に選んで適当に済ませたのですが、メールの中に「主人とは何年もなく欲求不満でもう限界」のような内容を送ってきた人がいました。とりあえずカオリさんとしておきます。

当日はカオリさんにもメールを送ったのですが、その返信は翌日返って来ました。昨日終わってスッキリしていること、カオリさんが年上らしいこともあって、しばらくは会うつもりはありませんでした。ところがそっけないメールを何度か繰り返しているうちになんとなく互いの身の上話をするようになり、気を許したのか1ヶ月くらい経った先々週「会ってくれませんか?」というメールが向こうからきたのです。写真交換をしてみたらなかなか綺麗な女性で、昼間に会うことになりました。

カオリさんは当日保険の外交さんのようなスーツ姿で来ていましたが、写真を見ていたので待ち合わせ場所では直ぐに分かりました。ちなみに写メよりも美人でスタイルがよく(旦那さん、抱かないのかあ)と思いました。ぎこちない挨拶を済ませ、最初が最初だったので直ぐに「行きましょう」とホテルに誘いました。

部屋に入ると僕は直ぐに抱きつきキスしました。「すごい緊張」と言いながらえっへへと笑うはにかんだ感じの笑顔がキュートで、たまらなく愛しく感じました。ぎゅっと抱きしめると彼女は目を閉じてアゴを上げたのでまた深くキスをしました。何とも言えないヌメっとした感触が口の中に広がって、僕はそれだけでギンギンになってしまいました。カオリさんの瞳はトロんとして、僕に体を預けるように倒れこんできました。


ヌメヌメとしたキスと平行してタイトスカートの上からお尻を撫でると、ピンとはったお尻がイヤイヤをしながら、それでもカオリさんの体は僕の方に近づくように寄って来ました。カオリさんのブラウスを脱がしながら手で胸を愛撫していくと、鼻から息が漏れ、僕は思わず指に力を入れて胸を揉みしだきました。柔らかな感触が手のひらに広がって超興奮しました。カオリさんも僕の乳首や脇腹に指を這わせていました。

先にシャワーを浴びようということになって一緒に入りました(というか後から乱入しました)カオリさんは子供を生んでいるだけに妊娠線はしようがないものがありましたが、胸もお腹も垂れていることはなく、特に胸は白く大きくピンと張っていました。たまらず柔らかくて大きなおっぱいを揉んだり、ヌルヌルしたアソコを指で愛撫しました。僕はギンギンになってた自分の息子を洗うと「ねえ」とお願いしました。カオリさんは「ちょっとだけだよ」というと、膝立ちになって照れながら僕の息子を優しく握りました。仁王立ちフェラの開始です。が、ここではついばむようにチュッと唇で吸っただけで「恥ずかしいから。あっちでね。」と逃げられてしまいました。


浴室を出て、ベッドに移り、カオリさんに腕枕をしました。「なんか変だね」とカオリさんはまた照れてました。「変じゃないよ。可愛いし。」と僕は分からないことを言ってまたキスしました。カオリさんも僕の唇に吸い付いてきて、すぐに舌が絡み合いました。僕は片手で頭を優しく撫でながら、残りの手を下に移しました。彼女はまたパンティを穿いていたので、構わずパンティの上から指をバイブレーションさせ、クリを撫で回してから、尻の割れ目の方へと指を滑らせました。ツルツルの質感のパンティでしたが、彼女のアソコはじっとりと濡れていき、熱い、いやらしい弾力が伝わってきました。

パンティの横から指を入れるとマンコはいい具合にヌメっていました。カオリさんは最初は「ダメ。あぁん」と小さく恥ずかしそうに喘いでいましたが、手を入れて直接責めると「あん、いい、ああん」とすぐにいやらしい声に変わりました。彼女は直接マンコよりも横からクリトリスを強めに押される責めが好きなようで、多少我慢していた声が大きくなりました。一本はアナル、一本は膣の入口に軽く触れ、クリトリスを相変わらず強く責め続けると「ダメっ、うっ、ああぁ」と呻きながら体をビクンビクンさせました。

(よーし舐めてやろう)と足元に降り、パンティを抜き去りました。パンティにはアソコから出た大量の愛液が付いていました。足を開き膝を持ち上げM字の状態にして、しっかり彼女のマンコを眺めました。まだ指を出し入れしたわけでもないのに、膣の入口からは白い本気の液体が流れていました。指でそれをすくい彼女の膣に挿入しました。一方で口は彼女のクリに吸い付き、舌先で敏感な部分を何度も転がしました。彼女は一度イッタ安心感で心を開いてくれたのか「気持ちいい!もっと!」と喘ぎだしました。それが嬉しくて舌がきつくなるまで、ずっと舐め続けました。「あっ。。。」と彼女が小さく言い、お腹がピクピク震えたので、またイッタのが分かりました。それに安心をして彼女の横に戻り、腕枕をして休ませました。


しばらくの沈黙の後「恥ずかしいけど。気持ちよかったぁ。」とカオリさんが言ってこっちを向きました。「今度は。ね。」と言って息子を握らせました。「うん。」と言って彼女は股間にずり下がっていきました。僕は体を起こして、枕を背中に集め、彼女の顔がよく見えるようにしました。

彼女はネコのように僕の股間にひざまずき、僕のチンチンを握りながら、しばらくはおへそや太ももの付け根をキスしていました。ゆっくりと右手で竿を擦り、左手は玉を触るか触らないかのソフトタッチでせめてきました。もう限界でした。僕の息子はとっくにギンギンで、亀頭の先からは我慢汁が垂れるくらいになっていました。(焦らさないでくれ・・・)という代わりに腰を突き出して催促しました。それが合図になったのか、カオリさんはビンビンに反り返った僕の息子を持つと、むしゃぶりついてきました。

まずは犬みたいにペロペロと。それからグニュっと一杯に咥え込んで、唾を一杯に溜めた口でジュポッジュポッとバキュームです。そしてたまにカオリさんは上目遣いで僕の目をチラっと見る。なんていやらしい。さっきまでの綺麗な奥さんの姿はありませんでした。亀頭を口に含んだまま口の中で周りをレロレロと舐め回したりもしました。「んん・・」すごいテクニックに声がでると、今度は舌先で竿をおりていき、袋を舐めてきました。そして今度は弱く咥えるのです。舌先が当たるか当たらないか、そんな感じで裏筋を舐め上げながらのフェラ。あまりの気持ちよさに僕は喘いでしまいました。

(ああ。もっとして欲しい。)僕は無意識のうちに彼女の頭を抑え、腰を突き出してしまいました。カオリさんはちょっと苦しそうに咽た後、再び僕の息子を握って、絞った口で亀頭をヌポっとくわえました。そして味わうようにカリ首をチロチロと舌先で転がし舐めてから亀頭を舌全体で包みました。そのまま顔を横向きにさせ、頬の内側に擦り付けるように顔を上下させました。それがまた気持ちいいのです。

(あっ ちょっ やばい!)と思ったときには既に遅し。僕は「もう(出そうだ)」までしか言えないまま、強烈な射精をビューッとカオリさんの口の中に出しました。あっと思ったカオリさんが口を離す中、ニ発目が飛び出しカオリさんの頬に、そして握られ目の前で見つめられたまま、三発目、四発目の精液が、脈打つ息子から放出されました。かおりさんはもう手の動きを止めていましたが、お腹がプルプルする度にいつまでもぷくりぷくりと精液が湧き出してくる感じで、白い液体が彼女の手や僕の陰毛にこぼれました。完全に行き終えてから「ごめん...いっちゃったよ...」と情けなく言うと彼女は「いっちゃったね」と笑い「いいよ」と亀頭に残っていた精液ごと舌で綺麗にしてくれました(飲んではくれませんでしたが)


時間はまだ全然ありましたので、二人でお風呂に入りました。


長くなったんで、また送ります。

(´ー`)y-~~ 超お待ちしております。
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コメント

非公開コメント

うわー載ってる。感激です。
お願いがあるのですがタイトルのところ”まっちゃん”をやめて”雅史”に変えてもらえないでしょうか。どっちも偽名は偽名なんですがちょっとした事情で^^;すみません。

雅史さんへ
こちらこそ送ってもらってありがとうございました。お願いの件は了解しました。今から速攻で直します。他にもあれば言ってくださいね。続編も相当期待していますよぉ。

濡れました・・・・

彩華さん、コメントありがとうございました。返事遅くなってごめんねー。昨日ライブドアブログがメンテナンスやったみたいだけどそのせいなのかな。コメント投稿のメールが飛んでこなかったです月に一回は止まってしまうライブドア。大丈夫なのかなあ。
それは兎も角、早く続きを読みたいよね
  ☆ チン

        ☆ チン  〃  ∧_∧   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
          ヽ ___\(\・∀・)<  雅史さん、まだー?
             \_/⊂ ⊂_)_ \_______
           / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄/|
        |  ̄  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄:| :|
        |           .|/

はるおさん、こんにちは。
お風呂では他愛無い話ともう一度フェラをしてもらいました。なんとか勃起力が戻ったので部屋に戻って再戦。当然ゴム付きですし、締まりも期待していませんでしたが意外に絡み付く様な感触があって良かったです。その後ですが、メールのやり取りはなくなり、どうやら僕は放流されてしまったようです。そんなこんなで、あの時の感動が段々薄れてきて、続きを書く気力がなくなりました。これで、ゴメンナサイ。

雅史さんへ
そいつは残念ですまたいいお話があったら聞かせてくださいね。

ありゃ、続編ないのが残念です(´ω`)
てか、私もケンイチと別れちゃいました(・ω・)ノ
投稿はできませんが、ブログにはコメント残しますね(´∀`)

続編もだけど (´ω`) ケ ケンイチ

ま、私がフっちゃったんですけどねヽ( ´ー`)ノ
1度も避妊しなかったし(笑)結構中出し多かったです(汗)

> ま、私がフっちゃったんですけどねヽ( ´ー`)ノ
ツヨガッチャッテ (´ω`) ケナゲナコ
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