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2017/03/14

初めてのパンチラで衝撃のオナニー



最下段の元の位置に書籍を戻し、いくつかの本を手に取ってぱらぱらとめくってみた後、棚の反対側に回って、先ほどのパンチラ女性の姿をもう一度目に焼き付けた。
淡い色のブラウスにデニムを羽織った、髪の長い女性だった。
自分よりはだいぶ年上だ。学生という感じではないがOLだろうか。
銀色の細いフレームが良く似合う人だ。
(あの人のパンティを見たんだ)と思うと、またドキドキが激しくなった。

好美は急いで図書館を出ると、出口の左手に設置されているトイレへ駆け込んだ。
幸いトイレには誰もいない。
好美は洋式の個室を選ぶと、ドアを閉め、ズボンとパンツを下して便座に座り込んだ。
先ほどまでの不安と緊張からか、仮性包茎の好美のペニスは縮こまっていた。上から見下ろすと、まるでドリルのようだ。
好美はその皮を丁寧に剥いて、トイレットペーパーで一通りのカスをぬぐうと、根元を押さえたまま目を瞑った。
できるだけさっきのパンチラを思い出そうというのだ。

銀縁の眼鏡…長い髪…白いパンプス
スカートの中の薄明り…肌色のストッキング…足の付け根
一瞬、白く、いや黄色だったかな

好美のペニスが鎌首をもたげ始めた。
カリの部分に皮がだぶつくが、ピンク色の亀頭が立派に膨らみ顔を出した。
竿も好美のシャツに着かんばかりに急激な角度を保って起きてきた。
好美は左手でトイレットペーパーを巻き取り、いつでも射精を受け止めることができるように準備をすると、右手で音を立てないよう皮ごとゆっくりと竿をしごき始めた。
頭の中では先ほどのパンチラ女性が「見たいの?」と好美を挑発をしてくる。
銀縁の女性が服を着たまま好美のペニスを咥え、ゆっくりと首を振る。
その首は徐々に激しい動きとなり、女性はスカートをたくし上げ、自ら足を開いて、自分のマンコを激しく摩っている。
好美は童貞で、性行為はビデオで見たことがあるだけなので、セックスもマンコの具体的な触感もわからない。
だが、頭の中の痴女だけで十分だった。
「いいよ。お口でいいよ。ほら。」
頭の中で先ほどのパンチラ女性がペニスを咥えたまま好美に笑顔を向けたときに、ペニスがスパークした。

あふぅっ

誰もトイレにはいないと分かってはいるものの、いつ人が来るかもしれない公共の場でのオナニーに、押さえていた声がついつい漏れた。
ペニスが何度も脈を打つ。腰が引ける。好美は慌てて左手のトイレットペパーを亀頭に添え、ドクドクとあふれ出てくる精液を受け止めた。

実際には20掻きも持たなかったのだが、初めて身近に生の女の体を感じながらのオナニーは好美の生活を変えた。

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2017/03/13

パンチラスポットを求めて3千里



好美はその後、何度も同じ図書館に通った。しかし銀縁女性のパンチラを見たようなハプニングは2度と起きなかった。
当然である。
パンティがちらっと見えるハプニングだからこそのパンチラなのであって、それがいつも見えるのであれば「パンいつも」に名前を変えなければならない。
更にこれがハプニングでもないとなれば、ドキドキ感は50%減と考えなければならない。

しかし20歳の好美は違った。
どこかにあのシチュエーションがあるはずだと、区内の別の図書館巡りを始めたのである。
そして某区内の図書館で穴場を見つけてしまう。

いや正確にはそれ以前にも偶然見つけた穴場的な場所はあるにはあったのだ。
しかし、好美は妙なこだわりを持っていた。
つまり図書館で本を探す棚は、医療介護関係でなければならないのだ。
たまたま見つけた別の穴場に行くことはあっても、基本的には自分が勉強道具として抱えている医療介護の勉強道具と整合性がとれていなければならない。
それでなければ万が一覗きが見つかって責められたときに言い訳が立たないじゃないか。
「僕は違います」と言い切れる確証が欲しかった。
気の弱い好美はある意味、用意周到でもあった。
そして更に、医療介護の棚の反対側の書籍は、女性が好む書籍でなければならなかった。
某区の図書館はなかなか良いシチュエーションではあったが、反対の棚が歴史ものであったために、暇を持て余した爺さんの足ばかりを見ることになった。
これではつまらない。

もはや執念である。
そしてやっと好美は条件に合う穴場を見つけた。
しかもその穴場には、医療介護の棚の向こうにオープンスペースのソファがあったのだ。
自分がいる本棚の向かいまで女性がやってきて、しかもしゃがみこんで本を探すなんてことは、天文学的な確率で起きるかどうかだが、オープンスペースには座っている人がいる。
パンチラまで至らないにせよ、低い位置から本を探していれば、その足だけは間違いなく拝むことができる。
好美は歓喜した。
そしてその図書館で勉強すべく足しげく通うようになったのである。
 
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2017/03/12

パンチラの穴場で獲物を見つけたぞ



11月のある日曜日、好美は穴場の図書館に来ていた。
とても寒い日だった。
先週も良い獲物にめぐり会えて、若いおみ足を目に焼き付けた。
今週もきっと良いことあるぞとワクワクしながらやってきたのだった。
1度目の書籍選択の時は時間が早すぎたのか、オープンスペースのソファには誰も座っていなかった。

まあ、そんなこともある。

大体、11時くらいから雑誌を手にした女性がちらほら現れ始めるのだ。
もっとも角度が悪かったり、パンツスーツだったりで空振りに終わることも多い。
要は確率なのだ。待つ時間も楽しいものだ。

そして、好美がしばらく真面目に勉強を進め、2度目の書籍交換に行ったときにそれは起きた。
最近はすっかり覗きに慣れてしまった好美は書籍を交換に行ったときに、まずは本を元の位置に戻し、いったんオープンスペースを通ってトイレに行くことにしている。
それは予め獲物を見定めるためだ。

そして好美は見た。

ピンクのコートに黒のセーター、かなり短めの黒のタイトスカート、そして黒のストッキングの女性が、ラウンドしたソファの”間違いなく”棚方向を向いて座っている。
年は25、26くらいの、かなりぽっちゃりした女性だ。顔も丸々としていて美人とは言えないが、決してブスではない。
あのスカートの短さなら足を組み替えたときに、間違いなくむっちりした太ももの間にうっすらパンティまで見えるだろう。
好美はすれ違いざまにそこまで確認し、途中でトイレに行くのをやめて例の棚に引き返した。

あの女性が立ってしまっては台無しだ。

好美は医療介護の棚に戻ると、じっくりと書籍の選択に移った。
上の棚から順番に本を探すふりをしながら、実際は棚の隙間からピンクのコートの女性の姿を眺める。
まだだ。
まだだ。
そして好美が一番下の棚を探しているふりに差し掛かった時、ピンクのコートの女性が足を組み替え始めた。
 
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2017/03/11

恰好のパンチラターゲットはだらしない格好で



そのピンクのコートを着た女性の足の組み替えはかなり大胆で、むっちりした太ももの付け根、黒のストッキングの奥の白いクロッチまで見えた気がした。
初めてパンチラを拝んだ時よりも距離は間違いなく遠いのだが、好美がパンチラリストに落ちて以来の衝撃だった。
ピンクのコートの女性は組んでいた足を降ろすと、雑誌を持った手で体を支えながら、ソファに深く座り直し、背もたれに倒れこんだ態勢になった。
ヒールのかかとは合わせているものの、膝がタイトスカートの裾沿いにピンと張った形になり、股は緩く開いている。
他の人が見ればかなり行儀の悪い恰好だが、とは言え、パンチラにまで至っているのは好美のポジションだけだ。
その態勢だと、勿論、三角ゾーンまでは見えないわけだが、女性のむっちりした太ももがスカートの奥の闇に消えていく様がはっきり分かった。

(大収穫だ。でもこれくらいにしよう。)

臆病な好美は本を1冊取って自分の席に戻った。
だが落ち着かない。

(こんなチャンスは滅多にないぞ。もう一回だけ。もう一回だけ。)

こうなるとどの道、本の文字など頭に入ってこない。
好美はもう一度棚に戻ることにした。

今度はトイレにも行かず、棚の端からピンクのコートの女性がいることをこっそりと確認する。
先ほど机に持って行った本を棚に戻し、再び書物の選定作業の振りに入る。

女性は先ほどよりも背を伸ばして座っており、相変わらず手に持った雑誌に目を通していた。
好美の手が中段から下段の列に移った時に、棚の隙間から女性を見やるとなんと足を開いていた。
それは好美がもう少し目を凝らせば、パンティの白とストッキングの真ん中の黒いラインが見えてしまいそうなほどの開きぶりだった。
好美は思わず棚に目を近づけて、女性の三角ゾーンに集中した。

もう少し。
もう少しなんだ。。。
 
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2017/03/10

覗きがばれた!まずいまずいまずいまずい



その時、ピンクのコートの女性が足をパタッと閉じ、手をスカートの上に置いた。
好美もハッとして我に返り、近づいていた棚から慌てて目を離した。
棚の隙間から女性の顔がはっきり見える。視線がぶつかった。

(ばれた!)

心臓が早鐘を打ち始める。
顔の血管が膨張して頬のあたりがジンジンした。
好美はダッシュで図書館の奥の勉強机に戻ると、持ってきた勉強道具を鞄に投げ込み、できるだけ人の注意をひかないように早歩きで図書館を飛び出た。
図書館を出る間際、オープンスペースを振り返ると、すでに女性の姿はなかった。
係員でも呼びに行ったのだろうか。

(まずいまずいまずいまずい)

図書館の扉をなんとか抜けると、好美は走り始めた。
建物のドアまではもうすぐだ。
よし。
抜けた。
障碍者用に設けられた小さめの駐車場を横切り、植え込みを抜けて歩道に出る。
とりあえず一番近い地下街に入ろう。
まだ心臓がドキドキしている。
変な早足で好美が歩き始めたとき、後ろから声がかかった。

ねえ。
ねえ、ちょっと。

明らかに自分に向けられていると分かる女性の声に、好美の足は震えた。
膝から下に血が溜まったような重さをジンと感じて思わずよろけそうになる。
倒れないようになんとか踏ん張りながら、首だけでもと振り返る。

視線を回して風景が流れていくその瞬間がやけに長く感じた。

そして視界の端にピンクのコートの女性が映る。

立ち止った好美に対して2,3歩進み出た女性が、さらに追い打ちをかけるように言葉をつないだ。

あなたさっき覗いてたでしょ。

好美の心臓は、ぎゅっとつかまれたように痛くなり、足元から滑り落ちていくような絶望的な感覚に捕らわれた。

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2017/03/10

【厳選】白河亜麻音 27歳 シェフ

なんだかこう、受け入れてはいけないはずの淫靡な感じが写真に出ていて好きです。


夜寝る前にAVを見てオナニーをしていて、こんな風に男優さんとしてみたいなぁ…って思いがあって彼氏と別れたのをきっかけに応募してみました。


こんな世界に飛び込むなんて自分でも信じられないし、すごく思い切ったことをしたなぁと我ながらびっくりしています。


男優さんに抱きしめられながら首筋らへんを舐められ、お尻をぺちっと叩かれるとなんだか興奮してきました。


パンツを脱がされ明るい窓際でアソコを思い切り広げられてすごく恥ずかしかったです。


覚悟はしてたけど、こんなに日の当たるところでやるなんて。でもAVっぽくていいなって思いました。


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